フレアのゲームな日々 -23ページ目

ゲームな日々

そういえば ちかごろ
レコード大賞はみたものの
あんまり歌のことにくわしくない。
でも 男の子3人で
歌ってる あの歌すごーくいい。♪
題名なんだっけかなー。



☆                           ☆


ラグナロクオンライン


今日は ラグナでつかわれてる
宝石の画像を1つ紹介しようかな。
これって 役にたつのもあるみたいだね。
いまいちわかってない。






↑の宝石は サードオニキスっていうのだよ。
ほかにも
サファイア
トパーズ
ジルコンってのがあります。
画像が違う宝石では
呪われたルビー
オパール
アメジスト
まだまだ たくさんあるよ。



☆                           ☆


ミックスマスター



そうだな 今日は 何の画像載せよう
うーん





↑の画像 貼り付けてみました。
これは ミントピラっていうのだけど、
はっきりいって強いです。
まだ レベルの低いモンスの所で 
このモンスターに出会って
戦った時、忘れもしません。
やられました。レベル高くなってきて
戦ったら かったけど、ほんと いまだに
強いんじゃないかとおもえるくらい。




☆                           ☆


巨商伝


今日は うーんどうしょっかな。
フレアが装備してる 兜紹介


↑は竹の兜っていうのだよ。かわいい帽子
じゃないけど 戦う為には 防具装備で
戦わなきゃやられちゃう。


なんか エチケットまもらなくって
スウォンってとこに火がついてたよ。
必ず 町を所有したい人は 事前に
最高投資者に連絡しないといけないそうです。
みなさん このゲームするときは
気をつけようね。マナーを守ろう!!



☆                           ☆


ドラゴンクエストⅧ



戦って勝ったときよりも
モンスターとの会話がおもしろかった。



トラペッタ5


トラペッタ 水晶を取り戻した後
ヤンガス
   「さあ 水晶玉も 手に入ったし
   こいつを ユリマの嬢ちゃんに
   届けてやりやしょうぜ。
   「ユリマの嬢ちゃんの家は
   覚えているがすよね?
   井戸の前にある家でげすよ。
   「ひと仕事終えて 自信がついたのか
   もう この町を歩いてても 前みたいに
   ビクビクしなくなったでげす。
   「・・・・・・いや。 ひと仕事終えるのは
   水晶玉を わたしたらでがしたね。
   こりゃ 先走りだったでげす。
   「この先 ドルマゲスを追うにしても
   とにかく 野郎が どこへ行ったのか
   情報が 必要でがすね。
   「あのルイネロっておっさんが
   本当に優秀な占い師で ドルマゲスの行方を
   占ってくれりゃ いいんでげすが・・・・・・。
   「そもそも ルイネロが
   占う気になってくれるか どうかも
   わかんねえし・・・・・・前途多難でがすよ。
教会にて
シスター
   「もう聞いたであろう。
   ライラスは 先日の火事で
   亡くなったんじゃよ。
   「誰かに 殺されたと言う者もいるが
   そんなことは あってはならん事じゃ。
左側道具屋の男の人
   「う~ん どうも気になるな・・・・・・。
   「いえね そういえば
   この町に来ていた 道化師なんですが
   ずっと昔 見たことがあるような・・・・・・。
   「マスター・ライラスの弟子だった男に
   似ていた気もするんですが
   弟子だった男は もっと小心そうで。
   「あんなに迫力が なかったしなあ。
   それとも 人間 変われば
   変わるものなんですかね?
宿屋にて
男の人
   「ここだけの話だが じつは私は
   錬金釜というものを求めて
   旅をしているのだ。
   「その釜があれば
   どんな強力な武器を作ることも
   夢ではないと聞いた。
   「しかし うわさでは
   その釜があった城が なぜか
   ほろぼさったようなのだ。
   「もはや 私の旅も ここまでか・・・・・・。
じいさん
   「これで 2度目かのう。
   火事で友人を失うのは・・・・・・。
   「マスター・ライラスは
   へんくつじゃったが
   根はいいヤツじゃったよ。
   「あんたらも 火の始末だけは
   気をつけんといかんぞ。
   「なに? 水にも気をつける じゃと?
   よくわからんが それは
   いいことじゃろ。
角かぶとかぶった男
   「町の外を歩いていると たまに
   同じ場所を ずっと うろついている
   魔物に 出会うはずだ。
   「だが ヤツらは えらく手強い。
   戦うんなら それなりに覚悟して
   かかるんだな。
   「もし 実際に戦ってみて
   とても かなわないと思ったら
   逃げるのも ひとつの勇気だぜ。
宿屋でよくみかける男
   「ん? おぬしも 旅の者か?
   じつは 私もなのだ。
   「しかし 旅の目的がなにかは
   聞かないでおこう。
   人には 事情というものがあるからな。
男の子
   「ねえ 町の中に 馬車を連れた
   みどり色の怪物が出たんだって!
   「きっと すごいヤツだったんだろうなあ。
   ボクも 見たかったなあ・・・・・・。
井戸のおばさん
   「あたしゃ 見てしまったんだよ。
   あんたらが 夜中 町の外で
   ユリマちゃんと話してるのをね。
   「で なにかい?
   なにか 頼み事でも されたのかい?
   え? もう 済ませてきた?
   「そりゃ~ よかったねえ。
民家のおばさん
   「この大陸の ずっと西のほうに
   おおきな お城があるみたいだね。
   「え? 西は どっちかだって?
   お前さん 相当の 方向オンチだね。
   「この家を出て すぐにあるのが西門。
   もうひとつある門が 南門ってわけさ。
   「もっとも 西にいったところで
   深い谷があって お城までは
   いけないみたいだけどね。
酒場にて
酒場マスター
   「ルイネロさん 今日は めずらしく
   来ていないです。
   「いったい なにがあったって
   いうんでしょうねえ。
バニーちゃん昼間
   「ごめんね。昼間は 営業してないの。
   「あら そのネズミみたいん動物
   トーポちゃんって いうんでしょ。
   トーポちゃん こんにちは♪
バニーちゃん夜
   「ここは 酒場よ。
   旅の人でも 大歓迎よ。
   ゆっくりしていってね。
   「あら そのネズミみたいん動物
   トーポちゃんって いうんでしょ。
   トーポちゃん こんばんわ♪
カウンターのおじさん
   「おや? 何かをお探しですか?
はい
   「なんと! 大きな水晶を
   探してきたと!?
   これは これは・・・・・・。
   「まさか ルイネロさんに代わって
   この町で 占いでも はじめる気
   ですかな?
   「わははは! それは いいですな!
   その時は ライラスを手にかけた
   犯人でも・・・・・ あわわ!
   「今のは 聞かなかったことに・・・・・・。
じいさん
   「まったく 情けないわい!
   ルイネロといえば 知らん者がおらぬほど
   名の通った占い師じゃったのに・・・・・・。
   「今じゃ 酒におぼれる毎日で
   占いなど ちっとも当たりゃせん。
   「・・・・・・・・。 そういえば
   今夜は まだ ルイネロが
   酒場に 来ていないようじゃな。
   「めずらしいことも あるもんじゃ。


☆                               ☆


いよいよ ルイネロさんのお家での
会話 どんな 内容か 楽しみにね。


☆                               ☆



フレア♪