汚染水除去システム、稼動5時間で停止。再稼動の目処はたっていないとか…。
異なる、除去装置も開発されていたようなニュースを見たような記憶があります。どこぞの大学ではなかったでしょうか?


なんで、次の準備がされていないのでしょうか?
無駄になってしまうかもしれない対応策を準備しておかないのでしょうか?
どこから湧いてくる過信?
最悪の事を想定して対応策を練っているようには思えません。

このあと、責任のなすりあい的な発言や報道がないことを願います。


それ以上に、いち早い対応、対策を願います。
休日、高速道路1000円。

明日で終了です。

財源を確保の為の廃止?

逆に景気の歯止めとなるような気もするけど。


以前、やってた事業仕分。
無駄をなくすと行われた事だけど、無駄をなくす事って、それほどまでに必要でしょうか?
多少の無駄こそが、ゆとりをもたせ、金が回ると思うのですが…。
どの政党が好きというのはないんだけど、民主党のやってる事は好かん事が多いですゎ。


事業仕分の時のマスメディアの取り上げかた…さかのぼって、民主党に政権交代したときのマスメディアの取り上げかた。

それだけに限らず…まぁ、いろいろですが…ある意味マスコミによる洗脳?とか思う事よくあります。
あの頃、マスコミは民主党から何かもらっていたのか?


ネット上にある情報もしかり、多くの正しいか正しくないかわかんない情報を取捨選択するのは大変です。
…ってタイトルから遠ざかってますね。

今日も・・・なんとなく線量の話。



原発事故があった、あの頃、放射線量のことが毎日報道されていました。


その中で、半減期という言葉を使い、


ヨウ素131は8日で半減期なので大丈夫的な報道。



まぁ、他にもいろいろな半減期が異なる放射性物質が出ているので、


昨今の線量は納得いくものの、あの頃に国民を安心させる為?あざむく為?の


半減期という言葉を使った報道はいかがなものかと。



ちにみにヨウ素131に関しては90日で1/1000以下に減るはずなんだけど・・・。


最近になって、線量の計測を始めたというのは・・・・


1/1000以下に減ったはずだからという認識のもとなのか?



ますます、国、自治体、報道機関というものに疑問を持ってしまう。


まさか、事故1週間後ぐらいは今の1000倍はないにしても100倍くらいはあったの?


と、疑問に思ってしまうのは私だけだろうか?