ユチョン、過激ファンへ苦しい心境を告白!
JYJのユチョンがツイッターに残したメッセージが注目を集めている。
7日、ユチョンは自身のツイッターに
「ムカつく!!!(私の)家の前にいる方々~帰ってください。家の前にいる方々、どう考えてもアンチのようだ」と
行き過ぎた執着心を持つファンにメッセージを残し、
「本当に...ツラすぎて嫌だ...」という文章で、
過激ファンにプライベートを追われる日々に対する苦しい心境を吐露した。
ユチョンのツイッターを見てか、ジェジュンもツイッターに
「私生活を追いかけるファンがいなかったとしても、<お金>のために、僕たちがいなくても見つけたと(嘘をついて)、タクシーで芸能人の追っかけをするファンに連絡を入れる私生(サセン)タクシー(※芸能人追っかけファンを主な客にするタクシー)がさらに社会悪だと思う」と文章を残し、
続いて
「あなたの子供や家族がそうだったら...果たして...思ったよりとても多くの人がプライバシーの侵害を受ける。7年間、仕事が忙しい日は友人、知人、家族に会える時間は多くなかった。しかし、そういった輩のために2、3時間を道路で時間を浪費するか、(結局)会えなかった。それは愛情ではないと思う。あまりにも会いたい心は理解できる...僕もそうだったから」と心境を明らかにした。
また
「僕たち5人のメンバー、皆家や路上で泣いたり事故にもあったりもしたが、私生タクシーのガラスの中から見えるのは笑っている口の形だった。もちろん、その状況で怒ってもみた。それでも僕だけでなく、僕たち皆のためにはそんな愛の方法で生命を縮める行為をするのはやめよう」と
スターの行く先々を専門的に追い回す
「私生タクシー」の運転手にもメッセージを残した。
韓国では、「スターの私生活を追うファン」の意味を持つ「私生ファン(サセンペン)」という新造語が誕生するほどスターの私生活を追い回すファンが問題になっている。
しかし当の私生ファンはスターの一挙手一投足を追い回すストーカー的な行為について、ファンだから当然のことだと主張し、自身の行為を正当化している。
一方、ジェジュンは現在ツイッターに残した文章を削除している。
今日は4番目のお姉さんとツイしてくれましたねo(^-^)o
ジジへのプレゼントが
多くて ヤキモチ妬いてる(笑)
ジジを愛してる
ジェジュンが好きだからだよ~(*^o^*)
東方神起日韓同一タイトル曲で活動スタート
デュオとして活動する東方神起が同じ曲で韓国と日本を同時戦略する。
ユノユノ、最強チャンミンで構成される東方神起は
来月1月26日に日本でニューシングルを発売。
このシングルには全2曲が収録される。
東方神起の所属事務所 SMエンターテイメントは8日、
「来年1月にアルバムを発表し、韓国と日本の活動を同じ曲で行う計画」と説明した。
これまで東方神起は韓国と日本を行き来しながら両国の活動に差別化を図っていた。
日本で活動する時には
日本の作曲家の曲を提供してもらい徹底した
【現地化攻略】 を
行ってきたが
今回は日韓同一曲で活動を行う。
デュオとしての活動は来年1月25日、26日に代々木第一体育館で行われる
【SMTOWN LIVE in TOKYO】になる予定だ。

