中身はともかく、中国、朝鮮系に対して嫌悪をもった言動をすると、必ずと言ってよいほど東京新聞「こちら特報部」が貶めようとやっきになります。

 

 

私もかつて、「谷右京」の件で、絡まれました(言ってないことを言ったことにされる記事を掲載された~反論記事が先行して取材しているので、取材の通り、言ったことにしないと記事が成立しないため)。

 

何故?と思ったら、「朝鮮人」というキーワードに引っ掛かったのだと思います。同様に荒川区議会も朝鮮系と揉めた際、やはり特報部が動いております。私の場合は「朝鮮半島の人で南北を問わない」という条件から、「朝鮮半島の人」という目的で用いましたが、それを差別と採ったようです。

 

あまりに露骨な事例が多いので、今回は歴史と関係なくリブログしました(別に私は朝鮮人差別をするつもりはなく、在日の方で素晴らしい方も何人も知っております)。

高知新聞拙ブログ記事で紹介した『坂本龍馬研究への提言』が紹介されました。

 

現在、初版は残部僅少ですが、もしかすると100冊のみ改版増刷も予定しております。

 

当方では定額小為替のみの対応ですが、京都龍馬会では振込対応も可能です。

 

店頭販売は倉敷駅前(岡山県)の平成薬局のみ対応しております。

 

また、幕末ヤ撃団さまの協力で、冬のコミックマーケットにも出品予定です(12月31日;東京ビッグサイト東ホ19a)。

 

機会があれば、是非よろしくお願い申し上げます。

 

*携帯メールで送られる方にお願い=携帯の設定をPCメール許可に設定していただくよう、お願いします。おそらくスマホでメールを送られた方の多くがPCメール受信不可になっており、当方の返信が届かないものと思われます。