『感謝と愛情のキャッチボールをしよう!』


長居スタジアム2日目ライブのミスチル桜井さんの言葉ドキドキ


デビュー25周年のマンモスバンド。

5万人収容のスタジアムですら、いまだにチケットが取りにくいMr.Children。


この10年間ミスチルのライブだけは、お金、時間があるない関係なく何よりも最優先で行き続けている。


とにかく桜井さんが大好きで

「見たいラブ

「聴きたい照れ

そう思って、ライブ情報が入ると
チケット取る事に全力を使う( 笑 )




『感謝と愛情のキャッチボール』


今回はこの言葉にハッ!ってなって
その後からいつもと違う感覚になった。


5万分の1の私という個は演者に認識されていないけど、私のエネルギー(想い)は確かに届いている。

同じ時間、同じ場所にいた数万人のエネルギーが演者に届いている。

私達も受け取っている。


そう感じた。



長い年月、ファンで居続けるのにもしかしたら理由なんかなくて、ただキャッチボールするエネルギーが合い続けるかどうか。



これは身近な人間関係も同じ。

いつでも会える、話せる家族、友達、仲間…


そもそもキャッチボールできてるのか?

目に見えないエネルギー(想い)。


言葉に出さないと伝わらないっていうけど、見える聞こえる態度や言葉の陰に隠れていないか?

お互い一方通行同士になってないか?



な〜んて、色々考えさせられたチュー

めっちゃ気に入ってしまった言葉恋の矢



『感謝と愛情のキャッチボールをしよう!』




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開場前に長居公園で自然浴ラブラブ
気持ち良かった〜音譜