たぬきのたわ言 -27ページ目

たぬきのたわ言

家族と周りの人々の人間模様を思いついたまま~

 

同級会が催された

数十年ぶりだと思いきや

「また、会ったな~」というくらい短期間の開催

 

そう、2年ぶりである

 

先はもう無いと思うのか

「今度の開催は俺には」無いな~!」って

 

 

2年経ってもあまり変わり映えしない顔ぶれであるが

足や腰が痛くて階段の上り下りが無理だと云うので

欠席がある。

 

初めて出て来たばあちゃん

「やきもち焼き」の旦那さんで女房が外出するのを

許せないと云っていたが

昨年その旦那さんを送った お願い

 

束縛から逃れ

実家に帰って来ている

 

とにかく、拘束されていた家から逃れればよいと

何も考えないで飛び出して来てしまった。(弟夫婦の家へ)

 

同級会なんてとんでもないと思っていたところへ

役員からの誘いの電話

 

珍しい人が出て来てると紹介あった時

驚きの声が上がった…

 

 

 

田舎では宴会場が無くなってどこを探しても見つからない

そこで名古屋まで出ての

同級会であった

 

私には会場が近くて嬉しいが

ほとんどの方は

近郊に住むので夕方までには帰りたいと

カラオケにも寄らずに帰宅してしまった。

 

最後に声が出たのは

「2年後にまたやろうぜ~」だって。

もちろん、生きていた時の話ですな~てへぺろ爆  笑

 

 

 

 

 

飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート   飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート   飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

 

 

 

 

山形県産の梨が来た

手で触ってもまだ固い…

今食べるのは早いのでしばらくは放置した

 

 

4~5日経った頃

試しに触った

かみさん…「もう下の方が腐ってる~」

 

慌てて痛んだ部分を切り取って

いい所だけを取り出した

 

味は良い~

 

数日ごとに触れてみるが

そのたびに痛みが分かる

 

成熟しているのか痛みなのか判断が難しい…

 

もっと色が変われば分かるのにと思うぞ~口笛

 

 

滋賀では梨は摂れないので聞いても無理だろうな~爆  笑てへぺろうんち