長女(公立難関校 高校1年生)
長男(中学1年生)
次女(小学5年生)


妥協をしない
後悔しない
目標は高く
常にチャレンジ精神 

















[日本語幼稚園卒]長女にまつわるブログ![]()
長女のスピーチコンテスト出場歴![]()
長女(公立難関校 高校1年生)
長男(中学1年生)
次女(小学5年生)


妥協をしない
後悔しない
目標は高く
常にチャレンジ精神 

















[日本語幼稚園卒]長女にまつわるブログ![]()
長女のスピーチコンテスト出場歴![]()
長女(中学3年生)
長男(小学6年生)
→’17 10. 復活
次女(小学4年生)2018年、いよいよ、4月から
小学校でも正式教科として英語が小学校5年生から始まるんですよね
英語が話せることが、個性的と思って始めた英語子育て→過去のブログ
でも、世の中変わりましたね
今、周りを見渡せば、英語が話せる人はたくさんいます![]()
英語が話せる小学生って、
あまり珍しいと思わなくなってきました、、、、
英語ができる ≠ 個性がある
それより、
将来役に立つのは、
英語 + 個性
英語 plus personality
留学したとき、
ネイティブの中に入りこんで、
英語が話せるだけでは、どう人に受け入れてもらえるのでしょうか?
何か特別な知識があったり、
楽器が弾ける、吹ける
ダンスが踊れる
スポーツができる
何か自分をアピールできるポイントがある方がいい様な気がします
英語が話せることで、
ヒトとして胸を張れるような人になってほしいと
英語子育てをしていたら、
子どもそれぞれどんなヒトになりたいか、
価値観も異なり得意なことも違ったので、
3人3様になったんです
今では、正直、英語子育てではないです(^◇^;)
英語に携わっているレベルですが、
英語子育てが失敗しているとか、
将来が不安とか、全く思いません![]()
ことばとしての英語の追求だけにおわらず、
個性を伸ばすことを、英語子育てにも重要視していけたら理想的だなぁと思います
![]()
英語のスピーチコンテストでも、
特に強く感じるのが、個性
ようやく、念願の高円宮杯スピーチコンテストに参加してきて、強く感じたんです
スピーチには、個性が絶対的要素
個性がある子、ない子で、スピーチの魅力が特に変わりました
そして、高校受験、大学受験も!
センター試験がなくなる今からの時代
いかに個性をアピールできるかが、
鍵になってくるのではないでしょうか、、、、、
つづく (^^)