今日は日帰り神戸でした。。

京都に寄るゆとりなく…残念でしたが
やっぱり京都は前日移動しないとダメだな。。次回は計画してみよう。


今日はめちゃ疲れてしまいましたが、
家に着く頃 お客友から電話があり

先日うちてホームパーティの最中
突然涙が出たことを打ち明けられ…
話を聴くうち、私も癒された。
彼女はホッとしたようで、

いろんなコト、まだクリアできない私なのに、最近(前からか…)いろんな人に 悩みを打ち明けられたり、頼られたりするって
本当、人 って…支え合ってるのかもしれないね。

キラキラ


実は昨夜、素晴らしい夢をみたの。

魂のコトを考えながら眠ったせいかもしれない。

そこは…亡くなった人に好きに逢える場所でね。亡くなった父と、ずーっと話していた。
こんなことは、初めて。
それで、じゃ ピイ(亡くなった私の猫)にも逢えるのか!と

ピイ!!と呼ぶと、向こうからパタパタ駆けてきた。
それでヒシと彼女をリアルに抱き、よく見ると、柄が少し変わり、色も毛も違う。

<ピイ、どうしたの?>と聴くと、

私がサーフィンを始めたから合わせたんだとか・・・・・(?)

前の柄でいいのに~!と言うと
ちょっと引っ込んで、

前と同じシルバータビーで現れた。キラキラ

父は、次の人生の準備をもう始めていて・・・
ちょっとマッチョな、長髪のアメリカ人が少し入ったり。。。楽しそうに…豊富を語っていた。
腕も実際、太くなっていた。


とにかく、長~くてリアルで、起きてるみたいな夢で

父が言うには、ピイ猫が亡くなった時、
<俺のところに来てずっと鳴いてた>
って。笑

寂しかったのか、私が心配だったのか、ホロリと(夢の中で)しました。


おかげで…新幹線では、チョー爆睡☆
名古屋から京都まで、二秒。。


寝ます。オヤスミナサイ♪



私って…つくづく、自分大好き。#爆


でもねー


飯田史彦さんの <ツインソウル> という本、今読んでいるのだが…


#臨死体験をして、光(神)と対話した内容が書かれています



生きるとは、他人のためではなく、
自分の成長のため ある


という説、本当だと思う。

他者との比較や、社会的成功 も
ある意味、重要ではないと。

大切なのは、

<自分の中の成功>


自分が社会的に成功してコレコレを成し遂げて使命を果たしたい、と思っているならそれは果たさなきゃならない。笑


ブログを読んでいるとたまに

常に上から目線で、他者と自分を比べがちな人もいるけど

嗚呼、って思っちゃう。


ブログは内向的な人が逆に 社会的現実で果たせないことを表現することが多いせいなのかな と思うけれど、


差異=比較 にならないよう、生きた方が 楽だ。

それは逃避ではなく…たぶん、意味がない。


私は人に、<プチセレブ>と言われることがあるのだが、
全く気にしていない。。

普通はお客の前で、お客より派手な部分を見せたりしないのだろうけど、

#例えば、BMWで商談に行く。私は女性なので、更に 感じはあまりヨクナイ。かもしれない。(と、前に誰かが教えてくれた)


でも…私の好きな暮らし方が、どう見えようが、ある意味どうでもよく、仕方がないと思っている。

私は綺麗なモノが好きなだけなのだ。


そして、ずっと、死ぬまで、
女性として綺麗でありたい。


欲 ほど、人を成長させてくれるものはない。


伊藤若沖という江戸時代の日本画家師がいるのだが、動植さいえ という、
動植物を描いた、とても見事なシリーズがある。(という番組を週末NHKで観た)

そこには 主役 だけに目線がいく技法ではなく、万物に仏が宿るとされる仏教思想で描かれている。


人生は、それぞれが主役であり
それぞれが仏なのだ。(。。ゲッて人もたまにはいるが)


万物にはそれぞれ、そのものの命を輝かせる…万物の数だけのやり方がある。
無論、ヒト としての<傾向>はあるわけだけど。。


茂木ケンが言うには、
#生き物についた色は、生きるための必死のシグナル


私たちの髪が黒いのは、
この土地で生きるために 最も適した色であったのだろう。。


話がズレるギリギリだが…w

それぞれの理由を自らが最も受け入れ、愛し、その中で 幸福になり、
成長していくことが

たぶん、生きる ということの、
本当の意味だ。


鬱の場合は、自分への興味探究をやめ
他者を助けることが一番の薬だと思うけどね。

全ては 課程なのだ。


コツコツ、コツコツ。



PS 仰々しい内容になった、歳とったなァ。。。シエスタしすぎで眠れない夜。星空



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山崎豊子の<運命の人>、面白いなぁ~。。。さすが!山崎豊子。


この週末は… 食材の残債処理で
太りそう...★




朝昼夜オヤツ二回w

食べすぎな休日。


しかし…ナベツネ(山部記者)、@テレビ

東大卒ではあるが、読売 一介の記者だったなんて…吃驚。知らなかった~。


。。。

来週はドタバタが始まる。
良かった、なんだかナマリ気味であった。

ガンバローっと♪



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