浅野千鶴さんからのお芝居お誘いメール。


ちょっと憧れの女優さん。


5月26日は2か月前から
そのために休みとってた。



「クドヒデさんからのメールは嬉しい。
千鶴さんからのメールはだいぶ嬉しい。
この世の中の不思議」

(クドヒデさん引き合いに出してごめんなさい!)


とメールしたら


「あたしもまるさんの返信嬉しい」
的なご返信をいただき。


はーん、世の中の男はこうやって騙されるのか。


オレは騙されないぞ!
女優は舞台のうえで観客を騙してくれ!


という
浅野千鶴さんへの応援日記。


まずここを読むことはないだろうけど
千鶴さんメールを見て心がわっふるわっふるしてるなにこれ
ヨーグルト






カルピス(もしくはミルトン)の原液をかけると、



身悶えるほどに



美味い。




ヤバい、これヤバい。



最強のスイーツ
作ってしもた




『やってみて』
なんて言わない。




やれ!




身悶えるよ
通勤時間帯なのにガラガラ


総武線なのに1車両に20人も乗ってない。

お盆よりもすいてます


ふだんなら
普通に立つのも困難なのに座席えらび放題です




今日もボクはお仕事です
帰り道…



花がたくさんの家がある。

最近、
百合の香りがとても
かぐわしく。


いまって百合の季節なのかな


ボクは百合が大好きです。


前、百合がうちにいたころ、ずっと香りをかいでいた。


ちょっと太めのおしべから出ている花粉を、
艶やかにしっとりしているめしべに押し付けて、
次世代もすてきな香りを楽しませて、と願いをこめて。



その百合は枯れたけど
とてもよい思い出。


心のなかにいつも咲いている。




叶うことなら
お花屋さんやりたいな
って今でも思う。


百合だったり
金木犀だったり
薔薇だったり
その香りは人を魅了しますね






いまでもやりたい仕事。
お花屋さん
保父さん







もう夢見る歳ではないけど、夢じゃなくて希望、かな。






希望すてたら
生きてくの辛いしね。
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって
    カードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」






店員「ポイントがたまると汚職事件と交換できます」
ぼく「そんなの困ります」
店員「えっ」
ぼく「逮捕されますよね」
店員「いえ、そのようなことはありませんので」
ぼく「バレない自信があるってことですか」
店員「そうではなく、別に違法なものではないということです」
ぼく「違法じゃない汚職事件があるんですか?」
店員「違法な汚職事件があるんですか?」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「なんかこわい」
店員「ですから、無料で当店の料理を召し上がれるだけですので」
ぼく「でも見返りを求められるんですよね」
店員「えっ」
ぼく「『にゅうさつよていかかく』とか教えるんですか」
店員「よく分かりませんが当店はお客様に汚職時を楽しんで頂くのが一番の見返りです」
ぼく「犯罪を楽しんでいるんですか、こわい」
店員「ですから、犯罪ではなくてですね」
ぼく「えっ」
店員「えっ」





友達「あんたさ、彼女餅だったっけ」
おれ「えっ」
友達「わたしとつきあってみない」
おれ「なにそれこわい」
友達「えっ」
おれ「つかれるとか痛そう」
友達「えっ」
おれ「えっ」
友達「わたしといるのって疲れる・・かな」
おれ「そんなことないです」
友達「じゃあどうしてよ」
おれ「わかりましたよ、つき合ってもいいです」
友達「本当?うれしい」
おれ「あとで食べさせてくれるんですか」
友達「えっ」
おれ「つき合うだけなんですか」
友達「えっ」
おれ「えっ」
友達「いいけど・・・すぐには心の準備が・・」
おれ「すぐにじゃないと固くなりますよ」
友達「えっ」
おれ「えっ」




警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」




薬剤師「処方箋はお餅になられましたか?」
ぼく「いいえ」
薬剤師「お餅になってないんですか?」
ぼく「はい」
薬剤師「それだとお薬処方できないんですけれども」
ぼく「えっ」
薬剤師「えっ」
ぼく「これがお餅にならないといけないんですか」
薬剤師「なんだもうお餅になられてるじゃないですか」
ぼく「お餅になってないですよ」
薬剤師「えっ」
ぼく「えっ」
薬剤師「とにかく、ただいまお薬処方しますので」
ぼく「あなた本当に大丈夫なんですか」
薬剤師「なにがですか」
ぼく「ちゃんと処方できるんですか」
薬剤師「私はヤクザ医師会所属のヤクザ医師ですから」
ぼく「なにそれこわい」
ヤクザ医師「えっ」
ぼく「えっ」





店員「凍死にはご興味ありませんか」
ぼく「眠ると死ぬんですよね」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まあお休みの間に葬場が動くことはありますが・・・・」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「どういうふうに動くんですか?」
店員「なにがですか」
ぼく「葬場が」
店員「上にいったり下にいったりしますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「死期報とかお読みになったことございませんか」
ぼく「なにそれこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「1年に4回本屋で売ってますよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」





大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「悪いことでもしたんですか」
大学生「いえ、特に」
面接官「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」
大学生「社員の方に轢かれたからです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「何ていう社員に轢かれたんですか」
大学生「説明会でお会いした方全てです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「大丈夫ですか」
大学生「はい。体力には自信があります」
面接官「そうなんだすごい」
大学生「事故紹介させていただきますと・・・」
面接官「まだあるんですか」
大学生「たくさんあります」
面接官「えっ」
大学生「死亡理由の方がいいですか」
面接官「死亡してるんですか」
大学生「はい」
面接官「なにそれこわい」
大学生「えっ」
面接官「いつから死亡してるんですか」
大学生「実は社員の方に轢かれる前から死亡していましたが、社員の方に轢かれて更に死亡度が高まりました。」
面接官「なにそれもこわい」
大学生「えっ」