ありがたく。。
変動の六月が終了し。。
平和な七月がやってきたことが、少しずつ感じ取れます。。
よかった~。ホッ☆☆☆
本当、いろんなことが、ありました。。。
そこで私は、自分の中のトラウマ―かわいそうな、赤ちゃん時代、小学生、中学生の一コマ。
人に、初めて話した時、別のこととなって、それは涙を流せたのです。。
自分のことって、意外と 済んだ、と思っていた、風景写真のような
ビデオ画像のような、事柄の数々が、
生まれて初めて、先週 話し、それに泣けた。
重要だったことは、、なんと <腹の底から、笑う>という行為だった。
この2週間、、私は少しずつ、箸が転んでも可笑しいくらいに、
結果 飲酒10連チャン!!!となったのだが、
笑いに笑ったのだ。。。
だんだん笑いは加速して、最初は そこまでいけなかった。。
ところが、同窓会やら、濃い、最近の友人たちとの集いの中、
熱烈に笑い、話した後に、
とつぜん その時にタイムラインで起きている問題― ジェラシーによるいじめ
について、掘っていくうちに、
ジェラシーを受けていることについて、気づかないでいきてきたことに気付いた、
と同時に・・・ 赤ちゃんの時から、ジェラシーにより、いじめられていたことを、初めて理解した。
そしたら、その(家庭内的)いじめが、どんなに怖かったか、辛かったか、
孤独であり、寂しかったか。
その助けが、小さなマルチーズの犬であったこと。
どんなに彼に、助けられていたかに、思い至ったのだ。。
毎日、その子を抱っこして、眠った。
いつも 私を暖め、守ってくれた。
まるで、ピイ猫みたいに。。。
彼等がもしや、同じ魂であったことを、
私は その子に感謝を捧げた夜の夢で、暗示された。
夢の中の私の腕には、ピイと、ピイをいじめていた姉の白という猫が、重なり合って
眠っていた。。
白は初めて、私を許したのだと思った。
ピイと白は、同い歳の18歳で、亡くなった。
(もしかして小さなマルチーズの子は、彼らと同じ魂だったのかもしれない)
(動物というのは、魂が グループでリンクする場合があるそうだ)
私はこのトラウマを無くすために、
もっと泣かなくてはならないのだが、、何故か今のところ、
人―それも、とても安心できる、癒される人 の前でしか、泣けない。。
とても酔っていたらできたことや、
セラピストをやっている先輩の前で話すときは泣けるのに、
一人になってしまうと 気づいた当初は泣けたものが
今はどうも そこに入っていけないのだ。。
もしかして、セラピストを探すかもしれない。
わかった今、とてもそれが重要。。
そして、原因を教えてくれるために起きた、様々な六月の事件は、
もしや、<そう、見えた> だけで、実際は違うのかもしれないということにも、
気がついた。。
私と同次元で見えている人よりも、
もっと、高い目線で生きている人の <今>をより濃く生き、<喜び>にもっとシフトできている人たちの目線が必要だった。
それは、見えていた。
明日、何故か私は、デートをするのだ。。
デートなんて・・・ たぶん、一年、ぶりかもしれない。
ヽ(^_^)ノ