布施さん怒涛のサマーウォーズ~その2~
ディズニーシーで消え入りそうになってから約一週間後、
別のSMATメンバー数人と長野に旅行に行ってきました。
僕だけほぼ拉致という状況で(笑)
詳しくはトポラジ第17回 でどうぞ。
正直、森林浴がこんなに気分の良いものだとは思いませんでした。
ですがここ十数年ゆっくり森を歩いた事などないシティーボーイな布施さんには
前日の雨で湿った山を歩くというのは至難の技w
行きの山道(中々な急勾配)をくぐり抜け、
歩くこと40分弱…疲れもピークで顔がシシ神みたいになっていたと思います。
しかし森を抜けて視界が開けて出てきた光景がこちら。
ものすごく夏の香りを感じました。
この光景を小学生の頃に見たかった。
そしたらもっと素直な良い子に育ったと思う(笑)
こうして都会を離れて自然の中を歩く事は大切なんだなと思い知らされました。
さっきまでディダラボッチになりそうだった自分が恥ずかしい。
直後の集合写真。
間違えました。こちらです。
こんな旅行ならまた行きたいですね。
来年は沖縄に行きたい。屋久島の森に。
別のSMATメンバー数人と長野に旅行に行ってきました。
僕だけほぼ拉致という状況で(笑)
詳しくはトポラジ第17回 でどうぞ。
正直、森林浴がこんなに気分の良いものだとは思いませんでした。
ですがここ十数年ゆっくり森を歩いた事などないシティーボーイな布施さんには
前日の雨で湿った山を歩くというのは至難の技w
行きの山道(中々な急勾配)をくぐり抜け、
歩くこと40分弱…疲れもピークで顔がシシ神みたいになっていたと思います。
しかし森を抜けて視界が開けて出てきた光景がこちら。
ものすごく夏の香りを感じました。
この光景を小学生の頃に見たかった。
そしたらもっと素直な良い子に育ったと思う(笑)
こうして都会を離れて自然の中を歩く事は大切なんだなと思い知らされました。
さっきまでディダラボッチになりそうだった自分が恥ずかしい。
直後の集合写真。
間違えました。こちらです。
こんな旅行ならまた行きたいですね。
来年は沖縄に行きたい。屋久島の森に。
トポラジ17回配信中!
布施と作詞家の高橋麗子画伯の二人でお届けしているラジオ
トポロジカル博物館の第17回が配信されています。
この回の収録前にあまりにも二人でのトークが久しぶり過ぎて
ファミレスで集合し、打ち合わせしました。
トークのリハビリでしたw
その結果
SMATの話
迷惑メールの話
旅行の話
ツタンカーメンの話
の内、どれが聞きたいかを麗子に選んでもらうことになりました。
ではゆっくりとお楽しみください。
・TOPOROGICAL MUSEUM RODIO.
布施さん怒涛のサマーウォーズ~その1~
ミュージカルに限らず舞台の仕事というものは
1~2ヶ月、もしくはそれ以上の期間で集中的に稽古をします。
毎日一緒に、長い時は朝の9時から夜の22時まで稽古したりします。
(大抵はその後飲み会がある事が多いです。尋常じゃありませんぜ旦那w)
家族より一緒にいる時間が長いのです。自然仲良くなります。
なので、千秋楽を迎えるというのは嬉しくもあり、また寂しくもあるのです。
家族同然の仲間達に会えなくなって、
逢いたくて逢いたくて西野カナみたいに震えます。
そんなものです。
しかしどうも今回は共演者達との交流が濃密でして
終わった後でもバンバン会います。
しばらく会ってないから会いたいね!なんて台詞は出ません。
西野カナに震える暇など与えません。
まず、舞台終了後から一週間ほどで数名のSMATメンバーとディズニーシーへ。
朝から舞浜に集まり、冒険とイマジネーションを体験しました。
その結果がこちら。
光に溶けゆく布施です。
これはセンターオブ・ジ・アース直後の写真。
嫌だ!乗りたくない!と言ったのに一緒に行ったメンバー内で発言権が一番なく、
無理矢理乗らされました。(一週間前まで主役だったのに)
こんなんでビビりやがってよ、ケケケ。とひと昔前の冨樫先生の巻末コメントにような
口調の罵詈雑言を浴びる始末。
どうやら私は、斜め的落下が怖いようです。
垂直落下のタワーオブテラーはまだ楽しむ心が残っていました。
そしてまたビックバンドビートに行けなかった。
次こそは必ず行きたい。行きたくて行きたくて震える。
主に右の人に罵詈雑言されましたw
1~2ヶ月、もしくはそれ以上の期間で集中的に稽古をします。
毎日一緒に、長い時は朝の9時から夜の22時まで稽古したりします。
(大抵はその後飲み会がある事が多いです。尋常じゃありませんぜ旦那w)
家族より一緒にいる時間が長いのです。自然仲良くなります。
なので、千秋楽を迎えるというのは嬉しくもあり、また寂しくもあるのです。
家族同然の仲間達に会えなくなって、
逢いたくて逢いたくて西野カナみたいに震えます。
そんなものです。
しかしどうも今回は共演者達との交流が濃密でして
終わった後でもバンバン会います。
しばらく会ってないから会いたいね!なんて台詞は出ません。
西野カナに震える暇など与えません。
まず、舞台終了後から一週間ほどで数名のSMATメンバーとディズニーシーへ。
朝から舞浜に集まり、冒険とイマジネーションを体験しました。
その結果がこちら。
光に溶けゆく布施です。
これはセンターオブ・ジ・アース直後の写真。
嫌だ!乗りたくない!と言ったのに一緒に行ったメンバー内で発言権が一番なく、
無理矢理乗らされました。(一週間前まで主役だったのに)
こんなんでビビりやがってよ、ケケケ。とひと昔前の冨樫先生の巻末コメントにような
口調の罵詈雑言を浴びる始末。
どうやら私は、斜め的落下が怖いようです。
垂直落下のタワーオブテラーはまだ楽しむ心が残っていました。
そしてまたビックバンドビートに行けなかった。
次こそは必ず行きたい。行きたくて行きたくて震える。
主に右の人に罵詈雑言されましたw

