紀伊の松島に久々の人間以外のお客様!(前回は→こちら)
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紀北町のシンボル、マンボウさんです。
普段漁れるマンボウは70-80キロでとても持って来れるサイズではないのですが、(その理由もあって船上でさばくらしい)、これは20キロ程度の子マンボウなので解体前に持ってきていただきました。

[マンボウを持ち上げる若大将]
しかし、20キロといってもなかなか重い物で、持ち上げるのも一苦労。皮膚はぽにょぽにょしてるイメージとは裏腹にめっちゃサメ肌で、なんとも不思議な感じでした。
そしてなんと、解体現場も見学させていただきました!

手慣れた手つきでマンボウをどんどん解体していく魚屋さん。プロフェッショナルってやっぱりかっこいいですねえ…。このかわいい姿のマンボウがどんどん解体されていく様子は少し可哀そうでもありますが、人間はほかの生き物の命を奪わないと生きていけない、という事実を改めて意識する勉強になりました。毎回食べるごはんにももっと感謝しなきゃね。
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紀北町のシンボル、マンボウさんです。
普段漁れるマンボウは70-80キロでとても持って来れるサイズではないのですが、(その理由もあって船上でさばくらしい)、これは20キロ程度の子マンボウなので解体前に持ってきていただきました。

[マンボウを持ち上げる若大将]
しかし、20キロといってもなかなか重い物で、持ち上げるのも一苦労。皮膚はぽにょぽにょしてるイメージとは裏腹にめっちゃサメ肌で、なんとも不思議な感じでした。
そしてなんと、解体現場も見学させていただきました!

手慣れた手つきでマンボウをどんどん解体していく魚屋さん。プロフェッショナルってやっぱりかっこいいですねえ…。このかわいい姿のマンボウがどんどん解体されていく様子は少し可哀そうでもありますが、人間はほかの生き物の命を奪わないと生きていけない、という事実を改めて意識する勉強になりました。毎回食べるごはんにももっと感謝しなきゃね。

