こんばんは、健全さんです。上腕二頭筋と会話ができます。


暇を見つけてブログを書いているので、必然的にこの時間帯の更新が多くなりますね。
社畜感が出てカッコいいな。(感性がバグっている)




今日は電車通学をする高校生男子として、登下校について綴ります。


無論自分は登下校に電車を用いています。
高校2年生であり、1年と2ヶ月近く乗っていると、やはり時間が固まってきて、乗る電車が決まってきます。
他の高校生もそのようで、毎朝見かける人や、同じ駅で同じ車両に乗り込む人がいたりしますね。



思春期の男子である自分はやはり女子の目を気にしたり、女子を見たりするわけで、よく電車で見かける人はチェックします。こういう人は多いはず。

まあ、しかし“可愛い”と思える人はいないのです。
おかしいな、高校生になれば「おはよう」のオーディションをしたくなるような美少女と同じ電車に乗るようになる。ってハニワが言っていたのにな。うーむ、現実は甘くない。


そんなこんなで自分は登下校の電車にあまりロマ
ンス(?)を感じなかったのです。


「感じなかった。」


なぜ過去形かと言えば、それはその考えが根底から覆されたからです。

なぜ覆されたか、それは端的に言えば可愛い子を見かける機会が増えたからです。


4月になって、学年が上がった自分にも、“高校生としての後輩”ができたのですが、ヤバイな、アレは。
アレっていうのは“高校生としての後輩”です。


中学までの後輩とは生々しく言えば“女としてのレベル”が違って、(おお…!)と内心で思えるような後輩がとても多いです。眼福、眼福。


で、可愛い後輩達が現れるということは、必然的にその可愛い後輩達が同じ電車に乗るようになる。ということになるわけです。神か?


先々週にはめちゃくちゃ可愛いヘアアレンジをしてる同じ高校の子を見かけましたし、
昨日は見たこともない制服を着たさらさらショートヘアの子を見かけました。

もうロマンス感じまくり。ここが涅槃か。



と、このように電車通学の高校2年生以上の男子の皆々様には、是非行き帰りの車内を少し見渡してみて可愛い子を探し、多少なりとも青春に彩りを加えていただきたいと思っている次第でございます。






それでは、今日はここまで。今回は真面目に書けました。「真面目アレルギー」の僕は蕁麻疹が出てきました。もう寝ます。

おやすみなさい。ヒッ。