リスペクトしている方に
車検をしていただきハイテンションで
トメ2回目の400ブルべがスタートしました
うつのみや ろまんちっく村を出て右折して
すぐに
sepaさんとナイスガイくんの列車に
乗せていただきます
さすがに速いです
2人ともキレイなペダリング
勉強になります
少し進むと
ホセさん
猛ダッシュワロタwww
ランドネきたかんを
勧めていただいてありがとうございます
とても楽しく参加させていただいております
ん?前に
変わった形の自転車?
これ自転車ですよね
すっげ
リカンベントって名前なのですね
それにしても
お二人の快速電車
速い速い
ニコニコ笑顔で快走
先頭交代して
sepaさんが引っ張る
はっや
ずっと35km/h強
で、sepaさん
かなーり背が高いから
後ろで走るの
めっちゃ楽
あざまーす
道の駅通過
なぬ?
道の駅
『サシバの里』
珍しいネーミング
『差し歯』由来かと
サシバ=猛禽類
のこと
みたいです
帰って即調べた
この辺りで
GARMINを見ると
グロス28km/h
速い速すぎる
このままsepaさん機関車ゴールまで頼みます
なーんて
相変わらずの他力本願してると
『ぷっしゅー
!!!!!!!!!』
sepaさんの後輪がパンクして
液体が噴射してる
あああ
心配してsepaさんのところに行くと
『チューブレスだから時間かかりそうなので先に行ってて
』
とのこと
噴射していた液体はシーラントみたいです
あれだけ引いてもらったのにごめんなさい
リスタート
ここからは
トメが前を引きます
今までの速いペースを
落とさないよう必死で引きます
水戸に入ると
市街地ならではの信号峠
速すぎて疲れたので
赤信号では深呼吸しながら休みます
そして
今まで400と600を
1本ずつ走りましたけど
後半は必ず
お尻がめちゃくちゃ痛くなる
なので赤信号では
必ずクリートを外して
サドルに座らずお尻を休ませます
後半お尻痛に悩まされる人には
これオススメです
水戸市千波公園
桜!!!!!!!!!
美しい


前方に
テレビカメラ
いえーい



走行中の撮影もしてくれるのですね
さすがお祭り
長くなったトレインも
桜の撮影するのかな
何人か抜けて
3人になりました
ナイスガイくんも補給のために抜けたようです
さみし
3人で先頭交代しながら
大洗のPC1を目指します
お二人
めっちゃ速い
そしてお一人は
フラぺ
すごすぎる

トメはまだ序盤なので
あまり踏み込まず
ケイデンス90~95くらいでクルクル
3人で頑張って
PC1到着
大洗 ファミマ
92km地点 10:50
グロス26km/h 速い
速い皆さんのおかげで
良いペースでございます
まだそれほどお腹も空いていないので
キレートレモンとおにぎりを補給して
またお速いお二人と一緒にリスタート
天気もいいし
気分いいなあ
大洗港中央公園だそうです
3人で先頭交代しながら進むと
トメの大苦手な峠でございます

うう
けっこう上ってますねぇ
ツラ
ユートピア
頑張ればユートピアなのか
ユートピアに到着すると
上りも終わり
確かに理想郷
ふぅ疲れた
ここからの下りを慎重に走って
進むと
キレイな桜
そして
PC2到着
151.2km地点 13:11
グロス 25.7km/h
けっこうな上りがあったのに
速いお二人のおかげで
それほどグロスを失わずに走れました
ありがとうございます
腹ぺこなので
ここではしっかり補給します
甘いもの
しょっぱいもの
いろいろ食べたかったみたいです
そしてけっこう脚にきてたので
VAAMパウダー×2
そしてキレートレモン
まだ半分も走ってないのに
かなーり脚重いっす
お二人の補給完了に合わせて
また一緒にリスタートさせていただきます
古河駅周辺は
ちょっと信号峠ありましたが
サイクリングロードまで来れば
いい感じで走れます
ちょっと迷いましたけどね←相変わらずの方向音痴ですいません
3人で先頭交代しながら
風を分担し進みます
一緒に走らせていただいている方
なーんかピンクのヘルメットを
どこかで見たことがあるなぁ
Twitterだったような
うーん
もしかしたら
北海道2400をスゴいエアロ自転車で走られていた方?
信号待ちの時に聞いてみると
ビンゴ
どうお読みすれば良いのでしょう
なおさんで良いのでしょうか
そりゃ速いわけですよ
凄い方と走ることが出来て幸せです
ありがとうございます

感動しながら走ると
PC3到着です
199.8km地点 15:26
グロス24.7km/h
やっとほぼ半分です
PC2で大補給したので
軽めでOK
DAKARAとSAVASバナナ←最近のお気に入り
よしよしレシートもらうぞ〜
ぐぬぬ
魔のレジ峠
たまにありますよね
まぁしゃあない
ここまで一緒に走らせていただいたお二人は
ゆっくり休まれるとのことでした
一緒に走っていただいてありがとうございました
とても勉強になりました
お二人にお礼を言って
ここからは
トメの一人旅の始まりです
不安でございますが
あと半分頑張ります
長くなりましたので
Part3へ続きます
相変わらずの駄文ではございますが
最後まで読んでいただいてありがとうございます

























