サッカー選手川島英嗣さんの著書

「本当に英語が話したいキミへ」

をなんとなく注文してしまいました。


$FunのシアトルUpdateと組織学の話

目次をみていたら、自分の経験に似ているところがあって

なんか親近感を感じてしまって。

(特に川島先週のファンではありませんが。。。)



私も彼がいうように

特に英語の教育を人一倍受けたわけではなくて

何年やってもできなかったけど

それでもやはり第二言語が話したくて

ず=っと粘ってやってきて

最後には粘り勝ちした感じです。



言葉は文化などと言いますが

本当にそうで、コミュニケーションを取れると取れないのでは

経験に”ウンデイの差”(おばあちゃんみたいな日本語ですが)がでます。


目次から読み取れるように

川島選手も苦労して語学を学んだパターンだなぁと思って

きっとがんばったのねーきらきら!!と同情する部分もあり、買っちゃった!

本が来るのが楽しみ。



川島選手、2ヶ国語だけでなくさらに3ヶ国語も4ヶ国語も

話せるらしいですが、本当なら素晴らしい事。

じぇらしーかお