今回は歴史と関係ないのでコチラに書きます。

 

本日、療養手当(喘息)の請求書が届きました。

 

普段は2ヶ月分が届かなければいけないのに何故か7月分しか届いていない。6月分がない。

 

間違いなく療養手当の基準を満たしているので荒川区保健所へ連絡。すると担当T氏は

 

確認できない

 

という返事。この言い方だと私かかかりつけ医が悪いような言い方。そのためかかりつけ医に確認すると確認できた。

 

すると、保健所T氏の上司、係長のH氏曰く、

 

レセプトが届いていない

 

と言う。私のせいではなくなりましたがかかりつけ医のせいにする言い方。で、再度かかりつけ医に聞くと、

 

荒川区医師会経由で保健所に渡したはずなのに、ウチ(かかりつけ医)の分すべてを紛失したとして、両者が責任のなすり合いをしている。そのため2週間までに出し直す

 

と言う。これ、おかしくないですか?最初から担当T氏からこの話があれば終了ではないですか?この話を隠そうと言葉を一生懸命置き換えていることはアリアリだったので、どちらが悪いかは自明の理でしょう。そもそもこの事情であれば私も悪くないし、かかりつけ医も悪くない。

 

で、保健所もこのことを認めました。

 

実は十年以上前にも似たようなことが起きていて、そのときは保健所が受け取っていたのに紛失していたことが判明しています。もし本当に保健所が悪くなければ言い訳なんかする必要はないでしょう。

 

世の中にはやって良いことと悪いことがあります。

 

責任転嫁をしてはいけません‼‼

 

 

 

寝台列車乗ったことある?

 

え~と、

 

2004年の話。

8月11日に洞爺から『トワイライトエクスプレス』で京都へ。

 

8月12日に大阪から『なは』で熊本へ

 

8月15日は小倉から『富士』に乗って岡山で『ムーンライト八重垣』に乗り換え。

 

8月16日は『サンライズ出雲』が満席のため、『ムーンライト八重垣』で大阪へ。大垣に寄ってから帰宅。

 

観光目的ではない寝台列車が増えるととても助かるのですが…

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