昨年12月のブログでは、「ワクチン接種が怖い」と投稿していましたが、今は、コロナウイルスワクチン接種を「受けた方がよい」と考えています。
「受ける」&「受けない」
両方にリスクがあります。
しかし、現在のワクチン世界情勢、変異株の恐怖、感染者状況から、
私は「受けない」方がリスクが高いと判断します。
アメリカの1/24から7日間平均の感染者は、約15万人
それが、現在7日間平均の感染者は、約1万2000人
地域によっては、マスクをしないところもあります。
先日、野球の大谷選手の球場は収容人員100%の受け入れを開始し観衆は「3万709人」
イギリスについては、再拡大の傾向にありますが、接種後も新しい生活様式を一定期間守ることが必要なのかもしれませんね。
日本の現在7日間平均の感染者は、約1350人
半年後には、7日間平均の感染者は、約100人!?
順調にワクチン接種が進んでいけば、全国で約100人の感染者しか出ないということになります。
変異株、オリンピックの関係でどうなるかわかりませんが、
コロナウイルスワクチン接種を多くの方が受けることでこれだけ希望が持てるということなのです。