2019年11月 第一子となる長男を出産にっこり

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三日坊主の私が第一子のリベンジで妊娠記録を残したくブログ書いてます日本国旗



下三角2022.9.6の次男出産レポート下三角




7:00  NST開始


7:30  バルーン挿入 

このときの内診したドクター、痛かったドクロ

そして子宮口がまだ硬いと言われるガーン

カーテン越しに来て、顔も見えなかったけど

この人感じ悪くて嫌いと思った凝視

子宮口が硬いのは

別に私のせいじゃないでしょ悲しい



8:00頃までに生理痛のような

なんとなーく鈍い痛みを感じる

NSTでは特にお腹は張らず




9:00から促進剤スタート


9:00  促進剤12ml/h

9:30  促進剤24ml/h

10:00  促進剤36ml/h


30分ごとに12ml/hずつ追加

最後に私が見た数字は確か132くらい…?

見る余裕なかったけど、もしかしたら

もっと入ってたかも




促進剤開始して助産師さんと話して

歩きたかったら歩いてもいいよと言われ

点滴を持ちながらひたすら廊下を歩くも

子宮口5センチ目安のバルーンが抜けない



それなりに痛みの波はくるのに絶望



だけどベッドで悶えるよりも

陣痛の波がきたときは動けなくなるけど

それでも歩いてる方が私は楽に感じた




12時半過ぎ

同時に促進剤スタートした方が先に出産!

同じ経産婦さんだけど3人目だそう不安

ベッドでじっとしてただけなのに

羨ましいと思っちゃったえーん





助産師さんに呼ばれ

歩くのをやめて一度分娩室へ



お昼ごはんが運ばれてくる

冷やし麺、、おいしそうだけど

痛みでとても食べられそうにない


これ食べれる?と

いろいろ見せてくれるけど

首をただ横に振るネガティブアセアセ


フルーツだけでも食べるように言われ

杏仁豆腐だけ食べた






ドクターが来て内診

13時頃で子宮口まだ45センチ、、、


どんなに歩いても5センチを越えられない



くっそぉ〜無気力なんでだ。と言い

再び立ち上がり廊下を歩く




私も経産婦なのに…

進みが悪くて内心焦っていましたショボーン


夫もいつでも来れるように

家で待ってるし

もしかしたら今日産まれないもやもや

そしたら退院がどんどん先になって

上の子と会えるのも先延ばしに赤ちゃん泣き


何よりこんなに痛いのに

日をまたぐとか

まだまだ何時間も苦しむのが嫌だゲロー

といった気持ちが渦巻いており

ムキになって歩いていましたアセアセ





助産師さんが一緒について歩いてくれた




廊下をひたすら往復

お掃除さんや通りかかるドクター、

たくさんのスタッフに応援される



陣痛がくると手すりや壁につかまらないと

立っていられない


でもその度に助産師さんが

腰をさすってくれる


精神的にこれがなかったら

本当にキツかったと思う赤ちゃん泣き




その間も当然

促進剤の量はずっと増え続ける




痛みが腰の方に下がってきたのがわかり

助産師さんに伝えると

一回分娩室に戻ろうと言われる




13:30

助産師さんの内診で破水びっくりマーク



長男のときは破水せずに

最後まで膜が残っていたので

バッシャーンという温かい水を感じながら

"これが破水かぁ"

と痛いながらに思いました




ここから一気にお産進むかもしれないよ

と助産師さんに言われましたが

それが本当でした煽り



長くなったので

続きをまた書きます