上手に騙してね…


嘘は嫌いで好き…


君の言葉…




なんで俺の空は四角い空なんだろ?


いつになればこっから飛び立てるのだろう…


目の前の壁を飛び越えれば…


どんな世界が待ってるのだろう…


その時はいつだろう…




愛してるとゆわれた数だけ…


愛される僕でいられたなら…


愛してるとゆった数だけ…


愛していたなら…


泣きながら君の名を叫んだ…


夢なら醒めないでと願った…


届かない声だと諦めた…


叶わない夢だと諦めた…


ねぇ…僕の目の前にいたのは…




本当の君だったのに…