ようやく秋めいてきた今週末、プロ・アクティブさんの特別講演 「水といのちの講演会」
長堀 優先生(育生会横浜病院院長)とゆの里 重岡昌吾社長 コラボ講演会に行って来ました。
お二人の笑顔が眩しすぎます✨

2013年に自宅で母を看取りたいと決意した頃、立ちはだかるものは、死に対してあまりにも無知だった自分自身。
そして医療という大きな壁でした。

幾度も病院や先生と衝突し、「先生、死は病気ではありません 」と訴えたことを思い出します。
医療にとって死は敗北…
でも、命あるものは必ず間違いなく死を迎えます。

死は終わりでは無い。
看取りはとても大切だとおっしゃっる長堀先生!
本当に頼もしく、誇らしくて😂目です!
これから、看取りにはどんどん希望が見えています。

そして、重岡社長の魂のお話。
プロアク堀場さんのナイスな質問で、
とうとうここまで伝えくださいました✨
思わずうんうんと頷いている私。
母の旅立ちの時に、見せてもらったとても崇高な光景が蘇ります。

前日の、ゆの里 お水のお話会でも、エビデンスをしっかりともなった貴重なお話もたくさん聞けました。
毎回紐解かれていく情報に目が離せません。

令和になりますます靈性が高まり、物質だけでなく見えないものの存在を感じるようになりました。

幸せな看取りが当たり前になったら、旅立つ人も送る人も安心して希望を持てます。

宇宙に幸せな魂が溢れたなら、まだ間に合う。
きっと大丈夫!

日本語を話す人たちの役割りをしっかり意識して今をコツコツ生きていきます^ ^