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竹下です。
さぁ、カンドーヂ湖の旅も終盤です。
長いながーい橋を歩いていると、遠くに何やら金色の...

こちらもヤンゴンでは象徴的な建物。
カラウェイ・パレス (Karaweik Palace) という水上レストランです。
みんな大好き ミャンマービアーのラベルにいるヤツでもありますね。
カラウェイ・パレスはまだ行ったことがありませんが、
ご飯を食べながらダンスショーやら伝統的な演劇が見れるらしいです。
料理が美味しいかどうかは分かりません!
象徴的な建物ではあるので、見るだけでも楽しいです。
さてさて、カンドーヂ湖の話に戻りますが、
こんな感じ↓の休憩所的なものもありました。
ミャンマー人が爆睡していたり、イチャイチャしていたり、赤子がバブバブしてたり、と
とても自由な空間です☆
あまりの暑さで、早く帰ってビールでも飲もうぜ。。。なテンションの我々は、
休憩所で休むことなく、すぐにタクシーでオフィスに戻りました。
以上。
3回に渡ってお送りしたカンドーヂ湖の紹介。
いかがでしたでしょうか。
体力に自信のある方。
穏やかな観光をお望みの方。
イチャイチャしているカップルを見て楽しみたい方。
にはおすすめのスポットです。
最後は、カンドーヂ湖で見た可愛い日傘を差す少年(カップル)
竹下です。
さて、本日は昨日に引き続き カンドーヂ湖 特集 です。
ぐるーっと歩いていると、蓮の葉がたくさん広がってきます。
一面 蓮の葉だらけ。
蓮の葉が広がるところは、どうやらかの有名な(?)
Kandawgyi Palace Hotel(カンドーヂ・パレス・ホテル)です。
カンドーヂ湖の畔の、素敵(かどうかは実際のところは分かりませんが)な高級ホテル。
高級ホテルなので、1泊2万円以上します。
ヤンゴンでは、観光客の増加に伴いホテルの値段が上がりまくっております。
この値段でこのクオリティかよ!と突っ込みたくなるホテルも多々あるのだとか。
ヤンゴンの高級ホテルは、
ココ ホントニ ミャンマー デスカ? と思うほど高級感があります。
セキュリティーチェックを受ければ宿泊していなくてもロビーなどには入れるので、
是非一度は突入してみてください。
いかにもセレブな欧米人がたくさんいます。

ここはプールなんかもあるみたいです。
まぁ、ミャンマー来てから社宅とオフィスでしか生活したことのない私には無縁な話ね!
さて、まだまだ引っ張ります。
カンドーヂ湖に来た(3) へ続く
駐在生活2か月目にして、
ついに ミャンマーの洗礼※ を受け、2日ほどダウンしておりました。
竹下です。
おそらく、昼のミャンマーめしにあたったのだと思います。
上からも下からもえらいことになり、軽く熱も出ておりました。
いつもと同じものを食べていたのですが...
何であたるか分からないのがミャンマーの怖いところです(*'▽')
皆さまもお気をつけください。
※ミャンマーの洗礼とは?
ミャンマーに滞在すると、遅かれ早かれ多くの外国人はお腹を下す。
ヒドい場合、数日間動けないほどの症状に見舞われ、下痢や嘔吐のほか、発熱する場合もある。
ミャンマーに駐在している日本人に会うと、初対面では必ずと言っていいほど、
「ミャンマーの洗礼は受けましたか?」の話題となる。
ここで「一度も下したことがない」と答えてしまうと盛り下がるため、
一度くらいは洗礼を受けておいた方がネタになる。
――――――――――
さて、今回はカンドーヂ湖を散策してみよう! ってことで、
Kandawgyi Natural Garden(カンドーヂ公園)にやって来ました。
外国人は2000チャット(約200円)です。
ここはパコダと違って、現地人もお金を取られているようでした。
お金を払うと、↓以下のシールをペタっとお姉さんが貼ってくれました。
ツインテールが可愛いね☆

雨季に突入したかと思いきや、ここ1週間ほとんど雨が降っていません。
嬉しいやら、暑いやらで、今回も汗だくです!
タブン 40℃ クライダネ アツイネ
足元は板です。
結構 すき間があって怖い!!

暑すぎるミャンマーに文句を言いつつ歩いていると
何やら足元の板に ×(バツ)印が。

どうやら 踏んだら危ないよ!の印のようです。
先に進めば進むほど×が増え↓のような感じに。

×つけるなら早く直しておくれ!と思いつつ、進みます。
噴水プシャァァァッッ















