その頃はまだ、何もわかってない、バカ野郎だった僕は、更にフォローのメールを返信してしまう。

~~~ の再返信 ~~~

本当はイヤなのだろうとは想像してます。
だから、余計に感謝してます。
僕は単に感謝の気持ちを述べただけなのですが。
それで僕の人格を否定されるのは、困るのですが。
辛過ぎるなら、もう朝食は作らなくて構いません。
今後は、僕の分は自分で作ります。
それが、あなたの幸せに繋がるなら、それで構いません。
ただ、あなたの希望通りに全てしたとしても、今のあなたはそれで満足するのでしょうか?

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しかし見事な、いかにもサレ夫らしい反応だなー、今になって思う。。。

すると、切って捨てた返事が返って来た・・・