子どもたちと関わる時に、いちばん思うことは”心を育てたい”ということ。

そのために、なるべく子どもたちを認め、励まし、ほめることを忘れません。
ほめられた時、認められた時、自分は自分でいていいんだって思えた時、子どもたちの目はキラキラ輝きます。

心って目に見えないけど、確実に子どもたちの成長を左右するものだと思います。
心が育てば、子どもたちは自発的に行動しようとするし、どんなことにでも挑戦してみよう!と思えます。そして、乗り越えがたい困難にも立ち向かう勇気を与えてくれます。

そう、運
動もお勉強も生活も・・・すべての原点は心にあるといってもいいかもしれません。
未来ある子どもたちのために私たちができること・・意外に日々の生活に隠れているのかもしれませんね。