署名をいただくためにおひとりお一人に話しかけ、活動されたみなさん、ごくろうさまでした。
住民投票の署名の話に足をとめて、聞いてくださったみなさん、ありがとうございました。
署名してくださったみなさん、ありがとうございました。
民主主義の国に暮らしている私達。しかし、民主主義は与えてもらえるものではなさそうです、憲法に書かれたようには現実はなっていません。どうやら、民主主義は私達一人ひとりがお上に言って聞かせて成り立つようです、この国では。
今回のカジノについては、市長も市議も和歌山市民に委任されていません。というより、カジノ問題があるのにそのことに対して自分の見解を明らかにした上で、委任してもらえるようにしようともしないで、市長になり!市議になっているのです。それはご本人達が最もご存知です。
2022年の2月議会でそういう人達で40年間も続くカジノを誘致受け入れについて、一歩たりとも云々できないのです。
和歌山市民の声を聞いて審議するのは当たり前。本来、市長や市議たちから、市民の意見を聞かなくては~ともうこの時期奔走しなくてはならないのではありませんか~?県知事が遮二無二IR カジノを進めてきているのですから。

