まずは、この1冊を手に入れて!
教室で先生の英語が飛び交っていたら、
素敵ですよね!
素敵なこと
その1 子どもたちが喜ぶ
→子どもが英語活動を楽しむようになる。
その2 管理職が喜ぶ
→学校もおかしなことに評価社会。
その3 同僚から一目置かれる
→英語ができれば、なぜか「仕事が出来る人」に
その4 保護者が喜ぶ
→一目置かれ、英会話教室にお金を使う必要が
ないので喜ばれる
その5 自分が成長する!
まだまだあると思います!それは、体験してみてください。
教室が、ドラマティックに変わりますよ!
教室で使う英語=教室英語はいろんな分類ができるんですが、
それは、後日・・・。
大まかに言えば、教室英語とは、
「教室で使われる英語。児童・生徒・教師が使う英語のこと」
まずは、下の本をゲットしてください。
CDもついています。
学習者への呼びかけ~ほめ言葉まで載っています。
例えば・・「出欠をとります」という表現も
例文が4つ載っています。自分が使いやすいものを
使っていき、どんどん表現を増やすことだってできます。
いたって簡単な表現ばかりで、「なぁんだ!こう
言えばよかったんだ」と肩の荷がおりること
間違いなしです!
サイズも小さいのでコッソリかばんに
入れて練習してみてくださぁい!
- 教室ふれあい英語表現集/阿部フォード 恵子
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
はじめまして
はじめまして。
日本の英語教育、どうなっていくんでしょうね?
小学校に英語が導入というニュースがあれば、英会話教室が大繁盛!
これでいいのかなぁ??
英語はね、誰でもすぐ話せるようになるんですよぉ。
でもね、「内容」のあることが、「自分」のことが言えなくちゃ!
指導者の人も、良書で訓練すれば、一目置かれる存在になることは間違いなし!
今までも多くの方々に良書の紹介をしてきました。
各地域の小学校英語のリーダーとなっておられます。
今回、きちっと?(できるかわからないけど)
ブログで紹介していきたいと思い、作りました。
ここのサイト、お仲間に紹介してもらってもいいし、
こっそり使ってライバルに差をつけるのもいいかもしれませんね^^
