The battle of Manila is an instance of where the Americans blame Japan for what they did.
Americans have always said that Japanese troops went berserk in the city, raping and killing, and this is why so many civilians died.

No. The truth is that the American advance was very slow into the city.

This was of course due to the fighting by Japanese troops, but also American caution.

It was bombared with massive artillery and air strikes.

This is what killed so many civilians, and while it is  possible that Japanese troops did kill some people, they could not have killed  100,000 people.

Only 1,010 Americans did in the battle, clearly saving  American rather than Filipino lives was a priority.

 



昨日、全公開されたパナマ文書なんですが、このパナマ問題勃発以来、バーニー・サンダース候補がじわじわと評価を上げている模様です。(´∀`∩)<バーニー!バーニー! 


というのもサンダース議員は、2011年の時点で既にパナマに蔓延する米企業の租税回避の実態について批判していて、パナマと自由貿易協定(FTA)を結ぶとアメリカは租税回避を取り締まれなくなるという事実を米議会で訴えていたからです。某J○ん情報より(笑)


一方、ヒラリーが米パナマFTAを推進し続け、詐欺まがいの演説をしていたことも判明。ヒラリーのインチキぶりがよくわかる動画を米ネット民たちが拡散しているみたいです。


これ日本語字幕付きの動画がなかったので、私の訳ですみません。どこか間違ってる箇所があったら、こっそり教えてください(笑) (・ω・)ノ



Bernie vs Hillary on Panama Trade #PanamaPapers



★ヒラリー・クリントン議員★

「私たちの目標の一つは、コロンビア、パナマとの自由貿易協定(FTA)を結ぶことです。
今日、双方の合意が大きな進展を遂げているとの報告を受けて、私は非常に嬉しく思います。
私たちは、パナマ人とコロンビア人のパートナー達と共に、
幅広い超党派の支持を築くため、議会では諸問題の解決に向けて話し合ってきました。
韓国との自由貿易協定において行ってきたようにです。
パナマが、労働者の権利と税制の透明性に関する重要な新しい法律を迎えることは、
互いの国の全ての人々においても、米国内においても、素晴らしいニュースであると私は思います。
コロンビアにおけるアンデス貿易特恵法の更新は、
経済生産を100億ドル以上も増大させるものになるでしょう。
そして、これら三つの合意の幾つかはアメリカの労働者に7万規模の新たな雇用をもたらすでしょう。
また、コロンビアとパナマが私たちのFTAに加わることによって、
カナダのロッキー山脈から始まり、遥かアンデス山脈にまで渡って、
揺ぎない経済統合の絆を築いていくことになるのです」




★バーニー・サンダース議員★ 

「パナマ自由貿易協定について、一つ言わせてもらいます。
パナマというのは、非常に小さな国です。
年間の経済生産は、たったの約267億ドルで、アメリカ経済の2%なんです。
私が思うに、誰も合法的な設立でその地に行ってはいないのですが、
このような小さな国との取引が、アメリカの雇用を大幅に増大させるなどと言われています。
なぜ我々はパナマ自由貿易協定などというものを検討するのでしょうか??
そこで何が起こってるんでしょう?まあそれは結局のところ、大統領・・・
裕福なアメリカ人と大企業が米国の税金逃れをしていましてね、
パナマは、それにかけては世界的なリーダーなのです。
彼らの現金を、「タックス・ヘイブン(租税回避地)」に隠すことによってです。
ですから、パナマとの自由貿易協定は、非常にまずい状況をもたらすでしょう。
私は予算委員会のメンバーなんですが・・・あなたもそうですよね、大統領。
「我が国は、企業が彼らの金をケイマン諸島やバミューダ諸島、パナマ等の住所に隠すことで
毎年100億ドルの損失がある」と、何度も何度も証言を聞かされてきました。
ですから、この貿易協定はこんな状況をますます悪化させるのです。
"公正な税金を求める市民"を引用しますと、
「タックスヘイブンにおける三つの特性のうちの一つは、
所得税がない。もしくは非常に低レートの所得税であるということ。
それから、銀行機密法があり、税務問題の情報交換において他国との協力関係の歴史を持たない。
パナマはこれら三つの全てに該当し、恐らく最悪の地である」 引用終わり。
パナマとの自由貿易協定は、パナマでの違法で悪質な租税回避を取り締まることを
事実上、阻害するものとなるでしょう。
実際、パナマにおけるタックスヘイブンの悪用との戦いが、
この自由貿易協定の違反となり、アメリカは国際当局からの罰則を受けるのです。
まあ、我々が14兆ドル以上の国家債務を持ち、赤字を下げようと必死にやってる時にですね、
我々の一部は、富裕層と大企業が彼らの金を隠して米国の税金を支払わないなどという、
これらタックスヘイブンを良いアイデアなどと信じているのです。
パナマ自由貿易協定は、(赤字削減の)目標を更に困難なものにするでしょう。」





★この動画を見てお怒りのアメリカの皆さん★

・ヒラリーをパナマに送っちまえ。
・ただ彼女をエバーグレース公園のワニ池に放り込んでくれればいい。それが皆に幸せをもたらす!
・↑お前はワニを毒殺する気か?
・↑それもそうだね。
・ヒラリーを直ぐにでも刑務所にブチ込んで終身刑にするべき。私はクソったれ魔女の病人ですとも。
・税金の透明性??7万の雇用??
・NYさん、聞いてますか?(* NY州はヒラリーが圧勝した)
・う~ん、NYのゾンビどもが目を覚ますのは難しい。ニューヨーカーの顔にこのビデオを叩きつけたら彼らも目を覚ますかも?
・僕はNYに住んでる。NYゾンビをバーニーに引き込もうと努力してきたけど難しい。この動画を拡散してもらえませんかね?
・バーニーは正しくて、ヒラリーは企業のメス犬だったわけだ。
・資金洗浄?お金を溜め込んでも仕事は生まれない。これはアメリカからの「窃盗」なんだよ。
・なんてこった~この男はいつだって正しい。
・7万の新雇用とか笑い話もいいとこだったな。実際は毎年、100億ドルの税金がパナマみたいなシェルターに消えて、200万の高収入の仕事も消えていたんだね。もうジョークみたいだ。
・ヨーロッパ人ですが。これアメリカ人がバーニー・サンダースを選ばないのなら、国際的な恥になるんじゃないの。
・バーニーは正義の歴史で、ヒラリーは悪の歴史。殆ど全ての問題に関してそうだった。
・この金食い虫のビッチめがぁぁぁぁ!!!
・お願いです。このビデオを拡散して。(フェイスブックでも、グーグル+でも、友達でも)
・私は驚かない。ヒラリーの選挙対策本部長は、パナマ文書でロシア銀行と繋がっているのがわかったから。そしたらこのNY討論会だよ。
・ヒラリーは条約はタックスヘイブンでの金の透明性に関するものじゃないと、知らなければならなかった。彼女は世界のエリートたちが、市民や彼らの国からタックスヘイブンを使ってウン10億の金を盗むつもりだったことを知らなきゃならなかった。アメリカ人のための仕事なんかないのに。
・↑勿論、連中が何をしようとしているか全部知っていたんだよ。奴らはバカじゃない。
・バーニーは俺の忍者。
・このビデオは拡散せねば。
・うちらがこのビデオを広めるには何ができる?っていうか、もし皆がこれを見たら、この選挙で彼女に勝てる!
・この動画をあげた人はよくやった。俺はバーニーのために真剣にニューヨーカーにこの話を広めてる。
・↑素晴らしい!主要メディアと幾つかのソーシャルメディアが僕のアカウントを制限したりブロックしたんだ。僕を黙らせようとね。(* 動画主)
・↑俺たちニューヨーカーは目を覚まして、怒って、団結する。俺たちの顔にこのビデオを叩きつける必要はないよ(笑)



クマクマクマクマ



これ、FTAを推進してきたヒラリーだけでなく、サンダース議員の反対意見を聞きながらも、条約に署名したオバマも同罪ですよね。

↓ここの情報によると、コロンビアよりもパナマが優先されたらしい。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2009/03/49b4ae418ba60.html


「オバマ政権が3月2日に発表した2009年の年次通商課題報告書では、批准待ちの自由貿易協定(FTA)の成立を目指す優先順位として、パナマがコロンビアを飛び越して筆頭に挙げられた。既存協定の見直し、環境エネルギー政策との関連付け、労働者保護、途上国支援など「公平さ」を追及する点は民主党政権の特徴である




労働者保護、途上国支援など「公平さ」を追及する点は民主党政権の特徴である。


(´Д`;)・・・・・・・・・・・・・・・・























某ブログで、「戦争のない世界」のための歌のプロジェクトに参加していたのですが、私は正直、イメージするのを難しく思っていました。


理由は色々ですが、まず他国にちょっかいを出さないアメリカというものが想像つかない・・・(´∀` ;)


それが、民主党の候補者指名獲得争いでヒラリーといい勝負になっているバーニー・サンダース議員のことを知るにつれて、「この人がアメリカ大統領になったら、その後の世界の流れが変わるかも・・」と思えてきました。(`・ω・´)


是非、この動画を見てください。

空席の国会演説 バーニー・サンダース 1991年 (日本語字幕付)




これ、サンダース議員が湾岸戦争勃発の翌日に反戦を訴えた議会演説なんですが、議会はガラガラの空席(よく見ると2人いた)・・・こんな頃から、いかに彼が孤立奮闘していたかがわかります。


間違いない!!彼が米大統領になった暁には・・・

映画化決定!全米が、そして全世界が泣いた!(予定)(´;ω;`)




最初は、「米大統領候補(ユダヤ人)」というだけで一体どこの仕込みなのかと穿った見方をしてたのだけど、80年代からのサンダース語録を集めたこのブログを読んで、「この人、本物かも・・・」と私の中でバーニー旋風が吹き荒れています。(´∀`∩)<バーニー!バーニー!


サンダース語録 1985~2015 [アメリカ大統領選挙 2016]
http://noraneko-kambei.blog.so-net.ne.jp/2016-02-05-1
「のら猫 寛兵衛」さんのブログから



彼は長年、大企業からの献金を一切受け取らずに無所属を貫き、今回の大統領選挙では民主党から無所属のまま出馬したそうです。


私ね、2011年にアメリカで起きた「ウォール街を占拠せよ!」デモの時、どーせ、こんなことやってもダメなんだろうな・・って虚しい気持ちで眺めていたのですが、あの国では着実にバーニー・サンダース議員の支持を拡大させる土台となっていたんですね。


サンダース議員の公約がどこまで実現できるかはわからないけど、実現したらもうこれは革命です。

それが、日本にも波及するといいな~。


少なくとも、トランプやヒラリーがアメリカ大統領になるよりも、遥かに平和に向かう世界を夢見させてくれる候補者だと思いました。(´∀` *)



かおるハートかおるハートゆきえハートけいハートゆきハート


★追記★


現時点で、ヒラリーは「獲得代議員数からほぼ指名は確実」と言われていますね。( ´д` )


でも、このままバーニーが勝利し続けたら、ヒラリーのスキャンダルやらで、何か面白いことが起きるかも~と期待して楽しく眺めています。


にしても最近驚いたのは、アレックス・ジョーンズが、「トランプはNWO勢力からアメリカを救おうとしている」と言っていること~










私は、他にいくつもブログを持っているのですが、
しょーこりもなく、また新たに洋楽を和訳するブログを始めてみました。(・ω・)ノ

元々みすぼらしかった自分の英語が、更に劣化しているので勉強とためにと思って。

http://yougakubenkyo.jugem.jp/


こんなことを日々、ちまちまとやってて気づいたのは、
勉強は自分の趣味と絡めてやると、ものすごく楽しい~。(´∀` *)


















☆☆「ベスのブログ」で企画されている歌のプロジェクト参加者募集中☆☆

http://ameblo.jp/aromlinea111/entry-12105003445.html



アセンション前の記憶のデトックス・シリーズ第一弾。

(って、もう時間がないので第一弾で終わる予感)



バイオレットハートバイオレットハートバイオレットハート



あれは、某ミス・コンテスト優勝者であるAさんを取材した時のことです。


当時、私は出版社の使いっぱしりみたいなものだったので、
別に大したことはしてないんですけどね。


単に上司に同行してただけの楽な仕事でしたが、

にしても、ミスコン優勝者の取材なんてものは、面白くもなんともねー仕事でございます。
こんな物件では化粧のノリもあがりません。


あがりはしませんが、でもまあ、私にしてみたら芸能人のような人種と会うよりは、

一般人と会うほうが気が楽だったりしたのも確か。(疲れるんだな。あの人たち)


面白くもなけりゃ、ストレスに感じるほど嫌でもない・・・そんな気持ちで仕事に行きました。



hshあhあ



その日の予定は、カフェでAさんにインタビューをしつつ、
お茶を飲みながら話すAさんの姿を撮影する・・・というありがちなやつ。


これを都内某所のカフェを貸し切って行うことになりましてね。


で、当日、Aさんと私と私の上司は、別の場所で待ち合わせをして合流した後、
3人で目的のお店に向かったのです。


予め、うちの上司が店のオーナーの男性に、「ミス○○がお店に行くからよろしく」

というような話をして、オーナーを喜ばせていたみたいです。



ところでこのAさん。


聞いたら、私と同じ年だったのですよね。その時22歳。


そして、彼女は、ミスコンに優勝しただけあって、
アイドルになってもおかしくないくらいの清楚系の可愛い人でした。



で・・そのAさんと私は、カフェのオーナーとは初対面だったのですが、この場合だと最初にうちの上司が、「この方がミス○○です」とAさんを紹介するのが自然な流れですよね?



だって、私とAさんは同じ年の若い女の子ですよ。(`・ω・´)



本来は、ちゃんと自己紹介をすまさなければ、

私とAさんのどちらが、「ミス・コンテストの優勝者」なのか、わからないはずじゃありませんか(笑)




りんごりんごりんご




いえいえ・・・誤解しないでください。いくらなんでも私だって、



まさか超美人のAさんを差し置いて、自分がミス○○に間違われると考えるほど、どあつかましくはありません。


いくら私がね、"引き寄せ未来日記"

「○○さんに、みいちゃん綺麗だねって言われちゃったぁ~☆やったね!(*´д`*)」

とか書いてるアホな人間ではあってもね、


自分の身の程ぐらいはわかっています。




でも・・・でも・・・



それでもやはり、どちらが「取材する側の人」で、どちらが「ミスコン」なのか、
お互いの立場を明らかにしてから話を進めていくのが、

人の優しさというものだとは思いませんか?(笑)(´;ω;`)



例え、「誰が見ても一目瞭然」であったとしても(号泣)、
そこはそ知らぬ顔をして慎重に対応するのが、"できる人"の気配りってもんですよ。ええ。



りんごりんごりんごリンゴ




ところが、この店のオーナー。



私たち3人がお店に入ると、すぐさまAさんに向かって突進していき、


「ミス○○コンテスト優勝おめでとうございます!!!!(*´∀`*)」


ってお辞儀しやがりました。




(´Д`;)・・・・・・・





こんな店は潰れちまえばいいんだ・・・・(-_-)




・・・とまでは思いませんでしたが(たぶん)、

その時は傷つくやら腹立だしいやら・・・・そんなあの日の記憶が甦りました。



まあ、当時の私の外見は、染めすぎ茶髪のロングヘアで、
場末のスナック嬢みたいな服装でしたから、オーナーには

「こいつはねえなw」と思われたのかもしれません。(と、服装のせいにしてみる)


同僚の男性に、「水商売に間違えられないか?」と真顔で言われ、以降イメチェンしましたが・・・



それにしても当時は深く追求しなかったこの件について、よく考えてみたんです。



私の心の中 ( ´・ω・)

「こんちくしょう。私は、ミス○○には見えないとでも?

いや、でもちょっとまてよ。

あのオーナーの立場になって考えてみよう。

もし、自分の店にミス○○がやってくるなんて状況になったら、

どんな子なのか下調べしたくなるのが、普通の人の行動ってものなんじゃ・・・?

もしかしたら、あのオーナーはAさんの写真を既に見ていたのかもしれない。

いやむしろ、それが当然な気がする。

ああ、そーかそーか。きっとそーだ。そうに違いない!

だから迷うことなく突進していったんだな。

それなのに私ときたら、そんなことで腹を立てて、

「こんな無礼な人間の店はどうせ盛らねえよ!二度と行かねえわ!」

なんて毒吐いていたなんて・・・

オーナーさん。本当にごめんなさい。呪い解除。

も~~~みいたんてば、うっかり勘違いさん。(*´д`*)」



このように過去の出来事を思い出しては傷つき怒って、
そして自己解決しました(笑)



「真実かどうかは重要ではない。自分の心が納得することが重要なのだ。」"本日の格言"




イソヒヨドリイソヒヨドリイソヒヨドリ




そしてミスコンといえば、また別の記憶が甦りました。



私の足の膝小僧には子供の頃にできたヤケドの跡があるんです。

別に目立つようなものではないです。よく見なければわからない程度。


でも私が小学生くらいの頃、父はこのヤケドの跡を見るとこう言ったのです。



父 (゚Д゚)

「あーあ。これがあると、みいがミス日本に選ばれるのは難しいかもなあ・・・・」

みい12さい (´Д`;)
「・・・・・・・・・・」



ヤケドの跡よりも、お父さん。自分の娘の顔をよく見てください。

あんたにそっくりやがな(笑)



まあ、こんな勘違い&親バカな父だったのですね。

いや、別に父も本気で自分の娘にそんなことを望んでいたわけではないと思うのですが。



でも、私の姉のほうは、実際に某ミス・コンテストの全国大会で優勝しているのです。



私の姉は、すべてにおいて父の期待以上の結果を出してきた人。

私は、すべてにおいて父の期待を裏切り続けてきた人。



・・・って、こんなことを書くと、父の言動が原因で、

ミスコン・コンプレックスみたいなものがあると思われるかもしれません。


いやいや、そんなものはないです。



私は、父の過剰な期待にはまるで応えることができなかった娘でしたが、

どういうわけか子供の中では、父に最も可愛がられてきたんですね。(最も怒られてもきたけど)




ほら、出来の悪い子ほど可愛いってやつ(笑)



人が愛されるのに、自慢できるような肩書きなどは必要がないのであります。(`・ω・´)



別に、ミスコンで優勝なんてしていなくっても、

私を愛してくれる人はいっぱいいるもんねー!フンだ!フンだ!フンだ!(∩`ω´)⊃)) (虚勢砲)




と・・・今回も、無理矢理納得してみました。えへへ。




実は、私の自宅には防犯カメラが設置してあります。

それも一つや二つじゃありません。

家の出入り口など侵入経路に全部で5つも!(・ω・;)



よく、犯罪ドキュメントみたいな番組で、犯人が防犯カメラに写ってる映像あるじゃないですか。

うちのは、あんな旧式の荒っぽいアナログ映像ではなくて、

ホームビデオみたいに鮮明なデジタル映像なんです。



もう、「思い出の映像」になるレベルの高画質。



こいつに、私がだらしない顔で買い物袋とかを持って帰宅する姿が
日々、いちいち記録されてるんですよ(笑)( ´Д` )←こんな顔。



兄貴の朝帰りとか、裏玄関のほうから若い女性が訪問したとか、
父が酔っ払って玄関先ですっ転んだ姿とか・・・もうバッチリ記録されます。



本来は防犯カメラの記録チェックなんか、面倒くさくてやりたくないのですが、

でも時々、この防犯カメラをチェックすることによって解決することがあるのです。




ドキドキはなまるドキドキ




それはね、田舎のほうだと、よくお互いに野菜や果物などをおくり合ったりするじゃないですか。



うちも年がら年中、知り合いの誰かが、野菜だの漬物だの沢庵だの・・持ってきてくれますが
家に来て誰も出てこないと、玄関先に置いて立ち去っちゃうことがよくあります。



父 (゚Д゚)
「玄関に大根が沢山置いてあるけど、誰が持ってきたんだー?」


私 (´Д` )
「あー、そなの?お風呂に入ってたからわからない。誰か来た?」



そんな時に、父が防犯カメラをチェックして誰が持ってきたか調べるんです。



父 (゚Д゚)
「(大根を持ってきた)犯人がわかったぞ。○○屋のおばさんだ。お礼の電話をしないと。」




・・・・・・これがよくある日常です。



なんかもう、

本来の目的とは真逆の使い方をしているような気がしてなりません。




そして、大根を持ってきた犯人を見つけるために記録を調べている間、

ついでに自分の家族の些細な行動までも目にすることになるわけですよ。(`・ω・´;)



「お母さん!雪の日だからって、あたしのブーツ勝手に履いて行きやがって!

帰ってきたらただじゃおかねえ(怒)」みたいな(笑)



ちなみに我が家は兄夫婦との二世帯住宅なんですが、

この兄夫婦の家の玄関先にも防犯カメラが設置されていて、
しかも、その防犯記録を日々見ているのは・・・うちの両親たちなんです。



うちでね、「旦那のいない間に浮気相手を連れ込んだ」なんていう某タレントみたいな出来事はありえません。まあ、二世帯住宅なんてそんなものだとは思うのですが・・・



でも、舅・姑に来客状況や帰宅の様子を見られているのでは?

と日々意識しながら生活する兄のお嫁さん・・・

(ざまあw)それって気の毒です。(´;ω;`)




あはなまるあ




なぜか住んでる人間が監視されてる我が家の防犯カメラ。


できるだけ、この高画質カメラに映らないように帰宅したいのが人情というもの。

だって、防犯カメラで見る自分って異様にマヌケなんだもの。( ´・ω・)

(いや、ありのままなのか)



でも、例えばこの家の裏口階段から深夜に帰宅したとするでしょう?



うちの裏口階段は夜間に人の気配があると、

照明の光がパーーーーーンと人間を照らす仕組みになっていて、
その姿が防犯カメラに映るので、「暗くて人間の顔がよく映っていない」ということもないんです。





一体、何と戦ってるんだ・・・この家は・・・・



・・・・って、時々思います。

のどかな治安の良い田舎の観光地ですよ、本当に何なの一体。



そして、私はカメラの前を通るとき、なんだか緊張してしまうんです。

防犯カメラの前じゃ、うっかり鼻ホジもできません。

いや、いいんだけどね別に。



確かに、玄関開けっ放しで外出してもうちは空き巣に入られることはないです。
だから防犯には役立っていると思うんです。


思うのですが、も~私には利点より、うっとおしいことのほうが多い。



家庭内で何か事件があると、

この防犯カメラのせいで適当な言い訳が通用しないこともしばしば。



例えば、母の車を夜中に勝手に乗って、オカマを彫ったのは誰なんだみたいなこと。。

もうね・・・家族同士でそんな追求するのやめようよ!と思います。


世界平和を実現したければ、

まずは家庭平和からというではありませんか。(`・ω・´)(←犯人だった人)




hsハートバイオレットハート




まあ・・・・きっと私が今、突然死とかしたら、

両親は日々の防犯カメラの記録でも見ながら私を懐かしむことでしょう。( ´∀`)y


そーいうことなら仕方がない・・・(と無理矢理に納得)



今日も、訪問客をカメラで威嚇するなんとも感じの悪い我が家です。















許可してもらった範囲で書きます。(・ω・)ノ




そもそも、Nちゃんがシャンバラ特区にお城を造る前のこと。


お互いに時間を決めて、Nちゃんがシャンバラの私の家に遊びに来てくれることになりました。

これ私、ヘミシンクの共同探索みたいに軽く考えてたんですね。



なんでもNちゃんには非物質世界に、"行きつけの図書館"というものがあるそうで、


その図書館の受付係の人に、

「特別区とかいう場所にいる"みいさん"に会いに行きたいのですが・・・」

と訊ねてみたそうです。



そしたら、「無理ですね。ここからは行けません。」と断られたそうな。

その断り方が、「しっしっ」みたいに犬を追っ払うような対応だったらしく、

これにNちゃんは怒った(笑)



図書館のガラス張りの窓からは、遠くにあるシャンバラ特別区の町並みが見え、
それが歓楽街みたいにキラキラと輝いていたそうです・・・。




Nちゃん (´ω`)
「なんで断られたんだろう・・・」


私 (´∀` )
「あれ??シャンバラに部屋を作ったとか言ってなかった?」


Nちゃん (´ω`)
「一応作ったけど、実はあえて特別区ではない場所なの。私は学校行ってないし、皆さんのお邪魔にならないようにと思って、ひっそりと外れた場所に作ったんだよ。」


私 (´∀` )
「それかも・・・。なんか特別区に部屋がないと外からは入れないらしいんだよね。

へー、やっぱり入れないんだ。」




・・・というわけで、断られてカチンときたNちゃん。

今度は、特区内にお城を建造して(そこまでやらんでも)、一城の主となり再度挑戦。




りんごりんごりんご




あらかじめ、私はシャンバラのボディガードさんに

お友達が遊びに来るということを、妄想で伝えておきました。



約束の時間になってシャンバラに意識を向けると、私の知覚では、ぼや~っとしてるものの、


なんか随分と、ちっせーのがきたような・・・
という印象のNちゃんらしき来客が現れたので、リビングに案内して、

そこでケーキとお茶をふるまって(ハロウィンパーティの残りもの)、

チビっ子Nちゃんが鏡を見たがっていたのでバスルームへと案内しました。



次の日、Nちゃんから電話があったので話を聞いてみると、



あちらの世界で、私の家に行きたいという文字を一心に紙に書いていたら(なんの儀式だ)、

突然、黒いスーツに黒いサングラスをかけたアメフト選手のような巨体の男性が現れて、

Nちゃんを肩にひょいっと乗せて、私の家に連れて行ってくれたそうです。



後になってから、Nちゃんは家の中の様子を、

超絶~上手な絵に描いて手紙で送ってきてくれたんですけどね、

リビングとバスルームの様子が、かなーりいい線で合ってました。



リビングにはカウンターで仕切ったキッチンがあるとか、その前にあるテーブルとか・・・・

あと、うちのバスルームは、壁一面がアマゾナイトというターコイズブルーの天然石タイルで

正面の壁の上部からは滝みたいにシャワーが流れるという設定なんですが、


Nちゃんのイラストには、全面、青いタイル貼りのバスルームに

同じ位置に滝シャワーの絵が描かれてあってビックリ。




りんごりんごりんご




Nちゃん (´ω`)
「ところでさ。家の中にいたあの白くて真ん丸のでっかい生き物は一体何だったのかな・・・・

モソモソと床の上を動きまわってて、すごく気になったんだけど。何匹もいたんだよね。」


私 (´∀` )
「ええ・・・・・?!」





そういう生き物に

心当たりがないわけじゃありませんが・・・





私 (´∀` )
「おかしいな・・・
。うちのウサギはあくまでお外に放し飼いという妄想設定なんだけどなあー・・・。

ウサギ小屋も作ったのに、まさか家の中に入りこんでるなんて・・・(追い出さねば)」


Nちゃん (´ω`)
「いや、あれはウサギじゃなかったよ。耳なかったし。
あと、白は白でも灰色に薄汚れた感じだったよ。」


私 (´∀` )
「しかも、汚れてんのかい・・・・!Σ(´Д`;)」





りんごりんごりんご




私は、動物を家の中で飼うことは嫌いなんです。

でも、シャンバラの自分(ラディア)のほうは、わかりません。


だって、あっちはどうやら、

私がリアルでは絶対やらない類のことを、平気でシャンバラでやってる人ですからね。



まったく、困ったもんです。(`・ω・´)

























お友達にNちゃんという霊感体質で、「視えるタイプ」の女性がいます。


私は、常々彼女がシャンバラ特別区にきたら面白そうだと思っていたので、
『シャンバラからの超レッスン』を、さりげなーく薦めていました。

そしたら、まんまと三部作取り揃えて読んでくれましてね。


しめしめ・・・あとは勝手にシャンバラに部屋を作ってくれるのを待つだけ・・・( ´∀`)y

と、思っていたわけなんです。



それはいいけど、このNちゃんは、インターネットが大の苦手という人間で、

携帯のメールすらもやりません。(80年代生まれなのに)


だから、Nちゃんは例の本を読んでも、

「Bさんのブログ」はただの一度として見たことがないし
今後も見る気がない人なんですよ。ピグ?もってのほか(笑)



でも某ブログのシャンバラ関連は、ブログと本とじゃ情報量が全然違うじゃないですか。


だからこそ、Nちゃんが予備知識もなしに語るシャンバラの様子が私としては、けっこう面白いんです。




りんごりんごりんご




それで、Nちゃんにシャンバラに部屋を作ったかどうか訊ねたら・・・・

部屋とか家どころか、を作ったらしいんです。



私 (´Д`;) 

「し・・・城?いや、あのね。そんなでっかいもん作っても維持できないと思うから、
最初は一部屋とか平屋の家とか、そのくらいにしたほうがいいと思うんだけど。」


Nちゃん (´ω`) 

「そんなこと言われても、もう作っちゃったしなあ。

みいちゃんの家から、うちの城の「旗」が見えるくらいの近くに作ったからよろしく。

今、私はこの城の内装造りに没頭しててね。

そしたらさ、「このあたりで城作る人は非常に珍しいんで見学に来ました。(・ω・)ノ」

とか言って○○○によく似た外人がやって来たよ。」



・・・なんだよ、旗って(笑)

ん?○○○似の外人?(一般人なので伏字)



というわけで、こんな自由人のNちゃんと私はシャンバラで会うようになりました。




(つづく)











私のシャンバラの自宅は一軒家で森の中にあるという設定なんです。

それで、作り始めた当初は、ターコイズブルーの漆喰壁に赤い瓦屋根の家でした。



家のつくりはもっと複雑なんだけど、イメージ的にはカフカの生家みたいなこんな感じ。↓



ouchi




それでねぇ、私、数ヶ月前にこの家の外観を水色の瓦屋根とピンク色の漆喰壁に

改修工事しようと意図していたんですよ。


ここでも、そんなことを宣言してました。


なんか、「ここで書きゃーどうにかなる、言ったもん勝ちだろ。( ´∀`)y」

みたいに思ってたので(笑)



でも、それがどうやら出来てなかったみたいなんです。(´・ω・`)



というのも、私がシャンバラに引きずりこんだリアルのお友達がいるのですが、

その子は、非物質世界の知覚能力が高いというか、要するに「視える子」でね・・・


彼女に私のシャンバラ自宅の外観を見てもらったところ

まったく、ピンク壁や水色瓦には改修されていなかったことが判明。

(いや、彼女の知覚を全面的に信じるのもどうかと思うのですが)



っていうか、家をピンク色にイメージしようとすると・・・なんか妙に疲れるの(笑)

それで、どうしても、改修のための固定化が進まなかったんですが、

もう面倒臭くなったので、前のままの外観に戻すことにしました。(-_-)

ははは・・・ぐだぐだ。


作り始めの頃は、家の外観なんかコロコロ変えてたんですけどね~。



やっぱり、「無理かなあ・・・」と思いながら固定化してても、出来ないのかも。



りんごりんごりんご



ちなみに、このシャンバラ自宅は、かれこれ3年近くは時間が経っていると思うんです。

私、ペガサスさんの本が出版されてからすぐ作ったから。


Bさんのブログを発見した時に、
「家作っても担当さんが一向に現れないんですけど」って質問したら、


「出来てから、ずいぶん経ってるみたいです。

担当は中にいるはずだから人影を探してください」みたいな回答でした。


そんな風に、既にがっつりと固定化した家を、

今更、かるーい気持ちで変更しようってのは無理があるのかもしれません。



いや、きっと頑張ればできるんだろうけど、

そんな無駄なことにエネルギー使う元気がないです。(´∀`; )









今日の調印式のドレスなんですが、

別に前に着た持ってるやつでいいやあ~とか思って

特に新しいものを選んでなかったんです。


でも、どうもドレスも、「やっつけ固定化できるらしい」

とわかり、今回挑戦。(・ω・)ノ




こんなの着てみよう♪
cyouinsiki



実は、昨日の晩、風邪ひいて、ウンウン苦しんでたんで

今日もどのくらい参加できるかは不明です~(´ω`。)グスン



☆☆☆



そういえば、前回の、シャンバラ学校開校パーティのことなんですけど・・・

私、この時、それはもう色んなドレスを着た白人女性を見ました。




でも、一番印象に残ってるのが、

ベージュ色のドレスを両手でつまみながら、

颯爽と走っていたモデルみたいな美人の日本女性なんです。


この方が、学生かどうかは不明です。


それで意外なことに、現代のイブニングドレスみたいなものを着てる人よりも、

中世風?というか時代錯誤なドレス着てる人が多くいたんですよ。


この時から私の中で、


「シャンバラっ子、勝手に自分の趣味でドレス着てる説」


が浮上してたんですが・・・・(´Д`;)


うーん、どうなのかなあ(笑)

何もドレスとか考えていかなかった、って人はこうなってるのかもしれない。


あと、結婚式用みたいな豪華カラードレスを選んでいる人も多かったかも。



なんにしても、意地でもドレスは予め決めておこうと思いました。(`・ω・´)