強盗「動くな!妖魔本強盗だ!妖魔本だせ!」
小鈴「ひぇぇ……(棒)」
レクミア「………(この本面白いな)」
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小鈴「ちょっと待ってくらさい!何でこう”レズがうp主のゆっくり実況動画(GTA5)”みたいなったか言った方が………」
レクミア「確かに……てか彼地味にこのサイト見てるからね。だからかネタパクリ放題ね……ふふふ……あと私が出てるよ☆(マジです)」
魔理沙「そういう事では無いだろうあと謝れよ………まあ、とりあえず説明は要ると思うぜ。だけどもっと謝ってと言われたら「はぁ?」とか言って威圧しろよ?先輩だけど」
トゥーム「では………この強盗は一旦閉まっちゃうよ。そして私がその行動を終わった途端!全て過去に戻っているわ!魔理沙……それはクズな作者は一応やってるから言わなくていいのよ?」
某日から数日前
レクミアの家 時刻 朝
ナナ「ららら~ら、ららら~♪レクレク~朝だよ~♪」
メロディーは亡き王女の為のセプテットです。はい。
と大音量でメロディーを鳴らして歌ナナが携帯に写っていた。ナナ本人はノリノリらしい
レクミア「うるさい!…………ッーー!!」 バキ
とノリノリで歌う迷惑なナナがいる携帯に全力で殴ったレクミアは素手の痛みと携帯の画面からでるヒビが入った音で目覚めた。
携帯は煙を出してナナがいる画面が消えて壊れてしまった。
ナナ「レクミアさん?また、携帯の画面をクラッシャーしたのですか?」
とナナはベッドの近くにあるデスクトップから映し出された。
レクミア「ナナ!ちゃんと普通に起こしてよ!さもないと………」
ナナ「ははは……レクミアさんのお仕置きはトゥームより優しいし面白い反応をするから面白いのですよ。」
とナナは清々しい笑顔で笑っていたが
レクミア「私は貴方を作ったから……1つの機械に閉じ込めて存在とデータを消す事は容易よ!」
とレクミアはナナに言うとナナは怯えた表情で
ナナ「ごごご、ごめんなさい!!トゥームさんより酷い事をしないでくらさい!」
と急に怯えだし謝った………そしてレクミアは起き服を着替えてリビングに4つ置いてある携帯を1つ取った………
充電器には「仕事&日常用。破壊厳禁」とガムテープで貼って書いてあった。
テレビに写ってるナナはレクミアがため息を付きながらソファーに座るとテレビのチャンネルを変えた。
「続いてのニュースです。昨夜昼過ぎ、妖怪魔っ盗議員が日帰りに里の温泉に現れ発狂し里に被害をもたらしましたが博麗霊夢と十六夜咲夜により射殺されました。」
レクミア「はぁ……何で私てっ出会い無いのかな?ナナ……」
とニュースを見ながらナナに問いかけた。ナナはテレビの隣にあるデスクトップに現れ
ナナ「うーん……レクミアさんはどんな人と結ばれたいのですか?」
レクミア「私は顔と中身が普通な人かしら?イケメンでもダメダメじゃ駄目だしブサイク過ぎるのもね………まあ、衛生的な人ならブサイクでもいいわ。」
とレクミアはナナに答えた。
ナナ「そうですか……しかし急にどうしたのですか?こんな話して?」
とナナはレクミアに問いかけるとレクミアはテレビのリモコンを取ってチャンネルを変えた。
「なんと!博麗霊夢と十六夜咲夜の熱愛発覚なのです!なんと本人達がカミングアウトなのです!詳しい情報はこの後……てかリア充は嫌い な゛の゛です!! 」
「ちょっ………電(暁型駆逐艦が幻想郷入りしてます)さん?落ち着いてくらさい!てか、ぷらずまだろ!絶対ぷらずまでしょ!?」
「これはスクープですね……いやいや、文々丸新聞の記事が最近大儲けですよ……」
「ちょっと!貴方!別のチャンネルでしょ!乱入し(ry………」
「しばらくお待ちくらさい」
レクミア「親友が結婚するからね………ちょっと思ったのよ……」
と太股を見るように顔を下に下げて少し凹んだ。
ナナ「霊夢さんてっ……以前……」
レクミア「あれはね……正直、記憶が無いのよ……私、幻想郷に来た時は森の中で倒れてて………あれ?そう言えばそっからなにしたっけ?」
ナナ「まあ、いいじゃないですか?霊夢さんと咲夜さんは今は親友ですし正邪さんは無事逃走して結婚しましたし……てっレクレク?」
とナナが言った言葉が響いたのか殺気オーラを出しながらうつ伏せでブツブツ言い出した……
レクミア「何で私だけ結婚とかの出会いが無いの?いや、マジで……親友は結婚するし霊夢と咲夜のイチャラブも滅茶苦茶熱すぎで近寄れない時あるし正邪から年賀状届いた時何が「お前が嫌な年賀状送ってやったぜ!感謝しろよな!」と書いていちゃいちゃしてる写真をてかアイツ絶対、年賀状送りたかっただろ!………………妬ましいわ!本当に妬ましい…パルパルパルパルパルパル……たく!ああ!!クリスマスは親友の烏天狗の文と悟り妖怪のさとりと共にクリスマスプレゼントしてやる!」
レクミアはブツブツと発言していると携帯から1つの着信音がした
< \(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!
ピッ
レクミア「もしもし?」
と電話を取った。掛けて来た人は………
小鈴「もしもし?レクミアさん?退屈ですか?」
以前、レクミアと知り合った本居小鈴であった。
レクミア「暇……まあ、暇だね。トゥームは……笑顔で悪党瞬☆殺するとか言ってどっか行ったし………由衣は何か妖精達と一緒に遊んでるし………ナナはクズだし」
と言っているとナナは電話をハッキングして小鈴にも聞こえる様にしたら
ナナ「よし、レクミアさん。次の日貴方よ秘蔵フォルダーを拡散しますよ?いいですか?」
レクミア「てっ事がね……」
小鈴「レクミアも色々大変ですね……あははは……」
とあっさりスルーされていた。
小鈴「あ………3日後空いてますか?出来れは一緒に妖魔本の整理の手伝いを………」
レクミア「いいよ……あと鈴奈庵3巻(特別版)でフィギュア化おめでとう……じゃの~」
と電話を切ったそして……
レクミア「えーと……ナナの秘蔵百合画像をシャベッターに投稿したらRT貰える気が………」
ナナ「やったら、レクミアさんの秘蔵百合画像全国公開しますよ?いいんですか?」
と少し言い合いが始まったがその後二人の画像では無くトゥームと由依のイチャラブ画像がシャベッターに投稿されたのは別の話である。
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
レクミア「てっわけよね?」
小鈴「はい!」
と二人は仲良しな回想を送っていた。そしてレクミアは小鈴
レクミア「所で小鈴?強盗はどうしたの??」
と聞くと小鈴は満開に咲いた桜の様な笑顔と裏腹に持ってる包丁で壁に刺さってる強盗に向けて言った
小鈴「ああ………」
と言うと強盗の腹を包丁………では無く足で強盗の
を蹴って強盗は気絶して小鈴は言った
小鈴「放して(人生から)楽(安楽死)にしてや(殺)りました」
レクミア曰く……小鈴は外の世界のゲームにハマってこうなったらしい………強盗は無事(ただし重症とは言ってない)この後幻想郷防衛軍に引き取られたのであった…………
-----------------マジキチセン-----------------
痕柿
やぁクズ神ぬいぐる症だよ。クリスマスに近づいたね?……………………リア充ども駆逐してやる!! この世から、一匹残らず!!(すいません、調子乗りました)
なりきりではR+指定のストーリーとか作ってるんですけどねwアメーバだとギャグ系になってしまうんですよw
あとデッドライジング2のフランクさんストーリーを買います………余談だけど小鈴はデッドライジングみたいなゲームでああいう性格になったとか………まあ、キャラ崩壊最高ですw
さて、今回の説明は………新年に最初の記事でだすかw正直色々追い込まれていますのでw
では!皆様早いですが良きクリスマス(リア充?知らんなw)と良き残りの年を~