今日は出張で、

久々に家を出て 駅から電車に乗った。
中央線 四ッ谷駅で目にした、緑が眩しく、遠い風も、光も、人々のざわめきも
何か 新鮮で新しく感じた。
東京駅のホームを歩きながら、
日差しが顔に当たり、
それが 愛しく、私は何か

学生時代の 今 生きている というこのことがただ 嬉しく 幸せ感に包まれた。

確実に何かが変わったことを感じていた。

外へ出るまでは 気づかなかったけど。。


体が軽くなっていた。


何事も 諦めない、という態度は
とても重要ですね

私は 元夫を真から手放したことで、
自由になっていた。

カルマ的に彼は、もう 結びつく理由がなかった。


***

腰の痛みは続いていた、

ソファを変えるかもしれない。

寝そべる椅子ではないものが欲しくなった。


モノに執着しないことにした。

人にもモノゴトにも執着しないようになりたい、


日本が戦争を売られそうな今、

平和ボケして態度を誤りませんように。

つまらないプライドも執着も捨て、

平和的な解決を真剣に遂行できますこと祈る、


そうとう支離滅裂。。、


うちの事態も 私の事態も そうとう支離滅裂だったが、

船出はよき方向へは向かっていた。



私はだれにも言わず、

未來マップをまとめねばならぬ。


ならねば!女が廃る。。

死ぬまで開花すべし。




なんとレイキヒーリングの方からメールで。。

私の虚しさの起因は、
前世での


スコットランドで の

魔女狩り の

拷問につぐ拷問によるものだと。



生きている後悔

男性恐怖

人前に出たがらない


等々、。


私の胸には百合の花のマークが刻印されていると


百合。


私の初めてのペットはマルチーズで名は

リリー だった、、そして 気づいた、



同じ 魔女の その チーム、


私は小さな頃から夢で

教会のような回廊を チームで
逃げ隠れしていた、、


何度もみた悪夢


防空壕のような洞穴で

ある日、光がまぶしく照射され、我々が見つかった瞬間、、



何度も夢でみた光景。

ヒーラーの方は 私が拷問で仲間を裏切らなかったと 書かれていた。


たぶん、あの 彼がリーダーだったのだ。
彼は今も 先端恐怖症で 閉所恐怖症だった。私はその 先端恐怖症の話を聞くなり、移った。

というか 私も記憶を思い出したのだ。


百合のマーク。


元夫が牧師 というか… 教会側だったことを おそらくだが、感じた。


彼は今も、カトリックで。洗礼を受けていた。。私が元夫を初めて見た瞬間に起きた、あの 全身の震え、恐怖感…… 帰りたいと皆に伝えた

あの感覚の由来はそこにあったことを
理解した。


彼と結婚することは 予定外だったに違いない。そしてカルマは 解消された。

元夫が エクソシスト という映画が大好きなこと、、



様々なことを思った。



魔女メンバーは再会し、

そして 教会メンバーも 何人か… 主要な人々が 今も近くにいた。


魔女の一人は私の前の家の近くに偶然家を建てた、、。彼はいつも 私にかばってもらいたがる。

彼は拷問で口を割ったのだ。ろう。


百合の花軍団のメンバーは皆、愛情交換がうまくできない。

悲惨な体験に

防御してしまうためなのだろう。



魔女チームも教会チームも
今を共に生きていた。


でも目的はそこじゃなくて。。


私は 突然湧いてきたこの悲しみ心痛を癒しなさいと 浄化するために現れた感情を抱き、

否定せず


今を 抱き締めるため。



人は幾多の人生を生きる。

天使が微笑む。


この二三日迷い果て、
自分の弱さ甘さを
心のまま、実践した。

良心の鏡には、見投げしたい思いのような 自分に嘆きながら、
そして自分を受け入れたことで、
例えようもなく、暖まった。

未熟な自分を受け入れた。

コレはたぶん、ボイトレの効果だが

腹の中の黒い思いを出さず、
に 従ってしまった ため か


いつもトレーニングの最初に

スーッと黒い息を全て吐き出させるのだが

私の弱気はうまくいかなかったし、
私には 必要だった。

それを、認めて許す、



私の秘めた憧れの人物が

たぶん 理想とは反して、ダメダメなことをうっすら直感した。。

(わからないが)


彼はたぶん、…
私の成長の難しいソノ部分で私より、もっと酷い状態であるだろうことが 予想された。


誰かが気になるのは、
自分の解決したい問題に絡んでいる。ため。

接触を持って揉みくちゃで学ぶか、
今 自らに問題意識を解決するか。


そう思うと人との出会いは、

自分の体調や心を映し出すわけだから。。、


おかしな人ばかりならば要注意であり、
素晴らしい人ばかりならば、
有り難きこと。

人はみな本当は素晴らしいが

弱き心を持つゆえに、
状態 を観る、べし。