クリント・イーストウッドの「人生の特等席」見てきました。
年取ってもクリントはカッコいいな~\(^o^)/
不器用なプロ野球スカウトのお父ちゃんと、ずっと自分は捨てられたと思って苦しんできたエリート弁護士の娘。
気持ちを伝える事ってむづかしい。
娘は何とか話し合おうとするけれど、父親役に自信が持てないパパはいつも逃げてばかり。
妻のお墓の前で、「俺はダメなんだ、娘には母親が必要だ」と嘆くシーン、下手くそな“ユー アー マイ サンシャイン”。
思わず涙が………
エイミー・アダムスがナヨナヨしてなくて良かった。
ジャスティン・ティンバーレイクは元野球選手にしては小っちゃくね?
ピーナッツ売りの少年はいつ出てくるのか心配してたけど、思ったとうりの展開で嬉しかった。
見終わって、ホンワカできる映画でした(^。^)
