今年最初の競 馬に行ったよ・・・・・パークウインズ中京
大変遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
ブログを始めて、20年目となりましたが、今日まで新年のご挨拶を書かなかったのは、始めてであります。
年々増していく筆不精に自分自身も困惑しています。お恥ずかしい限りです。
訪れていただいています皆様には、くだらない事を書いているブログでありますが、本年もよろしくお願いいたします。
慌ただしかった年末の大掃除や年始の行事も何とか無事済まして、やっと訪れた平穏な日々でありまして、中京競馬場にやってきました。
今日は、本場馬で競馬が開催されていなくて、いわゆるウインズとしてやっています。
競馬開催事の指定席は、すべて抽選でありまして、ここ6階の特別指定席は数が少なく倍率がとても高いためほとんど当たりません。
でも今日は、空いていてラッキーでした。
ひじ掛け椅子の付いた広いテーブルに、パソコンが置いてあり、オッズからハドックの状況やレース、その他情報まで見放題でありまして、開催時とまったく変わらない状況でゆったりと一日楽しめました。
自宅でやれば、楽にできるという感じですが、競馬場にいる「臨場感」と「緊張感」から、馬券が当たる確率が増えないかという欲が垣間見えると言われそうです。
年末は、体調が優れず、馬券は不調でしたが、今日はそういう事もなくて、馬券もそこそこ当たりまして、気分良く帰りました。
うーーん、良い休日となりました。
武豊町へようこそ・武豊騎手・・・・番外編
愛知県知多半島にある武豊町。
その新町政35周年を記念して、町名と同じ名前の、「武豊騎手」を一日町長にお迎えをして、役場の中庭に記念の「タイムカプセル」を埋めました。
それから、35年が経った、今年2025年。
新町政70周年の節目の年に、町は記念事業として、再び「武豊騎手(未だに騎手をしている彼は凄いけれど)」をお迎えして、その「タイムカプセル」が開封されました。
当時タイムカプセルに写真や未来への作文を入れたそれぞれの人に、武豊騎手からそのものを授与されましたとさ。
夢のある話ですね。なんて書いてあったのか、ちょっと見せて欲しいものです。
武豊騎手には、武豊町に二度も脚を運んで頂き、貴重なお役目ありがとうございました。




