たぬきのたわ言 -4ページ目

たぬきのたわ言

家族と周りの人々の人間模様を思いついたまま~

木曜日の家族

昨夜は小学校5年生の子供が丼ぶりを返しにやって来た

 

調理した肉類を入れて「おすそ分け」?( ´艸`)

 

向こうは大量に入れ、残るこちらは片手に乗る位の肉

それで間に合ってしまうので致し方が無い…

 

丼ぶりと一緒にお返しを出した

 

 

 

 

立派な「デコポン」である

 

 

家に入るなり

「いい匂いがするね~!」おねがい

夕食の鍋の湯気が立っていることろだ~

 

交通当番では見かける役員のカミさん

マスクを外した顔を見たのは初めてだった小五のボク

「おばさんってこんなに美人だった~?」爆  笑ラブ

 

 

突然、声が変わったかみさん

「チョイっと、ちょっと~待っててね~!」

 

ダイニングへ走るかみさん~

煮立った鍋を抱えて走って来て

「これ~持ってゆく~?」

 

 

小皿に残る少しばかりのおかず

後は全部持って行ってしまった。

 

牛

「美人だと褒められれば、子供でもうれしいわね~!」

 

 

わざわざここの部屋まで入って来て

報告して去って行ったかみさんである

 

 

 

スタースタースター  スタースタースター  スタースタースター

 

 

 

 

我が家のシンビジュウムはここまできたぞ~

 

細い枝がヨワヨワ~と伸びて来て

咲っちょに蕾らしき膨らみも見える

 

咲くのはまだ先だが期待は出来る…

 

 

 

雪の中で暮らす滋賀の爺さんよ~

キンチョウは咲いたかね~

まさか、枯れた~?ワハハ