ご観覧いただきありがとうございます。駄文ではありますが、頑張って更新していきたいです。

受験は要領。
さぁ、さっそく和田秀樹さん関連のことを紹介していきたいと思います。
和田さんは灘高(日本でとんでもなくレベルの高い学校)に運良く(!?)合格したものの最初のほうはずっと劣等性だったそうです(その時点ですでに普通の高校生よりは頭が良いと思うのですが・・・)。
しかし高2のときに暗記主体の勉強法を編み出し、見事東大の最難関に合格したというとんでもない人です。
その後、かの勉強方を自分の弟などに実践して、弟も見事に合格させたそうです。
彼のノウハウをまとめた本「受験は要領」は賛否両論を巻き起こす大変有名な受験書となりました。
はじめてこの本を読む方は多分仰天されるでしょう。
でもどうせ諦めかけているなら思い切って読むことです。
是非、読んでみてください。
次回はその内容をちょっとだけ暴露・・・
出ました!天下の和田さん。
「俺には勉強なんて無理だーー!!」
って思ってる人がいたら、とても気の毒だと思います。
ハッキリ言ってそんなことありません。
どんな凡人だって、やればある程度は伸びます。人間だもの。
ただ、やることができない人がほとんどだと思うんです。
そういうときこそ、勇気付けてくれる師や仲間が必要なのです。
でもなかなかそういう人もいないものです。
だから私がお勧めするのは本を読むことです。
本は値段に見合わぬ価値を持っているときがあります。
時には人の人生すら大きく変えてしまうものです。
本当に勉強が苦手で、どうすることもできず、藁にも縋りたいと言う人がいるのでしたら、私は思い切って和田秀樹さんの本を読むことだと思います。
突然そんな人物の話を出されて困惑する人がほとんどだろうと思いますが、ナニクソ、ヤッテヤルゾ。と少しでも思うのなら絶対に読む価値があります。
まず最初は和田さんの本のことなどを取り上げていきたいと思います。
脅威の受験術
私の学力は凡人並みだったので、受験という大きな岐路に立たされたとき、どうすることもできませんでした。
中学の頃は勉強が大嫌い参考書に触るのすら拒絶していましたが、高校入学後はなぜだか、勉強に対しての姿勢だけは人一倍になりました。
しかし、何をしていいのか先も見えず途方に暮れていたわけです。
何の目的もなく本屋でウロウロしていると、ある一冊の本が私の足をとめました。
あえて名前は出しませんが、受験という概念がどういうものかわからなかった私には衝撃的な内容でした。
世の中は広いと改めて考えさせられました。
そうしているうちに、私は愚かなことに自分の受験勉強よりも、そういった受験勉強法や塾、教材に興味を持ちはじめ、色々調べてみました。驚くことに世間にはあまりにもそういったものが多いのです。
その中で私が興味を持ったものについて取り上げていこうと思います。
このブログのタイトルは少し大げさにしてみましたが、このインパクトで多くの方に見ていただき、互いに受験に向けて頑張っていくことが私にとっての充実になることと思います。
多少偏った意見が出る場合があるかもしれません(まだまだ未熟なので・・)そのときはご指摘よろしくお願いします。
悩み事相談室。
人の話を聞くのは、案外面白いものですよね。
それぞれ何通りもの悩みがあって、それについて語り合うと胸のあたりがスゥーッと晴れ渡ります。
僕はとくに青春真っ盛りなので、悩みはそりゃあります。無い人なんているのかなぁ。
でも最近はこれといって緊急を要するようなこたぁない。平和なのかもしれない。
人の不幸について気になってしまう僕はまだまだガキだ。もっともっと、自分を磨く時間にでもしろっつうの(笑)
でも、それでも今は楽しいし、満足しています。バカだよね、僕。
さぁ、皆さん悩みはないですか?もしよかったら、このブログでぶちまけて下さい。
そういう悩みは溜め込んでいても何の効果もありませんよっ。僕は幸い発散できる場があっただけなんです。
それはとても幸運なことでした。
話すだけでもすっきりするはずです。もしよければ是 非!!
あんた、頭狂ってるよ!!!
12月25日、いつもどおりに部活を終わらせ、家路についた。
友達との約束もあったが、まぁ、少しぐらいなら・・と横になった。
まぶたが、重くなって眼球にのしかかった。
「あぁ、眠い。どうしよう、これからパーティーがあるのに・・・」
町はイルミネーションで飾られ、光の美しさに彩られていた。
この時期はとっても大好きなはずなのに、なぜか憂鬱になる。
ぶーーーー。ぶーーーー。ぶーーーー。
「ぇええええええええ!?」
心の中で叫んだように、私はふっと、目がさめた。
やばい、携帯が鳴ってる、早く出なきゃ。
時計を見た、とっくに約束の時間を過ぎていた。
私のルーズな一面がまた発揮された。
電話に出ると、友達が。
「今どこ?」
と。
焦った私は、なんとかごまかそうと、
「いまねぇ、家出るとこだよ、すぐ着くからね!」
などと適当に返事していた。
すると、祖母が急に、
「あら、ピロリ寝言いってるよ、寝ぼけてるんだ、ばかだねぇ。」
と言い出した。
別に、ばあちゃんにかまっている暇は無かったので、そのまま無視をしていた。
すると。
「ピロ、ピーロ!あんた、寝ぼけてるんじゃないよ、頭狂ってるの?」
頭の中では流れていた。
だから余計、
「あんた、頭、くるってるよ、くるってる。」
と連呼されても平気だった。
「くるってるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
わかってるよ、起きてるよ、やっとそういって誤解は解けた。
そのあと、友達の家に遅れて登場し、がっつり説教された。
やっぱ、ピロリ狂ってるよ。
あぁ、そうだ、それでいいさ、楽しいもん。
http://blog.livedoor.jp/koukousei123/?blog_id=1431253
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鼻炎にビエーン゜゜(つД`゜)゜゜
1つ、私がとっても悩んでいることがある。鼻炎だ。
以前テレビで、細木かずこさんが、
「花粉症の人は性格ガ悪い」
と言ったらしいのですが、私は、性格が悪いせいか、花粉症にも毎年とても苦しめられます。
そして、最悪なことに、猫アレルギーなのです。
こねこちゃんがいっぱい飼われているような家に行くと、数分いるだけでも涙がとまらず、目がむず痒くなって、ひどいめにあいます。
少し前になりますが、友達の家に泊まりに行きました。
案の定、鼻水が止まらず後から後から鼻の奥から水がしたたりおち、かんでもかんでも、鼻水がやみませんでした。
ついには、2階にあったティッシュがなくなって、しかたがないので1階の茶の間にあったティッシュまで総動員して、私の鼻の手当てにあてられました。
「とまらねぇー・・・シュー、シュー、シュッズズズズー・・・うぇ・・・」
あまりの鼻のかみすぎで、家中のすべてのティッシュを使い果たしてしまったので、困りはててしまいました。
「トイレットペーパーが残ってるじゃん!!!」
うん・・・
いくらなんでもそれは・・・と思いましたが、友達にも進められたので、仕方がなくそれを使って鼻をかみました。
かみ心地はあまり良いとは言えませんが、手でふくよりはよっぽどましでした。
みなさん、花粉症や、猫アレルギーで悩んでいる方はいませんか。
解消法などございましたら、是非ご助力をお願いいたします・・・(涙)
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恋ができないクリスマス・・・
きーよぉーしーこのーのよーるー♪
なぁーんて口ずさんでたら、なんだか涙が出てきちゃった。別に、キリシタンでもないのにね。
冷たい風が僕を吹き付けた。心のなかを、スゥーーーッと通ってった。
「ひやぁ、寒い。やっぱ、今年は寒いな・・・」
誰かのための誰かでありたいのかな、僕。
独占されたいって、思えば思うほど、悲しくなって、少し涙が溢れた。
なんか、女の子としゃべるの大好きなんだけど、そこに孤独を感じてる自分がいて、うちなる二面性なるものに気がつき、演じている僕の眼差しに影をなす。
イブの日なのに、いつもと変わりない日常。せいぜい、友達と騒ぐくらいかなぁ。
体が僕をうずかせる。
そして、まぁーたサイト観察。そんな良い出会いなんて無いのにさ。
ぎゅーっと抱きしめられて、感じたいな。暖かさを。
愛っていいもんなのかな、今までさ、ぐっときたことがないからわからないな。
人間だもんね、愛し合いたいよね。占い師のおばちゃんに、
「来年は女がよってくるよぉー!!!」
って言われたし、期待しとこうかなぁ。
■■■大掃除、あなたはいつやる?■■■
私は常日頃から、家をなんとかして片付けたいと思っていた。
母に何度も、「大掃除しようよ」と言ったのだが、今度今度となかなか実行してもらえなかった。
そしてじっと我慢してきたのだが、ついにふっきれてしまい、今日、強制掃除を実行することに決めた。
パジャマ姿の妹を怒鳴りつけ、頭が痛いと寝転がっている母をひっぱたきおこし、父を味方につけて、私は大掃除を開始した。
まず手始めに、衣類についてはクリアケースにたたんでしまってしまおうと思った。
たいしてきていないものは、がんがんケースにつっこみ、そのへんのなにやら怪しげな置物たちは、すべて一つの箱にまとめるか、ゴミ箱へ葬った。
母の作業ペースが遅く、腹が立ったのでつけていたテレビを消してやった。
問題は妹だ、やつはなかなかにしぶとく、なかなか動こうとしない。
私が監視していないとすぐにうろうろとどこかへ行ってしまう。
「おい、片付けろ!!全部捨ててやるぞ!!!」
もう口がすっぱくなるまで連発したその言葉。
父はせっせとやっていたのでとくに文句は言わなかった。
「パパ、次はこれ捨てて、で、クリアケース増やして」
妹は動かないので、私の直属のパシリにした。
そのほうが有効に活用できるのである。
クリアケースがなくなるほど衣類をつめたので、補充しに、スーパーへ買いに行った。
もうどうにでもなれと気合いを入れて、無数の衣類と雑品を片付け続け、わやだった部屋も、かなり平穏に戻りつつあった。
誰もがもう今日はやめようと口を合わせていたが、私は諦めなかった。
ようやく、やっとだ、ほとんどの物が片付き、ほこりも取り除き、あれだけイライラしていた家族に、妙に暖かさが戻った。
「ほら、やっぱり綺麗にしてよかったじゃん!!!」 我が家のちょっぴり早い大掃除は、無事大成功で幕を閉じたのである。
今夜の晩御飯は、めでたくお寿司だそうだ(笑)
恋の儚さ。
私の友達に、ゆりという子がいます。
彼女を表現するのに用いるとよい言葉はよくは思いつきませんが、一言でいうと、「冷戦沈着」な人、と言った方が良いかもしれません。
ゆりは数ヶ月前に彼氏と別れました。
付き合い始めた頃は、本当に毎日が楽しそうで、肌のハリもとてもよかったような気がします。
愛が熱く萌えている時、人は誰もがきっと、相手のことを信用し、信じきっているはずです。
だから、相手の悪い部分もほとんどが美しく感じるはずですし、全てが好きになってしまいます。
実際彼女もそうでした。
一緒に帰ったり、デートしたり、おしゃべりしたり。
そんな他愛もないごく普通のカップルをやっているだけでも、幸せで満ち溢れているのです。
しばらくたって2人は喧嘩したようでした。
たいした問題ではありません。
でも、そこで2人の間に小さい小さい溝ができてしまったようです。
いつしかその溝はしだいに大きくなり、もう埋める事もできなくなったのです。
家に帰る途中、私が失恋の曲をかけると、
「お願い、やめて・・・」
と呟き、私に彼氏との別れを伝えてくれました。
彼女は心身ともに傷ついていました。
楽しい毎日も、終わってしまうと、思い出だけが排気ガスのように宙をまっています。
しだいに彼氏の傲慢さに気がつき、ゆりはよく愚痴をこぼすようになりました。
内心彼女は、まだよりを戻せると考えていたそうです。
しかし、残念なことに彼氏のほうはまったくもって、そのことに関してはいっさい未練がないようでした。
ゆりがよりを戻したいと思う一方で、彼氏はもうそのことを忘れたいという思いが強く、そのことがゆりの心を一層締め付けたのです。
その締め付けを少しでも緩めるために、彼女は彼氏のことを毎日のように批判していました。
もう、あの愛は憎しみへと変わり果ててしまっていたのです。
今の2人は、友達くらいになら戻れるとか、そういった次元以下になってしまっているようでした。
冷め切った者同士は、たとえ席が隣でも、話す事も、目を合わせることもありません。
それがせめてもの、思い出崩しなのでしょうか。
ランキング・バトル
部活で疲れた日などは、とてもじゃないがブログを書く気になれない。
あぁ、もう。やばい、書かなきゃ!!
と思いつつも、眠気には勝てない。生理習慣が私の体にとってよほどの価値があるのかがわかる。
1日でも書かないと、500人くらいの人に抜かれる。
この順位ですぐ抜かれてしまうのだから、トップ争いをしている人たちは、よほど熾烈な争いをしているに違いない。
とりあえず今は、学業と両立させながら、ゆっくりまったり書きまくっていきたいと思う。
