まぁ、久しぶりの日記になっておりました。
ミャンマーの○屋さんでの生活を振り返りますと
日永一日ゴロゴロしておりますと、いろんな人がお店に来ておりました。
ウズラの卵売りの青年、ロンジー売りのおばさん、フルーツ売りのおじさん
であったり
托鉢のお坊さんやら、読経しに来たお坊さん、それから物乞いの青年だったりでしたね。
物乞いの青年は毎日来ては5バーツから10バーツほどもらっておりましたっけ。
托鉢僧に対してはトロットロのフニッフニがボソッと
「働けよ・・・」と呟いてましたっけ。。。。
そlして、読経のお坊さんは女の子の部屋の中で読経を行っておりましたので
一度読経中にふんわりが隣の部屋でブンブンしたことがあったんですね。
妙な背徳感がたまりませんでしたっけ。・・・・
今の日本では味わうことが出来ないレトロな感じを味わうことが出来るのが
まぁ、ミャンマーの地方都市ですね。
そんな感じですかね。
ではでは