‥better dayS‥
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もえつきしょーこーぐん




なんか新しいことさがさなあかんパー


今回ゎちゅーとはんぱやなく
ちゃんと最後までやったでパー


ゲームやけど‥



それでも


やり遂げたあとにのこるのゎ
達成感と同時に

音符ひそーかーんひそーかーん

‥じゃなくて

脱力感
無気力


わー
あかんやん


はよ新しいのみつけな





なんで人ゎこんなにも
欲深いんでしょうね
きっと夢があっても
手に入れた途端
どーでもよくなるんだ


だったら
てきとーにがんばるのが
たぶんわたしにゎあってる


極端なんだよね‥


はまると
めっちゃハマって
他の事おろそかになっちゃうし
持続性ぜんぜんないし
ハマるものがなくなると
ゆーうつ


わがまま
よくばり


へんなの

やんぐ2



ちゃおパー
伊藤先輩との甘酸っぱーい思い出話
焦らしてすいません得意げ


でゎ続きドキドキ



初めゎ『よっパー』くらいで
何も言わない彼。
でも手が小刻みに震えてるのを見て
みおゎ大丈夫!?!!
どーしたの!?!!ってやたら過剰反応パー


伊藤先輩ゎなんかの副作用とかなんとかって言うから
めっちゃ心配になって
死ぬ?!死んじゃうの?
ってまたやたら大袈裟な反応パー


みおこの時点でも
全く気づいてなかったから
『そいえば、話、なんかあった?』


今思えば、気づけよー
少しくらい察してやれよーって感じだけど
もぉ当時の私ゎこれほどまでにない緊張で、
さらに手の震えが病気なんじゃないかと心配で
感づくひまもなかったんです得意げ




‥ただの鈍感と言われればそれまでだけど


とにかく。
そっからだよ。本題ゎ。





彼の口からゎ



『俺なんかみおのことずっと考えてて、やっぱ好きだと思った。今さらかもしれないけど、俺と付き合って』
















ぱーどん(・ω・)?


的な感じでした。
実は彼がいまさらかも‥って言うのも
この前にまたいろいろあったわけですわ得意げ

あの、歩道橋物語ドキドキ

この告白される1ヶ月くらいまえ
彼ゎみおんちにあそびに来てるんです。
それゎある日ようこ先輩と
たかやせんぱいがまだ付き合ってた頃だと思う
ようこ先輩にカラオケいこーって誘われ
そのメンツに、伊藤先輩ゎいたのだパー


それまで全く音信不通で
星ヶ丘とかで見かけたり
目撃情報があっても、だいたい彼ゎ
長い彼女が一緒にいたわけ。

だから話しかけれないし
たしか1回だけ星ヶ丘のマルケーで
女いなかったから挨拶したことゎあったけど
ほんと挨拶だけ。


そんな彼がカラオケいた。

でもみおには連絡先聞く勇気なんか
これっぽちもなくて
憧れゎ憧れで終わりって思い込んでたし
さらにそのころは、岩ぴの存在も出現しだした。
だからべつにいーやっ
今が楽しければ的なノリだった。



ま、めっちゃ緊張したけどな得意げ



その日ゎふつーに帰宅
したらようこ先輩から電話で
『たくやがみおの連絡先聞きたいってゆーから教えてい?』





キターーーラブラブ!ッッ!!ってかんじでした。
それでまた連絡とるよーになり
いーかんじになり
うちにも遊びにきて
これからいろいろ遊ぼう的な感じになり
思い出話(中学んときの)に花を咲かせ
その時にみおにあげたボタンゎ第2だと、
その時初めて2年越しに真実を知り
しまいにゎ指輪までいただき
これゎもしかしたらもしかするかも!?
淡い‥いや、結構な期待を
胸に抱いていたわけっす
ちなみに彼女と別れた話しも
その時聞きました


でもね。


彼ゎ女に情が残ってたんすな。


結局元カノとモトサヤですよ。


はいおわっつ


ある夜呼び出されて
当時ゎ夜中さすがにほいほい外出れないから
電話で話してたら
今みおんちの前の歩道橋にいるから
ベランダ出てきてと言われ

まさか得意げと思いおそるおそる出ると
ほんとにいるではありませんか!!

びびるわー

でもうれしかった。


いっぱいいっぱいあやまられました
みおは姿見たくなくて
その場にしゃがみこんで
見ないようにして泣きました。
そしたら彼まで若干泣き出し
『俺まで悲しくなるから泣くなよ』と!


そんときゎ泣きすぎて気づかんかったんだが
ふつーに考えて悲しいのゎ私だ。

君は元カノと戻って全然幸せじゃないっすかパー
まったく‥




とにかくそれが歩道橋物語



甘酸っぱい思い出ですな



それからしばらく連絡取らず
そんなこともいわぴの出現により
忘れかけていた1ヶ月後



再び告白された。



とゆーわけですな得意げ




たしかにみおは1度フラれて
傷ついた。
めっちゃ傷ついた。
でも彼を憎いとは思わなかった。

なぜか。
ただ単に好きだからのひいきかもしれないけど


今回2度目の告白を受け
なんかみおゎ即答で


『‥ごめんなさい』って


あっさりと
いとも簡単にフッテしまった
てゆーかもしかしたらそれは
彼に傷つけられたトラウマが
彼を脳内に入り込まないうちに
消去しようとしたんじゃないかと
その何年かあとのみおは推測した。


でも正直なぞだ。
いわぴとゎまだ全然友達関係だったし
これからどうなるかわからない状態だった
でも確実に幸せになれるであろう
伊藤先輩の告白を断って
いばらの道になるやもしれん
いわぴとの未来を信じてしまった。



ほんとにあの時、みおが伊藤先輩の告白に
答えていたら
今、変わってたのかなーって
幸せになれてたのかなーって

いわぴと2年一緒にいたじかんゎ
ほんとにいい経験だったし
楽しかったし
結果、最終的にゎみおの辛抱が足りなかったって
最近彼と話してわかったし
それもひとつとしてよかったと思う






でもやっぱり少し伊藤先輩のことは
いまでも後悔が残ります。
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