それは貴方が今ここで言うべきものではない。

今私たちがそれについて、話し合って決めているのだから自分の仕事ではないことに首を突っ込むな。

 

 

と、いってしまいそうで、首まで気持ちが上がってきたけど、飲み込んだ。

 

50代、若しくは60代くらいのビルの設備作業をしている人がいるのだが、

自分が【有識者】と思われたいという思いがあるのか、すぐに自分が仕事を頼まれると口を挟んでくる。…人間だ。というのが、最近わかった。

 

 

どうしてこう、50代、60代〜は物分かりが遅いんだろうか。

と、年下のぽこぱんつは思うのだが、それも口に出すとめんどくさいので言わないが、それを老害として扱うのは違うと思っている。

この人は別にZ世代が直ぐに口に出してすぐに物事をひとことで片付けようとする「やばい」や「老害」な人ではないのだ。

仕事はできる。

けれども、それも自分の立場的に認められたい後ろめたさがある、心の翳りの心理がそうさせているのだと思う。

 

 

実は、もう1人、この設備作業はベテランの人がいて、その人はビルのことに超絶詳しいのである。

だから色んな人から『認められている』のだ。

 

 

しかし、50〜60代の人はまだまだ日が浅い。

しかし3年くらいは経っているのだが、経験がベテランの人より浅いので、勝手に自分がそう思い込んでいるのだけだと思う。

 

 

ぽこぱんつはそんな人たちを会社を通して扱っている為、よくビルのことに『お願い』をする。

そして、指示をする立場でもあるのだ。

 

 

…正直言って、やりにくい。だがこれも経験していくしかない。

だが、それが「会社」なので仕事として割り切っていて、給料も貰っている。

勿論、その2人も自分たちが所属する会社にお給料を貰っている。

だから、全て『仕事』なのだ。

 

 

『…なので、少し黙ってくれないか?』

 

 

 

…とまで、頭に言葉が浮かんだ。

しかし、言葉にはしなかった。

それも、仕事だから。

 

 

おばけくんおばけくんおばけくんおばけくん宇宙人くんおばけくんおばけくんおばけくんおばけくん宇宙人くんおばけくんおばけくん宇宙人くんおばけくん宇宙人くんおばけくん宇宙人くんおばけくんおばけくんおばけくん宇宙人くん

 

 

 

若い子達の会社の悩みで

自分の陰口をよく叩かれる。どうしたらいいか?

という相談事をよく見るのだが。

 

 

会社というものは、別に陰口からお給料が発生しているわけではない。

会社にどうして行くのか?

問題は、そこにある。

自分は会社に何をしに行っているのか?だ。

 

 

そこがしっかり軸を立てなければこの問題は永遠に続くのである。

他人が、優しい言葉をかけたところで、自分の考えを改めたり、見直したり、気づいたりしなければこういう問題は解決しない。

 

自分がどうしたいのか?がキーワードである。

 

 

 

会社にはいろいろな人間がいるものだ。

学校にもいたんじゃないのか?学校で女はグループを作るもので、男もそう言う感じだと思う。

けれど、気のあったグループであるから、陰口は叩かれたりはしないだろう。

グループ同士のいざこざはあっても、自分の気のあった相手は自分を傷つけたりはしない。…と思っているからだ。

 

 

けれど、そんな場所から卒業して社会に出ると、全く違うタイプの人間に出くわすのだ。

サトシがマサラタウンから出てピカチュウ以外の野生のポケモンに出会う感じ。

新種のポケモンやジムリーダーと対戦に意気込み、『さよなら、バイバイ。マサラタウン』するのだ。

 

 

社会となんら、変わらん。

 

 

 

新種の人間がゴロゴロいる。

それで、合わない相手もいる。確実にな。

連れているピカチュウは土に弱いけど、亜種のディグダもいるはずである。

ぴかぁー…ガーンガーン真顔真顔

と落ち込むピカチュウを絶対サトシは諦めたりしないのがサトシの凄さである。

 

 

『頑張ったな!ピカチュウ!』

『まずは落ち着いて相手の弱点を探そう!電光石火だ!』

その声にピカチュウはやる気を取り戻し、亜種ディグダをなんとか倒すのである。

 

 

 

…と、サトシにはピカチュウを鼓舞する強さがあり、自分をも奮い立たせる芯があるのだ。

子供向けアニメなのに、よく考えさせられる。

サトシもピカチュウも実に自分に素直なのだ。

 

 

 

で、自分がどうしたいか?という話に戻る。

 

 

サトシもピカチュウも強くなる!という目的の為に動いているので、

2人のやる気が絆に繋がり、強い意志、壁に立ち向かっていく団結力がある。

あの話は、最終的に絆って、友情って良いものだよ。という話になっている。

 

 

会社には自分が何の目的で行っているのか?

行っていて、楽しいか?

それとも自分の趣味があるから、「仕事」だと割り切って会社に行くのか?

 

 

昔のぽこぱんつは、経済が不安だった。

自分の仕事に自信がなかった。

やりたくない仕事をずっとやっていた。

 

 

しかし、ある時期に転機があり、現在はやりたい仕事に就いた。給料も3倍になり、毎日が楽しい。

前述の愚痴はたまにはあるが、それも仕事なのだから愚痴は出るものである。

新種の自分の領域では『解せぬ』人間を相手にするのだから、愚痴ぐらいは出るのだ。

 

 

けれど、辛い事もあるが、基本的にはこの仕事に、やりがいを感じている。

仕事が安定したら、持病も安定してきて、ストレスも以前よりは少なくなり、心の余裕が出来たことが一番の安定剤だった。

多趣味である生活も充実している。

 

 

それで、いろいろ自分を内観する時間ができた頃からわかってきたが、

 

 

ぽこぱんつが考える『仕事』とは、

『解せぬ』相手とは事務的に対処することで、

そこに感情は決して見せてはならないものである。

 

挨拶やお礼、人間の道徳を学校で学んだと思うが、基本的なルールは前面により出していく。

どんな相手でもそれは変えてはいけないのであり、

そこを自分に卑下し、解せぬ相手に挨拶をしないでいると人間的に落ちるものである。

 

 

この世界とは、そういうふうに、できているのだ。

 

 

そう、考えるしかない。

これは自然の摂理だと思えばいい。

どう考えても、自分じゃどうにもできない事なんて多々ある。だから、敢えてそこは考えない。

そうしたらフリーダムになる。心が解放される。

 

 

 

『基本的な社会のルールを前面により出していく』というのは、やって良いことは、主張していく。という事である。

例えば、挨拶やお礼をしっかりする。

仕事のできる人は、付箋やメールなどを使って相手の気持ちを浮上させ、後の仕事のフットワークを軽くさせていくらしい。

付箋は手書きであるから、ホッコリさせる人間の心理も活用しているのである。

 

 

社会は、そういう頭のいい人たちが沢山いて、

真似することも盗むことも出来る。

それが出来るのは、もっとも頭がいい人だと思う。

 

 

「仕事」が出来るのなら、例え周りに陰口を叩かれようが屁でもない。

だって、仕事ができるのなら、自分に自信がついて、それが給料に繋がっていくのだから。

繋がらないのであれば、転職という手もあるし、考え方ひとつ、見方ひとつ、変えれば、まったくの八方塞がりではない。

 

 

見ている人は絶対にいる、ということだ。物申す

挨拶にしろ、お礼にしろ、陰口にしろ、

相手にやられたことは必ず人は覚えているものなのだから。指差しキラキラ

 

 

 

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10月11日公開の映画『JOKER2』観に行った。

感想は、はっきり言って、『なんだこれ・・・・。真顔真顔真顔

 

 

以下、ネタバレ大いに含む。

 

口コミ見ずに、観に行って、口コミ見て、少し落ち着いた。

個人的には、★1もつけたくない。昇天

評価3.1つけてる、なんてみんなは甘いと思ってる。

(それでも、評価5をつけてるのは日本人ならではだ、と揶揄しとく。彼らは別に悪くない。ただ原作を知らないだけ、無知なだけだ。原作を汚される気持ちがわかるか?)

 

 

で、少し落ち着いて考察してみたら、これは単に

【アーサーという男が、JOKERという男に成り切れなかったっていう話】という結論に至った。

 

だからといって、JOKERという名で描いて欲しくなかったし、だったらせめて海外ドラマで放送する枠だとも思った。

 

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海外の方では、早くも賛否両論炎上までしているらしい。

だって原作、丸無視だもの!当たり前だよね!!!!むかつきむかつきむかつき

 

本来のJOKERならアーカム精神病でハーレーがカウンセラーの先生でJOKERは患者で、JOKERに恋したハーレーが脱獄したあと、薬品工場の中に飛び込んで顔が白くなったとかいう話じゃなかった?

当初、ホアキンとレディガガの歳の差が原作寄りで期待してたし、

ぶっ飛んだ演技もするのかとか、期待してたのに、

 

・・・・・は?

・・・・・・何が、愛だよ・・・・。ざけんな、クソが!!!

こんなんでJOKERとハーレーを語るンじゃねぇぇぇぇぇ!!!!むかつきむかつきむかつきむかつき

 

 

 

 

ねぇ、今回のJOKER2でハーレー出る必要性あったのかなぁ???

「アーサー」という男が主人公で、影だけ動き出して自分を名乗って表舞台に出てきて踊り出す・・・・がテーマのJOKER2ってことだろうから、別に無理やりハーレーに見立てた女を出す必要性はなかったと思うんだよね。

 

 

 

しかも、レディガガ起用はいいとは思うけど、別にレディガガのファンじゃねぇし!!!!

なんでミュージカルになってんの???これはアーサーって言う男の話でしょ。レディガガの自伝じゃねぇんだわ。

セリフも少なめで、一コマ目でセリフあって、次の2コマ目で歌。またセリフで、また歌!歌!歌!

 

歌っときゃいいと思ってんじゃねぇえええええええええええええ!!!!

 

ちなみにレディガガは始終『2人で山を作るのよ!山~やま~やまだやまだ~山を作るのぅ~』

って歌ってるだけが印象に残ってる。爆

(なんだあの歌詞・・・・イミフすぎるだろwwwwオエー

 

 

こっちは金払って映画見に来てるってんのに、舞台やってんじゃねぇよ!!!!

鳥肌たつわ!!!!

 

 

 

あー、、、あのね、言っておくわ。

これから見る人の為に。

 

確かに、この映画JOKER2は、前作のJOKERからの引継ぎだと思う。

誤解しないでほしいのは、『これはJOKERではない』という点だね。

 

原作のサイコパス紳士なJOKERを想像して、

観に行くとぽこぱんつみたいなクソ雑魚感情に陥るので、

この映画は『アーサーという男の人生をただ描いてるだけの話』として、

観るのが一番腹正しくないと思う。

 

 

ただ【JOKER】という名前を使われたことが、クソ腹正しい。でももう世にこの作品が出ちゃったので

そういうのは、こんな作品に仕立て上げた監督と脚本家に愚痴った方がいい。

 

 

お笑い草だよね。アーサーは。

結局のところ、JOKERに成り切れなかったんだからwww

しかも自分がサイコパスなのに、さらに上を行くサイコパスな時のJOKERに魅せられたサイコパスにやられてんだから。

ここが唯一、この映画の笑えるところだと思う。そこしかないね、滑稽なところは。

 

 

だがな、ポリコレ同じく、創作にリアルは要らんねん!!!

『人生はそう、うまくいかない』で終わらせる映画はクソつまらんぞ!!!!

目クソ鼻クソ以下だ!!!ブーブー

この観終ったときの絶望感・・・・は、救いようのないオチだった。

JOKER1の時の方が全体的に清々しい!!あの余韻を思い出しながら観ると、マジでクソ後悔するので、すぐに辞めたまえ。不安不安

映画だろ!なぜフィクションとしておきながら、

最後にノンフィクションでくっるっんっだっよっっ!!!!!むかっむかっむかっ

 

 

ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3

 

 

と、まあ映画観る前に、グッズ購入したんだが、グッズは神だった!!

クソカワイイ!!!!!よだれよだれ飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

 

 

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ステッカーとキーホルダーニコニコニコニコニコニコニコニコ

愛が溢れておったわいびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

 

 

追記(少し気持ちが落ち着いたのでつけたしておく)

 

これはJOKERの話ではない。心して聞いて欲しす。これは決してJOKERの話ではなく、前作からずっと続く【アーサーという気弱な男の人生を淡々と描いているだけ】の映画である。アーサーという男の世界には、見本となるJOKERがいないので自分が作り上げた表に舞台に立つために必要な存在がJOKERである。そんななんでも1人で出来ちゃうもんなJOKERに憧れながら、結局最後はJOKERに成りきれずに死んでいく結局は哀れな男の滑稽人生の話なのだ。

当初私はこれを見て、★1つも評価をつけたくないと思ったが、前作からすでに気弱なアーサーの話は始まっていたのである。2がミュージカルになったということは、人生とはたまにそういう流れによって動き出すこともしばしばあり、それを今作で取り入れたのだろうと思う。

しかしセリフを言うたびに次に歌。そしてセリフ、歌。歌。歌…というのが実に観ていて飽きるし、ミュージカルはディズニーだけでええやんと思った。なにこれ、ディズニー配給なのかよ?ぱんつは、急に歌い出す舞台がクソほどに苦手。虫唾が走るというか、昔から鳥肌がたちまくるのである。合唱コンクールとかも嫌いである。演者たちが楽しいだけだろ?とつっこみたいくらい。以上。

 

お部屋の断捨離を終えた3連休、

続きまたお休みの今日10月15日発売のXbox Series Xが届いたびっくりマークびっくりマークニコニコニコニコニコニコ

 

 

 

念願の、Xboxだぜーーーー!!!!

 

わーーー!!ニコニコ飛び出すハート飛び出すハート

 

 

 

 

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上差しこの卓上ゲーマーラックの上にデスクトップPCと一緒に置いてる。

 

 

PS5よりもだいぶコンパクトで、場所を取らない。インテリア家具みたいな感じ。

縦長の木綿よりも硬いお豆腐みたいな感じを想像してほしい。スプーンフォークよだれ

 

角が・・・・好きなんだ。ぽこぱんつは、角フェチ笑

Xboxのデザインは良き。角ばった机とか、より鋭利な家具がすごい好き。ハハハニコニコ

 

 

 

PS5に導入すると宣言しておきながら、まだそれが実現してくれず、

Xboxしか出来ないゲームがある。無気力

炎上してたパルワとかもPS5は配信されてるけど、体験版はXboxしかなかったり、

Xbox限定のスターフィールドとか。

PS5で来年発売のモンハン新作NEWをやりたいので、容量の確保で、

容量モンスターであるゲームたちはXboxに回したりもできる。拍手FREE

 

 

 

ゲームは最近、ほぼDL版が多いから(買いに行くのがめんどくさい昇天&発売後すぐプレイしたい物申すとかの理由)

ぽこぱんつのXboxはディスク導入型ではないけど、まあどうでもいいかなって。にっこり

PS5が導入型だから映画やBlu-ray観るときはPS5で観るし。

 

 

 

 

ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3

 

 

そして、ここからちょっとおバカな話を聞いとくれ・・・・爆笑爆笑爆笑

 

 

3連休の断捨離計画の初日、例の収納ボックスを楽天で購入したのだが、

 

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この画像を、よく見てほしい上差しにっこりにっこり上差し

 

 

【3個セット】という文字を・・・・・・びっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

 

あわわわわ!!うい、つっかりしてたびっくりマーク魂が抜ける魂が抜ける

 

数量を『3』にしてしまっていた。

発送通知が3件来ていることに、サイトのバグかと思っていたのだが、ただ単に、ぽこぱんつの頭がバグっていたのであるびっくりマークびっくりマーク昇天昇天

 

 

 

結局、届いた箱が玄関を埋め尽くし、縦に積み上げるとぽこぱんつの背よりも高い…びっくりマーク

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思わず、間違えてしまった記念で写メ撮ったびっくりマーク爆笑爆笑

収納ボックスは計9個・・・・!!!!爆

 

 

だけど運良きことにアイリスオーヤマの収納ボックスで品質に抜かりなく、かなり使い勝手が良かったので、

押し入れの中も収納したいと思っていたから、また次に購入しようと思っていたのが、

結局今回間違えて購入したのに、ぽこぱんつの頭がバグった問題により、おかげで押し入れの中も収納にすごく役に立ち、

結局のところ間違えて購入して良かったびっくりマークニコニコという良き結果に終わったのである。

 

結局、最後は運がよくなって終わったのがなんつーか、自分でもすこびっくりマーク爆笑と思う。

 

 

 

 

前回のログに続く。断捨離を決めてから、必要な物を購入する。よだれキラキラ

購入先は、楽天。

 

https://item.rakuten.co.jp/rack-kan/1898536

 

サイズはS・M・L様々あり、Lは浅型と深型の2種類がある。

ぽこぱんつは、Lの浅型を購入。

ここのサイトは、高さ×奥行×BOXの深さなどしっかり表示されているので非常にわかりやすいので確認しやすい。

 

色も6種類から選べる。この写真はモノクロだが、ピンク、アイボリー、グレーなど蓋に色がついていてカスタム自由。

中身が見えるのが欲しかったから、ぽこぱんつはクリアにした。

引き出しストッパーもついている。だが、そのストッパーも取り出し可能だ。

 

 

卓上PCラックの横100センチで探していたが、ついに横115センチの理想郷が見つかった!ニコニコ飛び出すハート

耐荷重は10kgだが、カーボン調天板なのがシックである。スケボーみたいな卓上ラックだ…!

https://item.rakuten.co.jp/gekiyasu-ink/ez1-mrg001

 

奥行きは25センチある。

 

実は横も大事だが、奥行きも重視する1つ。奥行きがないと肝心のPCが置けないのである。

ぽこぱんつのPCは外付けが内蔵されているディスク型であり、モニター型といえどもスタンドの足部分が大きい。

頭でっかちだと足も大きくなければ支えられないので、

その足の部分が余裕を見て25センチないとはみ出してしまうのだ。魂が抜けるアアアア

 

 

そして最終目的でもある、キーボードを下に収納できるスペースがあること。

この商品だと真ん中に区切りがないので、キーボードが置きやすい

だがデメリットとしては、通常こんなに横が長いと真ん中に支える足があり、その分耐荷重が多くなるが、

この商品は真ん中の支える足がない為、耐荷重がその分少ないということである。

しかし、モニター2台乗せられると書かれているので多分大丈夫だろう。指差しソレナ‼

 

 

卓上ラックを探している時、ホワイトかブラウン、または木目調・・・・。しかなく、全部あまり好きではない為不服だったが。

ぽこぱんつは別に、ミニマリストを目指してないのである。煽りアセアセ

 

ぽこぱんつは生粋のゲーマーなので、ゲーマーらしい卓上ラックが見つかり、大変歓喜しているニコニコびっくりマーク

置くのも、PCとxboxだからね。ウフンにっこり

 

 

物の価値は、いつでも自分でカスタマイズ出来るもので、収納みたいにお金を抑えることも引き出すことも可能。

今回は運よく高い出費はしなかったけど、少し値が張ろう物でも、

自分が一生使っていく物の価値は、お金を懸けて買う価値はあると思っている。

それにはよく吟味することも大事だ。下準備あるいは調べる・情報集めること。

運があれば、自然とその流れに乗れるので、自分の必要な情報や商品が見つかるのである。

 

そういうことだゾびっくりマークニコニコ

 

 

 

 

断捨離をしようと思う。この週末で。

片づけたい箇所が沢山ある。

 

 

 

まずは、溜まった文具を収納するboxが必要だ。キャスター付き。

そして卓上のPCラック、横100センチの横長。キーボードが下に収納可能なもの。

右にPCを置き、その隣に新型Xboxを置く予定である。

 

 

 

今月新型Xboxをお迎えする為に、まずはお部屋を綺麗にして気持ちを心機一転したいのだ。

つ、遂にぽこぱんつは念願のXboxを購入したのだ。ニコニコキラキラ

 

 

 

発売日は、来週10月の15日。

PS5proの予約すら大遅刻したのだが、この際ずっと気になっていたものを購入しようと思った。

迷ったら、それは変化。買うか迷ったら、買う。

もしかしたらもう、次はないかもしれない。余裕があるなら、買う

今回その天秤にかける代償は、お金と心の余裕が両方あった。

 

 

 

それが、今回断捨離というきっかけに繋がった。

普段は重い腰も自分のスキ領域に触れると軽くなったし、今回は楽しんでやれると思う。にっこり音譜

 

 

『笑う門には福来たる』ということわざがあるように、笑うとガン細胞が消えるという研究結果がある。

 

 

笑うことにより、幸せホルモンと呼ばれるセロトニン脳内ホルモンが分泌し、

体の中に住んでいるナチュラルキラー細胞…略してNK細胞に付着し、

身体の中の細胞が活性化して免疫が高まるということらしい。

ガン細胞は毎日生まれているらしい。今まで良き細胞であったとしても、翌日にはなんらかの変異が生じると、ガン細胞になってしまうとのことである。

 

 

「はたらく細胞」という漫画でお馴染み、漫画の主人公は毎回いろんな病に侵されるある意味かなりの『ツワモノ』だったが、

あのイケメソな細胞さんたちもかなりの強靭・狂細胞だった。

あれは漫画な話だが、実はぽこぱんつの身体の中の細胞さんたちは、それなりに強靭なのかもしれないという説が浮上した。

 

 

 

敗血症』という病がある。処理が遅れると致死に至る怖い病だ。

それを知らずにずっと今まで、のほん(*´ω`*)と生きてこれたのは、きっとぽこぱんつの中のキラー細胞さん、そして他部署の細胞さんたちのおかげといっても過言ではない。

 

 

 

敗血症は、いろんな不幸により感染するもっとも怖い病だ。

例えば、外傷からの血液中に細菌が感染したのが要因となるケース。

例えば、虫歯から細菌感染要因によるケース。

例えば、口内炎から感染するケース。

そして女性特有の毎月起こる症状で、例のものを取替ないことによって血液に感染し引き起こすケース。

 

 

しかし、これらのもっともな要因は、個人の生活水準によるものだ。

事前に防ぐことはできるものの、ぽこぱんつは堕落した生活を送ってきた。持病もあるため、様々な病に罹ってきたが、昔は過酷な環境でいたためか、ぽこぱんつの中の細胞は、そんな身体を維持するために、より強靭になったのかもしれない。

 

 

植物は水のない環境でより強く育つ、というが、60兆個いるらしい細胞たちにとって『身体』という会社組織が粗悪であれば、立て直す為に、自分たちが強くなり協力体制をとったのかもしれない。

なにしろ、持病も重度の皮膚病である為、ひどい時には白血球さんた他出勤していることが血液検査で証明されている。

しかし、今は治療中で様態もだいぶ良好だ。完治はしないものではあるが、薬であろうが異物は体に入れたくないという意思があるため、多分その分細胞に任せている感じでもある。

 

 

なによりも、1度も口内炎になったことがない。親は痛みを知る人間だが、姉ともどもその痛みを知らないのだ。

これは隔世遺伝というやつだと思う。

そしてぽこぱんつは、ゲラである。会社の休憩時間、笑う声が魔王だ。

 

/

げははははh爆笑

 

まさかそんなことが、細胞たちを活性化させているとは全く知りもしなかった

 

 

 

昨年、料理中に誤って掌を包丁でぶっ刺し、深い傷とまるで映画のような血量を見て病院に行こうと思ったが、応急処置としてビタミンCサプリを飲み、ワセリンを1週間塗り続けていたら、傷ついた箇所がわからないほど完治した。

考察すると、傷により多くの赤血球さんが失われたが、免疫や抗原を発見し、細菌がいたら捕食してしまうミクロファージさんの「貪欲を筆頭として、その1週間多くのキラー細胞さんたちが出動していたんじゃないかと思われる。

身体に入ってきたビタミンCさんを誘導し抗原として活性化させる、ビタミンCはいわゆる細胞さんたちの勤労に対する〝差し入れ”となり、ワセリンも傷をコーティングする役割があるため、一番最適だったと思うのだ。

病院に行くという目的を第一に考えていたので、市販の止血剤を使わず、医師に診せる場合は純粋ワセリンの方がいいらしいとその時に知ったのも良かった。

 

 

 

過去、重度の持病により全身に出たことが3回もあるのだが、治るたびに肌はまるで全身を覆う阿鼻叫喚地獄絵図のような光景だったとは『全然、わからない!無気力びっくりマーク』と他人に言われるほど綺麗な肌になるのも、きっと細胞さんたちが強靭だったからだと思う。

でもそれを知らずに育てていたのは、ぽこぱんつ自身だ。普段からほぼ笑うことが多いので、もしかしたら細胞さんたちも陽気な種族のかもしれない。

 

 

 

口内炎に1度もなったことがない天性体質とはいえ、身体を酷使するような生活はもうやめようと思う。

身体が健康ではないと仕事も出来ないのは、経験しているので良く知っている。

身体の中に住んでいる細胞で動く体は、細胞さまさまであり、それをどうにでも出来るのは自分の意志・行動によるものだ。

はたらく細胞さんたちには、労うことは必要不可欠である。ニコニコニコニコニコニコ

 

 

 

 

SNS友に、日々性に悩む人がいる。

ボイスチャットというもので顔の見えぬ知らぬ存ぜぬ人たちと交流中、その方が

 

「いいですね。なんかそういう会話。憧れます」

 

と言った。

〝なんかそういう会話”とは、女子たちがわちゃわちゃしている会話である。しかしそれは普通なことであり、特にわちゃわちゃしているつもりはなかったのだ。けれど、その方には〝わちゃわちゃ”に見えたのだろう。

 

「バイト行ってきます」

「おー頑張ってください」

「行ってら~」

「ファイトー!」

 

・・・・と、まぁこんな風にテキトーな女子の会話である。

 

こんなに普通の会話でも、この方も普通に話に加わることも出来るのだが、そうしなかったこと、とそれを憧れの目で微笑ましく思うのは、きっと自分の性に関し特化して意識がある為…?かもしれない。

だがこの会話に特に『性』などは関係ないと思う。

この方がこの会話の輪の中に自らで歩んで来なかったのは、謎だ。私にはわからない。だが、この方が自分で線引きをしている所為だったのかもしれない。

 

姿かたちを変えることはすぐにできる。だが心の中は見えずすぐに隠してしまうものだが、自分で正直にありたいのならその歩はゆるやかであればいいと思う。が、性に関してとてもナイーブなものにしてしまっている、または大事のようにしてしまっているのは、自分の胸の内にわずかな勇気が足りないだけじゃないのだろうか。

その勇気は、いろんな意味に捉えられて、他人への優しさにも繋がっていく。

近年、性に悩みを抱える人たちの声が大きくなっているけれど、小さなチワワのようにも見えている。器が小さいと声がでかくなる。自分たちの悩みを他人に押し付ける行為は、性関係なく、人として軽蔑する対象になることも当事者はもう体験しているのではないのかとも思う。虐げれて生きてきた反動なのかと、声が大きくて何を言っているか周りが視ている世界と自分たちが視る世界に差異がありすぎていることをもう少し自重してほしい。