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70キロ
これを目標にがんばろうと思うわけです。
ちなみに現在の体重は85.2㌔(体脂肪25%)。
その差、15.2㌔。
一日200グラムずつ減量していくと
76日。
多少は思惑通りにいかない日もあるでしょうからだいたい3ヶ月。
あれやこれややっていくさ
4月16日に初級システムアドミニストレータの試験を受けます。
ええ、シスアドなんか持ってても何の役にも立たないことは知ってますよ。
ただ、以下の理由から受験を決めました。
①テキストを見るに、今まで知らなかったパソコンに関する初歩的に知識は身につきそうだ
②パソコン好きだし、こういうことは知っててもいいよなぁってことが多い
③「パソコン音痴の道案内にはなる」らしいので…。
このテキスト使って頑張っていこう。
なるべく報告していきます。
すいません。バイトから帰ってきてラーメンを食べてしまいました。
いや、朝から何一つ食べてなくて、寝るに寝れない状況だったんです。
こればっかりは許してやってください。
ただ、今日は一円も使いませんでしたから。
コンビニで何かを買うと言った愚行は回避できました。
今日の報告終わり…。
お金がありません。
どうすっころんでもお金がないのです。
仕送り 6万
奨学金 10万
バイト 9万
―――――――――
25万
こんなに毎月お金が入るのに!ヒーヒー言ってるのは
なぜ?
WHY?
家賃8万がダメなのか?(でも収入の1/3だよ)
いや、家計簿をつけている僕には足りなくなる理由が分かっています。
そう
食費
これのせいで、毎月大変なことになっているようなのです。
ダイエットと絡めて、これを何とかしていきたいと思っています。
ただいまデブです。
大学時代からの知人は僕のことを
(まぁデブとは言わないけど、ガリではないよね)
という見解で一致しているようです。
GA(が)!
高校以前の知人は今の僕を見るにつけ
「太ったなぁーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
と大きな声を張り上げてくれます。
卒アルを見ると一目瞭然なんですが、僕は相当なガリガリ君だったのです。
あの頃の自分に戻りたくてしょうがない…。
どうすれば体重を60キロ台に戻すことが出来るのだろうか?
考えていこう…。
マックで僕は、まごうことなくビップ待遇です。
VIP…。Very Important Person、要人。
他の客とあからさまに差をつけてもらっています。
例えば、
①「こちらでお召し上がりですか、お持ち帰りですか?」ともはや言われず、自動的に持ち帰りになる
これは単に顔を覚えられているだけでしょう。これクラスならあまりVIPとは言えないでしょう。ただまだまだ僕のVIPっぷりを証明することがあります。
②ナゲットのソースが何も言わずにマスタード、バーベキュー両方ついてくる
これはなかなかいないんじゃないでしょうか?普通、どっちか一個ですよね。なぜか両方ついてくるんです。さらにとトドメをさします。
③待ってる間に麦茶が出る
どうですかい!これはいないでしょ?しかも他の人がいるときには出さず、僕一人になったら出してくるという…。
一週間に3000円も使ってくれる客はいないからでしょうか?まぁ永遠にこの待遇が続くことを願います。
駅のホームで電車を待っていると、横にいた大学生くらいの女性(高校生っぽい感じもした)が二人がこんな会話をしていた。
A「今日はどこに言ったの?」
B「表参道とか。そういえばお土産買わなきゃ。」
A「そっか。そういえば今日はご飯どうしよう?新宿にでも行く?」
B「新宿って食べるところ多い?」
A「何でもあるよ」
…。懐かしすぎる会話だ…。
ちょうど一年前に東京にやってきて、俺もAと同じようなことを友人が来るたんびに言っていた記憶がある。(もしかしたら今でも言っているかもしれない。)
不安が大きかったもののまぶしすぎて明日が見えなかった。
あの頃の熱い気持ちを忘れずに頑張ろう…。
そう思わせてくれた二人の会話だった。
