Lilo J の Mahalonuiloa!(ペタお休み中です) -16ページ目

緊急です

ある方のブログで緊急でのメッセージがございました。

転載させていただきました。

皆さまのご協力、お願いいたします。



      浜松里親通信

アニマルフォスターペアレンツさん

のレスキュー記事を転載させていただきます。


飼い主さんが急死されて17頭のワンコ達が行き場をなくし、処分されそうになっています。


突然飼い主さんがいなくなって不安と恐怖でいっぱいでしょう。。。


怖がりさんばかりな様ですが大切な命です。。。


皆さんからの温かいご支援がたくさん集まり里親さんが早く見つかる事を祈ってます。


まんまるワンコのぽかぽか日記-まんまるワンコのぽかぽか日記

もともとは犬好きの飼い主が捨て犬を拾って、


その後、知識もないまま自分のところで増えて、、一時は20数頭いましたが、


5年前、相談があって飼い主探しや、避妊去勢の結果いまに至っています。


今までの住まいは、すでに人出に渡り、遠縁の人たちが、行政に処分を依頼していることを知りました。


現在、17頭の犬たちは一時的に避難場所にいますが、小屋もなく…恐怖と寒さで震えています、。


今後についてはまだまだどうしたらいいのか決めかねていますが、、


小屋、フード、お古のリードなどの緊急支援をお願いできたらとおもいます。


17頭はどの子も中型犬、5才~12才くらいで愛情を掛けてもらっていないので恐がりでなつくまでに時間が掛かる子が多いです。


ずっと幸せでなかったのにこのまま処分なんてできません、、

なんとか暖かな寝床とご飯を与えてやりたいと思っています、。


2月7日

  まんまるワンコのぽかぽか日記-まんまるワンコのぽかぽか日記


まだまだ救出ははじまったばかりで、今後の事は不安だらけですが、とにかく生きていくこと、、

生きてさえいれば明日につながりますから、、、。


ご協力のほどお願い致します。

もし、ご協力お願い出来る方がおられましたら

hamamatsurescue@yahoo.co.jp

  アニマルフォスターペアレンツ様

まで、メールにて送付先をお聞きくださいビックリマーク


この寒空の中、不安でいっぱいのワンコ達。。。あせる

どうか温かい里親様との赤い糸が早く見つかります様に…(><)


どうかよろしくお願い致します。m(_ _)m


(以上 転載です)


宜しくお願いします土下座

The Ten Commandments of Dog Ownership

知ってください。私たちがどんなに家族の動物(家族)たちに愛され、私たちが彼らに出来ること。


皆さまも知っていることと思いますこの約束ですが、改めて私も今以上に家族を大切にしたいと思いました。




"The Ten Commandments of Dog Ownership"

1. My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will
be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。

2. Give me time to understand what you want of me.

私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。

3. Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.

私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。

4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.

私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう
でも...私には貴方だけしかいないのです。

5. Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.

時には私に話しかけて下さい たとえ貴方の言葉を理解できなくても、
私に話しかけている貴方の声で 理解しています。

6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.

貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。

7. Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.

私を叩く前に思い出して下さい 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど
私は貴方を噛まないように決めている事を。

8. Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.

言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと
貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱っては いないだろうか?

9. Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.

私が年をとってもどうか世話をして下さい 貴方も同じように年をとるのです。

10. Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it, or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.

最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか
「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます
そして......どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。







Author/ Unknown

sea shell

Aloha虹


今日は海の貝(直訳してますが)の本をご紹介します。


波がなく、海へ行った時は探す貝音譜


写真立てなど作ったり、色々と自然からの贈り物で作れるんです。



Lilo Jones の Mahalonuiloa!

作った作品を・・・・


と思ったのですが、お引っ越しのため。。。


全て箱詰めしてしまいまして・・・



ぜひ今度ご紹介させてくださいね目ラブラブ



では皆さまにとって素敵な一日でありますように音譜



have a nice dayラブラブ

ペタしてね

幸せな一日を

Aloha虹


皆さまからのメッセージ、本当にありがとうございます。


たくさんたくさん勉強させていただいています、



コメント & ペタお返しが遅くなってしまっていますが・・・ごめんなさいあせる







今日は素敵なレインボーの写真を皆さまにラブラブ 



私も友達からのプレゼントで頂いたものです。








皆さまの今日一日がハッピーで素敵な一日でありますように目キラキラ




Have a nice dayラブラブ


皆様へ

Alohaクローバー


前回のブログ・・・


皆様からのたくさんのメッセージ、コメント、読んでくださった皆様ありがとうございました。


コメントのお返事はおひとりひとりにお返事させてください。



実際に起こっている現実。



私たち人間が守れるルール。



そして責任。



死にたいと願い生まれてくる動物なんていません。



多くのちいさな命が、世の中から消えないように。。。。。。。









どうしてなの・・・・? 読んでください。考えてください。自分たち人間の責任とは。

考えさせられる本、(詩を友人から聞きました。 私も犬を飼っています、みなさんにも生き物の大切さをわかってほしいと思って載せました。) 長いので途中で何?!と思うかも知れませんが、どうか最後まで読んでいただけたらと思います。





「どうしてなの・・?」 = ・・・罪無きものからの問い・・・

When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
You called me your child, and despite a number of chewed shoes and a
couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
Whenever I was "bad," you'd shake your finger at me and ask "How could you?" - but
then you'd relent, and roll me over for a bellyrub. My housebreaking took a little
longer than expected, because you were terribly busy, but we worked on that together.


私が未だ子犬だった頃、私はおどけたしぐさであなたを楽しませ、
笑わせたものでしたね。 あなたは私を自分の子供のように呼び、
どんなにカミカミ靴やバラバラ枕が増えようとも、
私はあなたのベストフレンドでしたね。

私が悪いことをするとあなたは決まって、手を振りながら指差して、
私に向かって言いましたね、 「どうしてなの・・?」って。

でも決まってすぐに優しくなって、
私をひっくり返してお腹をくすぐってくれたものでした。

あなたはとても忙しかったから、
私のしつけは思ったより長く掛かったけど、頑張ったね、どちらも。


I remember those nights of nuzzling you in bed and listening to your
confidences and secret dreams, and I believed that life could not be any
more perfect. We went for long walks and runs in the park, car rides,
stops for ice cream (I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
and I took long naps in the sun waiting for you to come home at the end of the day.


思い出せば、ベッドで向き合って寝、
あなたの内緒話や夢を聞いたこともありました。
これ以上の幸せはないと感じたものです。

長い長い散歩もしました。公園を走りました。ドライブもしました。
時には止まってアイスも買いました。
あなたは「犬にはアイスクリームはドクなんだ」と言って
私にコーンだけをくれましたね。

日暮れには帰るあなたを待って、日の下で、
私はいつまでもうたた寝をしていたものです。


Gradually, you began spending more time at work and on your career, and
more time searching for a human mate. I waited for you patiently, comforted you
through heartbreaks and disappointments, never chided you about bad
decisions, and romped with glee at your homecomings, and when you fell in love.


段々と、あなたは自分のお仕事に多くの時間を割くようになり、
そして人間の友達を捜し求めるようになりました。

私は辛抱強く待ちました。落胆と失望を超えて、
なおあなたに好意の気持ちを捧げました。
悲しい事態にも、決してあなたを責めるような気持ちは持ちませんでした。

あなたが帰宅されれば、いつも喜んで飛び跳ねましたね、
あなたが恋に落ちた時でさえもね・・・。


She, now your wife, is not a "dog person" - still I welcomed her into
our home, tried to show her affection, and obeyed her. I was happy because
you were happy.


あのお方、今やあなたの奥様、は犬好きではありませんでした。
でも、私は「私達の家」に彼女を歓迎しましたよ。
そういう振りだけでもしようと務めました。

服従の気持ちも保持しました。 
私、幸せでした。 あなたが幸せそうでしたから。


Then the human babies came along and I shared your excitement. I was
fascinated by their pinkness, how they smelled, and I wanted to mother
them too. Only she and you worried that I might hurt them, and I spent most
of my time banished to another room, or to a dog crate. Oh, how I wanted
to love them, but I became a "prisoner of love."


やがて赤ちゃん達が生まれましたね。
興奮するあなたに、私も喜びましたよ。

あのピンクの肌色に魅せられて、素晴らしい匂いがして、
あの時、私にも母性が疼いたのです。

でも、お二人が心配したのは、
私があの子らを傷つけてしまうのではということだけだったみたい。
だから私は、別の部屋に遠ざけられたり、
クレートに入れられたりでした。

あぁ、私、どれほどあのお子たちに合いたかったことか。
なのに、あの時の私は、まさに「愛の虜囚」でした。


As they began to grow, I became their friend. They clung to my fur and
pulled themselves up on wobbly legs, poked fingers in my eyes,
investigated my ears, and gave me kisses on my nose. I loved everything about them
and their touch - because your touch was now so infrequent - and I would
have defended them with my life if need be. I would sneak into their beds
and listen to their worries and secret dreams, and together we waited for
the sound of your car in the driveway.


お子たちが成長し始めると、私は彼らの友達になりました。
毛にしがみつかれたり、よろめく足でよじ登られたり、
目に指を差し込まれそうになったり、鼻にキスされり。

私は彼らの全てを愛しました。触られても触られても・・・、
何故なら、あなたに触って頂けることはもう殆ど無くなっていましたから。

必要なら、この子らを自分の命を掛けて護ってあげよう、
そう思うようになりました。

許されるなら、そおっと彼らのベッドに入って行って、
彼らの悩みや内緒の夢を聴いてやり、
一緒に聞き耳を立てて、帰って来るあなたの車の気配を待ってやろう、
そう願ったものでした。


There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you
produced a photo of me from your wallet and told them stories about me.
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and you resented every
expenditure on my behalf.


かつてあなたは、人に犬を飼ってるか?と聞かれた時のために、
私の写真を財布に入れていて、
時あれば、私のことを幾つも話して聞かせましたね。

でもここ数年は、聞かれても、あなたの答えは「居るよ」だけで、
直ぐに話題を変えましたね。
私はもう、あなたにとって「僕のワン」ではなくて、
「ただのイヌ」になってしまいました。

そして私に掛かる費用は、何でも癪の種になってしまいましたね。


Now, you have a new career opportunity in another city, and you and they
will be moving to an apartment that does not allow pets. You've made
the right decision for your "family," but there was a time when I was your
only family.


今回、あなたは別の町の仕事場に栄転になり、
あなたとお家族はペットを飼ってはいけないアパートへの
引越しをすることになりました。

そう、あなたは、あなたのお「家族」のために当然な決断をされました。
でも、かつては、私だけがあなたの家族だった。

ありましたね、そういう時が。


I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness. You filled out the
paperwork and said "I know you will find a good home for her."


車に乗って、私は嬉しかった・・。
あの動物救護施設に着くまではね。

そこは、犬や猫の臭いがいっぱいで、
恐れと絶望の空気が充満していました。

あなたはそこの伝票に記入すると、
「じゃぁ、この子にいい家を見つけてやってよ」と言いました。


They shrugged and gave you a pained look. They understand the realities
facing a middle-aged dog, even one with "papers." You had to pry your
son's fingers loose from my collar as he screamed "No, Daddy! Please don't
let them take my dog!" And I worried for him, and what lessons you had just
taught him about friendship and loyalty, about love and responsibility,
and about respect for all life. You gave me a goodbye pat on the head,
avoided my eyes, and politely refused to take my collar and leash with you. You
had a deadline to meet and now I have one, too.


施設の人達は肩をすくめて苦笑いを返しました。

皆、この初老の犬が、たった一枚の伝票によって、
これから直面するであろう現実についてよく分かっているのです。

あなたは、私の首輪を握り締めている息子さんの手をこじ開けましたね。
彼は泣き叫んでくれましたよ。
「やめてっ!父さん!お願いだから、
僕のワンをここに置いていかないでー!」と。

私は息子さんのことの方が心配になりました。
今まさにあなたが彼に教えてしまったことについてです。

いったい・・友情とは。忠実とは。愛とは。責任とは。

そして生きとし生けるものの尊厳とは・・・。

あなたは私からの目を逸らしながら、
私の頭にさよならの手を載せました。
私の首輪と紐を受け取るのを慇懃に断って・・・。

ついにあなたは一線を超えてしまいました。
そしてそれは、私にも超えろということ・・・。


After you left, the two nice ladies said you probably knew about your
upcoming move months ago and made no attempt to find me another good
home. They shook their heads and asked "How could you?" They are as attentive
to us here in the shelter as their busy schedules allow.


あなたが立ち去ってから、その二人の優しい女子職員の話が続きました。

「あの飼い主は、数ヶ月前から引越しすることが分かっていたのに、
その間、この子のために良い家を探す努力をしなかったのね」。
彼女らは空しく首を振って言いました。

「どうしてなの・・?」と。

彼女らは、この施設の忙しさの中で、
私達に出来る限りの心遣いをしてくれました。


They feed us, of course, but I lost my appetite days ago. At first,
whenever anyone passed my pen, I rushed to the front, hoping it was you - that
you had changed your mind - that this was all a bad dream...or I hoped
it would at least be someone who cared, anyone who might save me. When
I realized I could not compete with the frolicking for attention of happy
puppies, oblivious to their own fate, I retreated to a far corner and waited.


食餌はもちろん出ました、
が、私には以前のような食欲は無くなっていました。

それよりも私は、私の囲いの前を誰かが通る度に、
若しやあなたが!と期待しながら
前に飛び出して行きました。
あなたが気を変えて迎えに来てくれたらと思ったのです。
そんなの全く叶えられない夢だった・・。

または、もしかして、せめて、どなたか
私のことを心配して来て下さって、救いに来て下さるのでは
とも念じました。 でも、もう私には、

子犬のように可愛がられるようなそんな浮かれた期待など
とうてい叶えられないのだという、
うっかり忘れていた我が宿命に気が付いたのです。

私は囲いの一番奥に引き込み、動かなくなりました。


I heard her footsteps as she came for me at the end of the day, and I padded
along the aisle after her to a separate room. A blissfully quiet room. She
placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry. My
heart pounded in anticipation of what was to come, but there was also a
sense of relief. The prisoner of love had run out of days.


その日の夕方、

私に向かって近づいて来る女性職員の足音が聞こえました。
私は彼女に従って通路をとぼとぼと進み、別の部屋に入りました。

至福な静けさ・・・。

彼女は私をテーブルの上に上げました。
そして、私の耳を撫でました。「怖いことは無いからね」と言いながら。
何が起こるのだろうかと心臓の鼓動が早くなりました。

でも、一方で、なんだか安らかな気持ちにもなりました。
「愛の虜囚」だった私から、昔日の重荷が解け去って行くようでした。


As is my nature, I was more concerned about her. The burden which she
bears weighs heavily on her, and I know that, the same way I knew your every
mood. She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her
cheek. I licked her hand in the same way I used to comfort you so many
years ago. She expertly slid the hypodermic needle into my vein. As I
felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down sleepily,
looked into her kind eyes and murmured "How could you?"


私の本性がそうさせるように、
まず気になるのは彼女のことでした。
彼女はまるでとても重い荷物を背負っているように見えました。

それは丁度、
かつてあなたがいつも何かを背負っていた頃の様子と同じでした。

彼女は自分の頬を流れる涙を拭きもせず、
私の前足に止血帯を巻きました。

私は彼女の手を舐めました。
ずうっと昔、あなたを慰めたい時にいつもこうしてあげましたね。

彼女は私の静脈に手早く注射針を入れました。
チクっとして、冷たい液が体に流れて、
そして私は、眠たげに体を横たえました。

彼女の優しい目を見つめながら、私はささやきました。

「どうしてなの・・?」と。


Perhaps because she understood my dogspeak, she said "I'm so sorry."
She hugged me, and hurriedly explained it was her job to make sure I went
to a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned, or have
to fend for myself - a place of love and light so very different from this
earthly place. And with my last bit of energy, I tried to convey to her
with a thump of my tail that my "How could you?" was not directed at her.


彼女には犬の言葉が分かったに違いありません。
彼女は言いました。「ほんとうに御免なさいね・・・」と。

彼女は私を抱きしめました。そして、大急ぎで言うのでした。
これが彼女の仕事なのだということ、 でも、それは、

私がより良いところへ行けるようにと願ってのことだということ、
そこでは、誰からも無視をされず、誰からも虐待を受けず、
決して遺棄されず、そしてまた、なんの抵抗もしないで済むところ、
愛と光に溢れるところ、この地上とはまったく違うところ、なのだと。

私は僅かに残った力で、しっぽを振りました。

言いたかったのです。
さっきの「どうしてなの・・?」は、
彼女に向けて問うたのではないことを。


It was you, My Beloved Master, I was thinking of. I will think of you
and wait for you forever. May everyone in your life continue to show you so much loyalty.


それは、あなたに問いたかったことなのです。

私の最愛のご主人さまに。

心からお慕いしてきたあなたに。

これからもずーっとお慕いして行くあなたに。

そしていつまでも、いつまでも、私が待ち続けるあなたに。


どなた様からも、あなたの生涯に注がれますことを・・、

かく限りなき誠実が・・。

・・・




少し残ってます

Aloha音譜


今日も寒いですが・・・頑張っていきたいと思いますグッド!



ペタ & コメント そしてメッセージありがとうございますラブラブ! コメント返しも遅くなり。。。


カメさんのようにゆっくりゆっくりですが、お返事させてくださいあせる とてもうれしいですラブラブ



雪が少しだけ私の実家にも降りました雪



Lilo Jones の Mahalonuiloa!
画像がわかりにくくごめんなさいガーン    一応庭です・・・・・



雪に我が家のダックスくんはかなり大はしゃぎで音譜音譜  




写真を撮ろうとしますが、走り回る走り回るでショック!




シャッター押しても画像に写りません(笑)




元気な証拠です目キラキラ



というわけで。




Lilo Jones の Mahalonuiloa!

可愛い足跡アップさせてくださいねラブラブしっぽフリフリ



旦那様が



これは熊の足跡?



と。ガーン



我が家のダックスくん、




かなり大足でございましてあし




これからも元気でいてほしいラブラブ



大好きな



私の家族です目ラブラブ





皆様にとって今日も素敵な一日でありますようにラブラブ!



ペタしてね








おすすめ!

Aloha音譜


ペタ & メッセージ、コメント本当にありがとうございます目ラブラブ 


お返事やペタが遅くなって申し訳ありませんあせる 皆様の気持ちに感謝感激ですラブラブ




今日は焼きたてのお勧めパンを購入できたのでご紹介しますねラブラブラブラブ!



麻布十番 Mont-thabor (モンタボー) です音譜



ここのパンは本店の麻生十番でおおっラブラブ!と感激をしてからのファン音譜



なかでも牛乳パンは私がお勧めしたいナンバーワンクラッカー




Lilo Jones の Mahalonuiloa!


周りは(上の部分は)クッキーみたいにカリッサクッラブラブ!


中の部分はもっちりしっとり濃厚なミルク風味。


コーヒー(私は飲めないんです~ガーン)またはお茶にとっても合いますラブラブ


本店以外にも店舗はたくさんありますよニコニコ


そしてお取り寄せも可能ラブラブ



他にもかりんとうパン、吟食パンなどお勧めしたいパンが沢山目音譜


わたくし本日半径5センチの円形のこの牛乳パン


丸ごとペロッといただいちゃいましたラブラブ!




Lilo Jones の Mahalonuiloa!

美味しかった~目キラキラ


ごちそうさまでしたラブラブ!



皆様もぜひお試しくださいませラブラブ


皆様が素敵な夜になりますように・・・ラブラブ!




ペタしてね


sea glass

Aloha音譜 ブログを見てくださり、ありがとうございますラブラブ!


ペタ & メッセージ、コメント 本当にありがとうございます。 



昨日の満月目ラブラブ 美しく夜うっとり見てました。  エネルギーをたくさんもらってラブラブ!



今日は私の大好きな本ご紹介します


浜辺に落ちているガラスをSEA GLASS といいますニコニコ


流れて砂で磨かれて。 いろいろな形に目キラキラ
Lilo Jones の Mahalonuiloa!

海でビーチクリーンをしながら、見つける SEA GLASSキラキラ


集めていろんなものに変るんですニコニコ  



生まれ変わった我が家のランプですラブラブ    



Lilo Jones の Mahalonuiloa!


皆様が今日も素敵な1日でありますようにラブラブ



☆海や道路、投げ捨てやポイ捨てはしないでほしいですね。☆ 



ペタしてね

幸せ

Aloha音譜


コメントやジュエリーのリクエストなど本当にありがとうございますラブラブ!  そしてペタありがとうございますキラキラ


順番にメッセージのお返事をさせていただいていますのでお時間いただいてしまってスイマセンあせる


もう少々のお待ちを・・・目キラキラ


今日はブレスレットのみ作成しました


黄色い花淡水パール(ブラック+ホワイト)14K のブレス。 シェルのチャームも14K黄色い花



Lilo Jones の Mahalonuiloa!

このブレスレットもお嫁に行きますキラキラ  ラブラブ


幸せにしてもらってねラブラブ!


そして幸せにしてあげてねニコニコ


Lilo Jones の Mahalonuiloa!


今日はいただいた胡蝶蘭をアップさせていただきますラブラブ


お部屋で嬉しそうに咲いてます目キラキラ


幸せクローバー



皆様が素敵な1日を過ごせますようにラブラブ