フレアのゲームな日々 -27ページ目

ゲームな日々

今日も晴れだ。昼間はあったかいけど
夜中 寒い・・・。
プログ がんばって 今日も書こうかな。



☆                           ☆


ラグナロクオンライン


今日は ちょっと 回復アイテムのことでも
書いてみようかな。





↑の画像は 赤ハーブってのです。
効果は


傷の治療に効き目があると言う大事な薬草。
少量のHPを回復する事ができる。


他にも ハーブには

緑ハーブ
数々の毒を消してくれる薬草。
毒を治療する事ができる。


黄ハーブ
傷の治療に大きな効き目があると言う大事な薬草。
少量のHPを回復する事ができる。


白ハーブ
傷の治療にかなり高い効き目があると言う大事な薬草。
少量のHPを回復する事ができる。


青ハーブ
精神を再充電できる特異な香りを持っている、
大事な薬草少量のSPを回復する事ができる


っていうのがあります。 青ハーブってのは
なかなか 手に入りにくくって
貴重な SP回復剤だよ。
露店で売ってることもあるけど
ハッキリいって 高いです。


☆                           ☆


ミックスマスター


今日の コアはこれ。



↑の画像は ビーストコアっていうのです。
これも 結構手に入りやすい コアだね。
かわいいよね♪そうそう 今日ログイン
してみたけど クリスマスイベント
終わったみたいで・・・きぐるみきえちゃってた。
こんなことなら 画像保存しとくんだった。
ショック・・・。



☆                           ☆


巨商伝


今日の町は ここだ。
今日は 
イジョンブ
って町の紹介だよ。
ここには役所
酒場
農場 ここでは土地を購入した人たちが
特産物を作ることがてぎる所だよ。
もちろん 賃金で 働かせてもらえるし
りんご拾いゲームとかあるけど
私には 難しい・・・。
後は 武器屋だね。
漢字がわかんないので
売ってるものは
木魚7つと仏鐘3つと
後 扇10つ売ってるよ。レベルにあった
武器が買えます。


☆                           ☆


ドラゴンクエストⅧ

さすがに 文章うつしてると
時間が 長く感じる・・・。


トラペッタの町にて2


教会
   「神にみちびかれし 迷える子羊よ
   ようこそ わが教会へ。
   ご用は なんでしょう?
教会の本棚より
古い記録のようだ。
   "放浪の大魔法使いは 長き旅路の果てに
   このトラペッタの地に たどり着いた。
   "偉大なる賢者と呼ばれる方を
   わが町に 迎えいれることができるのは
   この上もない 喜びである。
   "願わくは 彼と 彼の子孫とが
   末永く この地にとどまり
   心安らかなる時を 送られんことを・・・・・・。"
教会のシスター
   「ん? 客人ですかな?
   ほほう 人をさがして この町に?
   「なんと! マスター・ライラスじゃと!?
   「おお神よ! この者たちを
   救い給え!
   「悪いことは言わん。
   早々に この町から出なされ。
   それが身のためじゃて。
ツボの中からやくそうを見つけた^^
教会の奥の部屋
タンスよりおなべのふたを見つけた^^
おなべのふた 盾 しょびりょく 2 おなべのふたを盾の形に加工したもの
宝物にはカギがかかっていて開かない。
教会で座っているおばちゃん
   「この間 この町に火事があってのう。
   じいさんが ひとり 焼け死んだんじゃ。
   「はて? あの じいさん
   名前は なんといったかのう・・・・・・。

民家のおばちゃん
   「いそがしい いそがしい。
   早く作らないと 夕食の時間が
   おそくなってしまうわ。
   「なんなの? あんたたち?
   うちの主人のお客さん!?
   彼なら そこにいるでしょ。
民家のおじちゃん
   「まったく ルイネロのヤロー
   どうしちまったのか・・・・・・。
   「昔は あんなじゃなかったのに。
   あれじゃ ユリマちゃんが
   可哀想っていうもんだよ。
タンスから20Gもらっちゃった。^^

民家のおじちゃん
   「わしゃ 見たんじゃ!
   あの火事が起こる 前の晩じゃった。
   「ライラスが あの道化者と
   言い争いをしとるのをな。
   「お前は まだ そんなことを
   しとるのかっ! と ライラスは
   えらい剣幕じゃったのう・・・・・・。

つぼから8Gもらっちゃった。^^
タンスから布の服もらっちゃった^^

詩人
   「夕暮れは 光と闇をつなぐ扉
   ララララ~~♪
   「ふむ 今日は どうも調子がでませんね。
   それはそうと ここから下を見ると
   焼け跡が見えるでしょう。
   「あれが火事にあった家で
   住んでいた老人は 気の毒に
   お亡くなりになったそうです。
酒場
酒場のバニーちゃん
   「あら? 見かけない顔ね。
   この町の人じゃないでしょ。
   「連れてる ねずみみたいな動物は
   あなたのペットなの?
   うふふ。かわいいわね。
   「へー トーポっていうんだ?
   トーポちゃん よろしくね♪
角仮面かぶった男
   「ひっく!
   仕事のあとの いっぱいは格別だな・
   ところで 俺になにか用かい?
   「ん? 人を探してる?
   あ~もう 酒のんでるときに
   つまんねえこと 聞いてくんなよ!
   「・・・・・・ったく テンションが下がっちまう。
   人生でも 戦いでも 何より大切なのは
   テンションだぜ テンション!
   「テンションが 高けりゃ
   普通の攻撃だって 呪文だって
   格段に 強力になるんだ。
   「とにかく 戦いになったら
   ためるを選んで
   テンション上げてくしかねえぜ!

   「つい最近 この町で火事がありましてね。
   それが あなた! 放火じゃないかって!
   「いやはや 物騒な話ですなあ。
じいさん
   「まったく 情けないわい!
   ルイネロといえば 知らん者がおらぬほど
   名の通った占い師じゃったのに・・・・・・。
   「今じゃ 酒におぼれる毎日で
   占いなど ちっとも当たりゃせん。
   「はて? 待てよ・・・・・・。
   占いが当たらなくなったから
   酒におぼれはじめたのじゃったのう。
タルが3つならんでる中の1つからどくけし草を手に入れた^^
カウンターにすわってる男の人
   「おや? 誰かをお探しですか?
はい
   「なんと!マスター・ライラスを!?
   ・・・・・・では まだ知らないんですね。
   「マスター・ライラスは 先日に火事で
   お亡くなりになったんです。
   本当に気の毒なことですが・・・・・・。
   「いえね。 ここだけの話ですが
   じつは 誰かに殺された・・・・・・
   あ! 今のは聞かなかったことに・・・・・・。
いいえ
   「そうですか。
   なら いいんですがね。
   「私は どうも 聞かれると
   いらんことまで しゃべるみたいで
   これで何回 失敗したことか。うくく・・・。
酒場のマスターと話をしないで出て行こうとすると
ヤンガス
   「どこに いくんでげすかい?
   ここまで来たら 酒場の主人にも
   話を聞くでがすよ。
酒場のマスター
   「ルイネロさん もう やめにしないかい?
   「悪いけど こっちも商売なんだ。
   あんたの 当たらない占いなんか
   いっぱいの酒代にも なりゃしないよ。
ルイネロ
   「なんだと!?
   わしの占いが 当たらないだと!?
   あほうか お前は!?
   「もともと 占いなど
   当たらなくて 当たり前なのだ。
   もし もしもだ・・・・・・
   「わしが 前日の火事を
   占いで予見し 止めたとしょう。
   しかし それが なんになる?
   「そのことが 次の災いのタネに
   なるかもしれんのだ。

酒場のマスター
   「ルイネロさん 言ってる意味が
   わからないよ・・・・・・。
   「もし火事がわかっていたら
   少なくともマスター・ライラスを
   救えたのじゃないのかい?
ルイネロ
   「・・・・・・ライラスか・・・・・・。
   あの老人とは よくケンカをしたものだ。
   まさか死ぬとはな・・・・・・。
ヤンガス
   「なんだか あのふたり
   気になることを 話してたでがすね。
   マスター・ライラスが どうのと・・・・・・。
   「客のほうは ちょっと
   うさん臭い感じでげすが
   とにかく 話しかけてみるでがすよ。
   「占い師だろうが 何だろうが
   話すだけなら タダでがす。
ジーっとしてると 鼻をほじくるヤンガス
酒場のマスター
   「・・・・・・・・・・・。
酒場のマスターはため息をついている。
ルイネロ
   「なんだ? わしに なにか用・・・・・・

   「ん!? お前さんたち・・・・・・・
   ちょっと顔を見せてみい。
   むむ むむむむ。 これは・・・・・・
酒場玄関から男の人登場
   「た 大変だ! 怪物が!
   町の中に 怪物が入り込んで!
角仮面かぶった男
   「なんだと!?
玄関にたってる男
   「とにかく来てくれないか!
   もう 大騒ぎで!
ルイネロ
   「なんじゃ 今のは?
   騒々しい連中だわい。
ルイネロ
   「ところで お前さんたち
   なんの話だったかの?
はい

   「おお そうだったな!
   「お前さんたちの顔を見て
   わしが むむむむむ! と
   言ったところまでじゃったか。
   「しかし さっきの騒ぎで
   やる気が うせてしまったわい。
   「わからないのか?
   商売だよ 商売!
   「ああいうふうに言うと
   占ってもらいたくなるだろう?
   まあ そういうわけじゃよ。
いいえ
ルイネロ

   「おお そうだったな!
   「お前さんたちの顔を見て
   わしが むむむむむ! と
   言ったところまでじゃったか。
   「しかし さっきの騒ぎで
   やる気が うせてしまったわい。
   「わからないのか?
   商売だよ 商売!
   「ああいうふうに言うと
   占ってもらいたくなるだろう?
   まあ そういうわけじゃよ。
ルイネロ
   「ん? まだ わしに用か?
   だが 言っただろう。
   今日は やる気が うせたと。
   「それでも わしに占ってほしいなら
   また 明日の夜でも来ることだな。
酒場のマスター
   「たしか 町に怪物がでたって
   言ってましたよね。
   はは・・・・・・ まさかね・・・・・・。
   「しかし お客さんも
   一緒になって飛び出していかないとは
   なかなか 落ち着いてますね。
   「え?マスター・ライラスを
   たずねて この町に来たですって?
   「そうですか・・・。 それは残念でしたね。
   「もう 聞いていると思いますが
   つい先日 亡くなりました。
   「かなり高齢でしたが まさか
   火事で亡くなるとは・・・・・・。
   私たちも おどろきましたよ。
じいさん
   「なんと! 町の中に怪物じゃと!?
   まったく 世も末じゃわい!
酒場のバニーちゃん
   「ねえ さっきの聞いた?
   怪物だって? ホントかしら・・・・・・?
酒場裏口
酒場マスター
   「あれ? お客さん 一度外に出て
   そこから 入ってきたでしょ?
   なかなか 物好きですね。
   「わかりました。そこまでするなら
   話しましょう。
   「いえね マスター・ライラスですが
   いくら高齢とはいえ 火事で
   焼け死ぬとは思えないし・・・・・・
   「誰かに殺されたあと
   焼かれたのじゃないかって・・・・・・。
   ここだけの話ですがね。
タル2つならんでいる1つから10G手に入れた^^
井戸のそばのおじさん
   「ぶは~! やっぱ 飲みすぎたあとの
   冷たい水は 格別だぜ!
   「なに? 人をさがしている?
   だったら 酒場にでもいって
   聞いてみるんだな。
   「あそこのマスターは なにかと
   この町に くわしいからな。
井戸の中
宝物箱の中から皮の盾見つけた^^



☆                               ☆


昼まで 寝てた フレアだよ。♪

☆                               ☆



フレア♪