福岡市博多区の銀天町商店街にある精肉店
マル和ミートさんは、水曜日はお惣菜デー♡
人気のからあげは、会社帰りでは売り切れていることも(汗)
お昼休みに行ってみたら

ウィークデーのランチにはちょっとリッチ過ぎるけど、
お粥推奨の1/7だけど、
コレは……( ´Д`)=3
美味しかった〜♡

沙那(しゃな)も元気です♡
年末から「捨てられ公爵夫人は、平穏な生活をお望みのようです」を愛読中。
所謂、悪役令嬢モノ、領地開拓モノなんだけど、とにかく面白い!
妹に薦めたら、漫画は読んでもライトノベルは読まない主義だったのに、しっかりハマっってくれた。
私は なろう で読んでいるけど、妹は縦読みが良いとカクヨムで読んでいるそう。
あらすじは
親に愛されずに育った南部の公爵令嬢が、成人(16歳)になると同時に北部の領主に輿入れさせられ「君を愛することはない。」「好きな場所で住んで良い」と言われ、ブチ切れて婚姻翌日に僻地のエンカー地方へ行く。
前世の記憶が戻り、この世界が乙女ゲームで、破滅する悪役令嬢であることを自認している主人公は生き延びることができるのか!?
と、めっちゃあるあるオープニング。
ゲーム知識から僻地を飢饉から救うなんてのは、はい、あるある〜って感じだったのに、どんどん話が深くなっていく。
北の領地に現れる魔物、魔物と闘う為の領主、魔力の強い子を為す為の犠牲。
聖女とは何ものか。数百年ごとに現れる意味とは、功罪とは。
他にも、急激な発展がもたらすあれこれ、主人公1人が主導している怖ろしさ。
なろう から始まり、出版、コミカライズされているだけあって面白い!
明日には読み終わってしまうのが、勿体無くて寂しいくらい( ´Д`)=3