25団体、約1500名の選手が一同に会し二日間に渡って、型、組手の各部門にて熱い戦いが繰り広げられました。
中野道場から唯一の出場選手となった、小六男子重量級 安原幸亜くんは初めてのドリームカップ挑戦となりました。
結果は一回戦で敗退でしたが、帯上の強豪選手と合間見えた事はとても良い経験になったと思います。
この大きな舞台を経験した成果を、秋の試合で発揮して下さい。
ボランティアスタッフとして運営に協力してくれたり、セコンドに駆けつけてくれた道場生の皆さん、お忙しい中有り難う御座いました。
また宜しくお願い致します。
押忍




























