英会話の勉強の記録 -6ページ目

英会話の勉強の記録

英会話の勉強は停滞中です。

イーマクシススリムはもうダメなのか?

長期保有だから大丈夫なのか?

逆に今が買い時か?

 

と思いつつ、先立つモノがないので静観している私。

 

ネットフリックスのドラマが意外と面白いので、休みの日はだらだらとドラマを見て過ごしている。

コロナの後遺症で咳のほうはだいぶ良くなってきたけど、掃除機かけたりたくさんしゃべったりするとゴホゴホと咳込む。

嗅覚のほうはさっぱり改善されない(まあ、それはいい。よくないけどな)。


先日食べたハーゲンダッツ3種類。

高いだけあってどれもみな美味しい。


ぶどう。



ティラミス。



ピスタチオ。



ピスタチオがいちばん美味しかったな☺️

 

 

コロナに罹患してから、咳と熱がひどすぎて気づかなかったが、嗅覚障害も起きていることにようやく気づいた。

 

ご飯が炊ける匂いがしないな。アレ?予約タイマー入れ忘れた?と焦って炊飯器を見に行ったところ、盛大に湯気が出ている。いちばんお米の良い匂いがするタイミングのはずなのに、なんにも匂わなかった。

 

それ以降、お味噌汁やカレーもリンゴジュースもデカビタドリンクまで、意識して嗅いでみたが、やはり無臭である。

意識して嗅いでみた理由は、人間は、普段、匂いを意識しないからだ。

 

そのため、嗅覚は失っても別に困らない。

五感の中でいちばんなくても困らない感覚であることに、コロナのおかげで気づくことができた。

 

嗅覚を失ったことで新しい世界が開けたと言っても過言ではない。

 

嗅覚がないということは、もうカメムシは怖くないということだ。

くさややドリアン、シュールストレミングに挑戦する絶好の機会でもある。

これもすべてコロナのおかげだ。

 

満員電車でワキガの隣に立っても無敵。

どんなに臭い公衆トイレでも躊躇なく入れる。

 

天下一武道会でバクテリアンと戦ったクリリンは、鼻がなかったので勝つことができたが、今なら鼻がある私でもバクテリアンに勝てるはずだ。

コロナのおかげで天下一武道会でも優位に立てる。

 

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そして、ふと思った。

 

コロナのおかげで嗅覚を失い、それに伴うメリットを並べてみたが、

もしコロナが軍事目的で作られたウィルス兵器だったとしたら、罹患した軍隊側のデメリットがけっこう多いことに気づいた。

つまり、とても優秀なウィルス兵器なのではないか?

 

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1. 咳がたくさん出るのでゲリラ戦で居場所がバレてしまう

2. 嗅覚がないので毒ガス攻撃にすぐには気づかない

3. 熱が出るので動きが遅くなる

4. なかなか死なないので軍隊全体の動きが遅くなる(見捨てられないから)

5. 毒を盛られても味覚障害ですぐには気づけない

6. 腹は減るので兵糧が消費される

 

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特に注目してほしいのは6番。

 

そう!コロナに罹患しても腹が減るのだ!

私はコロナに罹患している間に、しっかり太った。

いまだに咳が出るのでウォーキングもできず、体は鈍っていく一方だ。

もし私が軍人だったらコロナから復帰しても、ぶよぶよに太って使い物にならなくなっていたであろう。。。

 

さすが中国様・・・。

 

それにしてもこれから先の嗅覚のない人生。(コロナのおかげで新しい人生!)

料理人ではないので別に困らないけど、

先日、久しぶりにラーメンを食べに行った時、ラーメンの美味しい匂いが漂って来ないのは寂しかった。

ガス漏れにも気付けないし、食べ物の腐敗を匂いで察知することもできないので、いつか嗅覚が戻ったらいいなと思っている。

 

 

ダイヤモンドリーグ1位のやつの得点が異常。

 

 

 

これは先日食べたアイス。

ゼラチンの部分が無味。あれ?まさか味覚障害まで発症してる?