今コンビニ入ったら外国人の男女がなんかモメてて恐かったー(笑)
女の子強いんだものw
トランプのババが履いてるみてーなとんがった靴でケリ入れてたからね(((゜д゜;)))
絶対痛てぇ!
すんごい美人さんなんだけど超強えのなんのw
…こんな感じの強ましいコをベッドでニャンニャ(以下略)
以上っ(*´ω`)
どもどもakiraです(・ω・)ノシ
自分、週1のペースで社会人バドミントンに行きよるのですけども、高校の同級生も一緒に行きよるんです(・∀・)
そのバドミントン部は20代から50代くらいまで色んな人がおるのですが…
その部で会計とかスケジュールを担当してる女の子に俺の友達が恋をした模様(・∀・)笑
こないだからそんな感じで言ってたから、さっさと好きって言って(砕けて)来いって俺は言ってたんです。
そしたら、メアドも知らんくせにやれメールからがどうの、もうちょい打ち解けてからがどうのと煮えきらないw
そんな彼に千載一遇のチャンス到来(・∀・)
その女の子が、
「毎月の体育館の予約スケジュールを月初めにメールするからメアド教えてくれますかー?」
なんて我々2人に言うわけです。
んでまぁ普通に教えて、バドミントン終了。
メシでも食い行こうかって事でその彼とマック行ったんですよ(・∀・)
んで談笑してたら彼の携帯電話にメールの着信。
時を同じくして俺の携帯電話にもメールの着信。
ただ俺の携帯は基本的にマナーモードなので俺の携帯の着信には彼は気付いてません。
彼は浮かれて言いました。
友 「うわ! ○○○ちゃんからメール来た! 今日はお疲れ様でしたって! お前と俺が今日一緒にアドレス教えて俺にだけメール来るってさ、少しは俺に好意あるって事よね(゜∀゜*)!?」
実は俺の携帯にも全く同じ内容のメールが届いてたんですw
そんなメールを彼は大きくカン違いw
俺は言ってやりましたよ。
俺 「まじか! よかったじゃん! えーなんか俺とお前で差ぁ付けられた気分やなーw」
友 「やべー、だってさ、タダの営業メールならお前んトコにもメールするはずやもんね?」
俺 「そりゃそうさ! やっぱ俺とお前で何らかの格差が○○○ちゃんの中であるって事やろなw」
友 「やべー 今日はいい日だ! なんか追加で食う? 奢ったる!」
俺 「あざす!チキンナゲットをマスタードでお願いしますw」
食事の後も気を良くした彼はカーステのボリュームを上げ熱唱しつつわざわざ遠回りして帰る始末w
俺は早く家に帰してくれと思いつつも遅れてやってきた後ろめたさからそっとしておきました(・∀・)笑
同じメールが俺にも来てたよなんてもう口が裂けても言えないw
しかし言うべきか・・・
言わざるべきか・・・
いたずらに狂い始めた彼の小さな恋のメロディは今後どうなるのでしょうかw
以上っ♪