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Haruka Chan

I From ThaiLand ! !



$Harukaのブログ





傷つけたあと確か
きずけなっかった事
あやまちの数君を思っては
見つめあえたはずさ

小さな嘘が
ひびを埋めていた
疑いを交わすように
失う意味を心が知る
立ちつくす二度目の冬

君は見えない明日にとまどい
声を上げ、泣いていたね
事ばを探す事も出来ずに
落ちる涙を拾った

寂しさにつつまれて
日々はただほを濡らし
光を求めあいくり返した
また深く思える
声を感じてのは嘘じゃない
あー、確かに君の隣で


愛してるなんてもういらない
ただずっと、そばに居てと。
声をたらし泣いていた君に
壊れて行きたい

最初で最後の言葉は君がその腕を
肩を並べて同じ夢が二人をさらう

小さな嘘が形を変わった
白い息と変えて行く
失う意味を忘れぬように
何度も胸にきざむよ

さよならはここに置いて歩きだそう
もう二度と見失う事は無い


二人愛を確かな合うように
悲しみを見てきたから
明日二人消えてしまあっても
もう泣かない歌い会おう

いつかすぎさるきせつのように
変わり行く二人なんて
悲しみに立ち止まる夜が来ても
忘れないで、終わる事は無い
深い夢の中ー。


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さようならパー