落ち着けっていうけど、
ほんとに落ち着いてる場合なのか、一抹の不安がよぎる…
しかし静観。このまま維持する。
どうせショボイ金額だし。
必ず右肩上がりになるってバンクアカデミーさんが言ってたし。
(´;ω;`)ウッ…
落ち着けっていうけど、
ほんとに落ち着いてる場合なのか、一抹の不安がよぎる…
しかし静観。このまま維持する。
どうせショボイ金額だし。
必ず右肩上がりになるってバンクアカデミーさんが言ってたし。
(´;ω;`)ウッ…
コロナに罹患してから、咳と熱がひどすぎて気づかなかったが、嗅覚障害も起きていることにようやく気づいた。
ご飯が炊ける匂いがしないな。アレ?予約タイマー入れ忘れた?と焦って炊飯器を見に行ったところ、盛大に湯気が出ている。いちばんお米の良い匂いがするタイミングのはずなのに、なんにも匂わなかった。
それ以降、お味噌汁やカレーもリンゴジュースもデカビタドリンクまで、意識して嗅いでみたが、やはり無臭である。
意識して嗅いでみた理由は、人間は、普段、匂いを意識しないからだ。
そのため、嗅覚は失っても別に困らない。
五感の中でいちばんなくても困らない感覚であることに、コロナのおかげで気づくことができた。
嗅覚を失ったことで新しい世界が開けたと言っても過言ではない。
嗅覚がないということは、もうカメムシは怖くないということだ。
くさややドリアン、シュールストレミングに挑戦する絶好の機会でもある。
これもすべてコロナのおかげだ。
満員電車でワキガの隣に立っても無敵。
どんなに臭い公衆トイレでも躊躇なく入れる。
天下一武道会でバクテリアンと戦ったクリリンは、鼻がなかったので勝つことができたが、今なら鼻がある私でもバクテリアンに勝てるはずだ。
コロナのおかげで天下一武道会でも優位に立てる。
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そして、ふと思った。
コロナのおかげで嗅覚を失い、それに伴うメリットを並べてみたが、
もしコロナが軍事目的で作られたウィルス兵器だったとしたら、罹患した軍隊側のデメリットがけっこう多いことに気づいた。
つまり、とても優秀なウィルス兵器なのではないか?
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1. 咳がたくさん出るのでゲリラ戦で居場所がバレてしまう
2. 嗅覚がないので毒ガス攻撃にすぐには気づかない
3. 熱が出るので動きが遅くなる
4. なかなか死なないので軍隊全体の動きが遅くなる(見捨てられないから)
5. 毒を盛られても味覚障害ですぐには気づけない
6. 腹は減るので兵糧が消費される
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特に注目してほしいのは6番。
そう!コロナに罹患しても腹が減るのだ!
私はコロナに罹患している間に、しっかり太った。
いまだに咳が出るのでウォーキングもできず、体は鈍っていく一方だ。
もし私が軍人だったらコロナから復帰しても、ぶよぶよに太って使い物にならなくなっていたであろう。。。
さすが中国様・・・。
それにしてもこれから先の嗅覚のない人生。(コロナのおかげで新しい人生!)
料理人ではないので別に困らないけど、
先日、久しぶりにラーメンを食べに行った時、ラーメンの美味しい匂いが漂って来ないのは寂しかった。
ガス漏れにも気付けないし、食べ物の腐敗を匂いで察知することもできないので、いつか嗅覚が戻ったらいいなと思っている。
ダイヤモンドリーグ1位のやつの得点が異常。
これは先日食べたアイス。
ゼラチンの部分が無味。あれ?まさか味覚障害まで発症してる?