まったく~


気がつけば1年以上ほ~っておきっぱなし。

いくら放置プレー大好きでも・・・。

まあそんなのはどーでもいいが、よくもまあ削除されないで残っていました。

最後の3日ぐらいは今読んでも重いので削除させて頂きここからスタートするとします。

なんで突然??

そう、ここのところなんとなく、そう春の予感?

始まっちゃいそうなんですね~~





何が?























病気。。。。





















ここ1年以上封印されていた病気が・・・。

再発?

再発ではなく新種のでしょうね~

























相手はいつもの事ながらネット系お友達。

年齢は3●才、独身。

仕事バリバリこなすキャリアウーマンタイプ。

年収はお勤めの会社からして、私よりもらっているはず。。。。























ここのところのおデートで完全に合ってきました。。。。なんか良い雰囲気!

ということで、中年オヤジと一流企業OLの赤裸々な・・・・になるかどうか(笑

乞うご期待!

「PLATONICLOVE・・・」 のルゥさんにTB

ネットから始まった恋。

最初は、大手ポータルサイトのチャット(今は亡きw)での出来事。

何気ない馬鹿話から、不倫の相談。時には、恋愛の相談なんかも受けていた。

かといって、そんなに経験豊富な訳でもない。

オンしている時は、「カッコイイ」仕事に「カッコイイ」考え方。

しかしその実態は??

そんなのは、自分も知らない世界。

そんなある日、「そうしても逢って相談したい」というお誘い。

いつもは、有閑暇人奥様から不倫話の愚痴の相手がほとんどだが

その日は「23歳 独身 現在遠距離不倫中」 ピチピチw

そしてその不倫の相手というのが、そこのチャットの部屋の同じ管理人。

奴とは年中メッセでも話している中で、オフでも何度も飲んでいるいい関係

「ん?」疑問はたっぷりだがとりあえず、聞くだけタダ

ということで、夜の歌舞伎町で会うことになった。

彼女の相談は「わたしって本命??」

「おれに聞かれても・・・」

「だって友達なんでしょ?」


「えぇぇぇぇ 都合のいいときだけの友達??」

そのあと、永遠と二人のラブラブ度を聞かされ

もちろんワリカンで解散w

速攻、奴にメール「あなたは畳の上では死ねませんw」

当然、彼女からもメールが入っていたらしく

「迷惑かけるが、よろしく頼む!」

頼まれても。。。。

どうやら彼女は、疑い深い女らしく いっこうに信用して貰えないらしい。

ちなみに、当時彼も奥様以外の彼女はいないらしく

大阪から毎週彼女に会うためだけに、新幹線代を捻出しているとのことだった。

東京に来るための言い訳に使われていることもよく知っていたw

「なんか、協力するよ」と言ってももうこれ以上彼女とオフで逢うわけにはいかない。

よじれた関係があっというまに、さらによじれるってことは日常茶飯事。

そんな時は男同士の友情もへったくれもなくなる。

んで、オンでのお話のみを宣言。

その後オンで、いくら「信用してあげなよ」と言っても

「あの人が本当の彼女じゃないの?」

と、質問してくる。

「信用できないんなら、終わりにしろ!」

と切れたくなったが、そこは大人w

彼のフォローを必死にしまくった。

なんでこの女、そこまで疑うんだろう?? という疑問でいっぱいになった。

「ねぇ 変なこと聞いていい?」

「ん?」

「最後にエッチしたのいつ?」

「え?」

そこで、はじめて彼女が告白し始めた。


















「実は・・・」
























そう、彼女たちは月に2~3回逢う 遠距離不倫関係



















しかし・・


























「プラトニック不倫」



だったのです          _| ̄|○  バタ

人目を気にしながら歩かないと行けない

例えば、映画に行ったとき

普通のカップルなら堂々と手をつなぎ歩くことができる。

不倫の場合は、堂々とはいかない。



美羽さんの「ちゅぅぅぅぅ」を読んでいて思い出した。

10年前。

このブログの最初に書いた「キス」から始まった彼女。

車でのデートが多かったから、普段できないことをいっぱいした。



それは、運転中に手を繋ぐことだった。

外では、人目を気にして歩いていたので

手を繋ぐことはほとんどなかった。

そんな関係だったが、彼女は普通の恋愛をしたいはず・・・。



そこで、思いついたのは 車の中では ず~っと手を繋ぐこと

誰の目も気にせずに、手を繋いでいれる。

キスもそうだけど、「手をつなぐ」ということでエッチするのとは違う

つながりが深まる気がした。

そんな彼女と思いっきり人目を気にしないで手を繋いで歩けたのは

海外旅行w

ペナン島のリゾートに行ったときは、いつでも手を繋いで歩いた。

まるで、新婚旅行の熱々カップルのように。

いつまでも、この関係が続くとは思っていなかったがその時は最高に幸せな時間だった。





桜前線!

桜前線を追っかけて北国へ逃避しておりましたw

それにしても、このブログさぼりすぎ。

携帯からもやっとアップできるようになったので少しはまめに更新していきます
(気合いはいつもたっぷりw)

さて、空気の合わない彼女ですが

その後数回仕事の打ち合わせをしましたが

さすがに進行しません。向こうはもしかしたら気があるのかもしれませんが

なんかしっくりこない。

何人かの女性から「どういうこと?」とコメント頂いておりますが

これは不倫でも一般の恋愛でもあると思うのですが

どうもしっくりこないのです。

エッチしちゃって、その後に恋に発展なんてパターンもアリだと思うのですが

どうもそんな気にならない。

そして昨日「家のパソコンが壊れて仕事できません。助けて~」

という内容のメールが来てました。

「ん~ 修理に出したらぁ」 としか返しようがないのですが

「ちょっと、見てくれませんか?」って・・・。誘われてる??

行くべきか、^(・・ )( ・・)^?  行かないべきか ^(・・ )( ・・)^オロオロw

ワインでも持参して行こうかなw ←罠にはまる子羊(爆)

そうだ、彼女にはもう一つ大きな問題があった。

それは「香水」


以前の彼女も香水は付けていたが、多かれ少なかれその香りは伝染するw

毎回別の香水ならば キャバクラとかスナック ってこともありだが

いつも同じ香水だと「女」がいるということを自白しているのと同じだ。

不倫者、浮気者としては避けれるリスクはできるだけ避けたい。




女のつけていた香水というのは、忘れていた記憶をもフラッシュバックさせる。

街ですれちがった、女性の香水で記憶が蘇るなんてことも

楽しい思い出、イヤな思い出にはかかせないエッセンスなのだろう

不思議なことに、香水の名前にはうとい 私も記憶の奥にその香りとそれをつけていた女性が

マッチングされているみたいだw

さて、今日はワイン片手に罠にはまりにいくかなぁ



火曜日には結局、こっちの仕事の都合で逢うことができず

今週の月曜日に、事務所に来てもらって打ち合わせ。

スタッフはみんな帰った事務所に二人きり

応接に座ってもらって、デザイン画とコンセプトを聞く

んと、そのミニスカート ちょっとぉぉぉ

目はデザインよりスカートの奥に・・・・

 

30分くらい話を聞いて席を立つ

「よしこれで行こう!納期は2週間後、ギャラはメールしておくから検討して」

「んじゃ飯行く?」

とその場を離れることにした。

そして、普通の飯w ちょい酒

「ここオヤジがさいい味出してるんだよねぇぇ」

と言いながら、普通の小料理屋に
(ムードもなにもない素っ気ない店w)

どうもその気にならない。。。。



いい女だし、仕事もできるし、明るいし、結婚願望無いし・・・・。







「私は都合のいい女よ」







と言っているではないかw

 

 

 

 



しかし、気軽に軽く始めることができない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何故だろう??

 

 

 

 

 

 

 

 

タブン リズムが合わない




















空気が合わない

         ¨|_|○


 

 

 

 

ん~~~わがんね”ぇ


ちゅうことで、もうちょっとひとりでいますw