
街を歩いていたら
お家の前に無造作に置かれた
ボロボロの椅子
よく見ると
あらっ! Qちゃん!!
古い建物を改装したお店が多いレトロな通り
こんな椅子も
通りの雰囲気にとけこみ
なぜか絵になってしまいます。

軟らかさをキープしたい食パン 3回目の実験、最終回です。
1回目は油脂を液体のオイルに変更
製法はストレート
2回目は油脂を液体のオイルで製法は中種法
今回は製法をポーリッシュ法(液種)で油脂は液体のオイル
配合は同じく油脂は6%、加水率は72%です。
でき立てはやっぱりフワフワです。
ポーリッシュは中種法よりさらに熟成され風味が強く、シットリしている気がします。
3回の実験の中で一番軟らかさがキープできました。
製パン会社の食パンには全然かないませんが
五日くらいはなんとか軟らかくトーストせずに
そのまま食すことができました。
軟らかさを保つには
油脂は固形より液体
さらのシットリ感を持たすには
製法はポーリッシュ
小麦のそのもの風味を出すのであれば
製法はストレート
芳醇な風味を求めるなら
製法は中種もしくはポーリッシュ
ってとこでしょうか・・・
あくまでも私見であり
レシピ本等で得た知識もプラスされております。
まっあ 自分の記録用に メモのつもりの記事でした。





