わたしは、可笑しな作品づくりを始めた。笑 貝殻のパッセージ?


ついしん、メモリアルプレート途中、

つーか、



まじ疲れた(>_<)@19時

仕事して癒されよ!


わかりやすい世界に戻ろう。

クレー先生、明日もヨロシクお願いします~。





~過去を過去に置いてくる法~


ちょっと、この度のことで、

<感情の手放しかた> が少しわかった気がするので、記しておこう。


すると、過去をアルバムみたいに楽しめる。<引きずる> のではなく・・・

また始めたばかりなので実験中。

手放したい感情、改善したい感情、
(過去の)記憶に伴う感情、って
誰しもが持っている。


#今ある思いのすべて、心の中で箇条書きにする。



順位をつける。

味わってみる。不完全燃焼で残っていることが多いゆえ、再度最後に味わう。カスカスになるように。



捨てるか、自分に問う。覚悟をつける。



では、もういらないや!、バイバイ!


を、繰り返してみる。


心の棚卸し。

すると、忘れていたいろんなことが表にでてきた。。


そして、


なんと、初めて会社に入った頃に出会った、事務の女の子に対する
モアモアまで現れた。(*_*)


長いが書いてみる。@読まなくてよし。笑



当時私は、子供すぎてわからなかったのだ。でも、その疑問符が残るモアモアは、解決の日を待っていたみたいだ。・・・彼女を思い出すことなどまるでなかったのに。



彼女は21歳で、私のいたアパレル会社のそのブランドの一般事務をしていた、平凡な女の子だった。少なくとも表向きは。。

しかし、

・中年男性に体を売る場所に所属していて、特定の契約者に体を売っていた。
・ゆえ、その年頃の女の子の給料では入れぬ感じの祐天寺のマンションに住んでいた。

#なぜそこに住みたいのかわからなかったことも覚えている。

・同じことをしているという彼女の女友達にたまたま会ったことかまある。その人はめちゃめちゃ雰囲気が地味で暗かった。

#その暗さにも引っ掛かっていた


・彼女はうるさい課長に可愛いがられていた。気が利き、素直で、どこから見てもよい奥さんになれそうなタイプだった。辛抱強く、賢かった。顔も肌もよく、スタイルもバランスが取れていた。地味ではあったが。側で働く男性たちから、信頼に基づく人気があった。彼女を誰もがいい子だと言った。


・彼女は、会社の伝票をごまかし、商品を時々持ち帰っていた。それは、バレないように、巧妙に明るくやられていた。

・彼女の姉は精神科へ行っていた。当時は珍しく、彼女は人を癒すことがうまかった。



忘れていた、どうでもよい、クエスチョンマークにとらわれた。

彼女には、<<悪いこと>>とそうでないことの区別がつかなかった。

マズイとは思うのだろうが
バレなければそれは彼女の中ではヨイコトなのだ。


でも、たまった オリ みたいなものが
いつのまにか、彼女のトーンを暗くさせる。あの・・・お友達みたいに。

いるのに、いない、みたいに暗い色づけで、私は本当にその不思議な感覚を今でも思い出すことができる。


ソシテ、忘れる。クエスチョンマークを外す、バイ!



オヤスミナサイ☆



PS
記憶じゃなくて感情のモアモアを手放すの。開発中。



あんまり可愛い、今朝のオリーブの葉っぱ♪


フォトログ投稿したけど、書き足しちゃお。

今日のお買い物。




アニック・ゴダールのプチシェリー♪
香水です。

あんまりパッケージが可愛いので、
載せちゃった。
薄いサンドピンクに金色のリボン。

私はここのこの香りを15年くらい使っています♪ 一目惚れ…じゃなくて一度香りを知ってから、ずーっと。笑

日本で買えない時からお世話になってました。今は楽になりました。


散財パート2は植木鉢。

明日サボテンを植え替え予定、
出来てから写そうっと。


今日はおかしな買い物をブツブツとして、ホンワカ♪
結婚していたときみたい。


なんだかヘンな気分。(^^)


ついしん、

記憶って楽しいね、ウフフ。