ジュンスのソロバラード曲「悲しみのゆくえ」が起用され、ドラマが地上波登場
向井理&内山理名の感動ラブストーリーが地上波に
ことし5月にドコモの動画サイト・BeeTVで配信され話題を呼んだドラマ「5年後のラブレター」が、2011年1月に地上波では初めてTBSで放送されることが発表された。
同作は、「ROOKIES」や「タイヨウのうた」を手掛けたTBSスタッフが制作し、向井理と内山理名の共演で夫婦の愛を描いたラブストーリー。渉(向井)は病のために、待望の息子の誕生を待たずして、息子に“歩夢(あゆむ)”という名前を残し、この世を去ってしまう。残された菜緒(内山)は渉の亡き後、1人で出産し5年がたっていた。そんなある日、歩夢(石川樹)は大好きな絵本の中に出てくる海賊から挑戦状が届いた、と言って宝探しの冒険を始める。半信半疑の菜緒だったが、次第にその挑戦状が渉からの手紙であることに気付き、歩夢と一緒に冒険することに。やがて、渉が手紙に込めた本当の目的と、菜緒と歩夢への思いが明らかになる。
なお、主題歌には活動休止中の東方神起・ジュンスのソロバラード曲「悲しみのゆくえ」が起用され、ドラマで描かれている温かい愛や一途な愛と共鳴。ドラマをよりいっそう盛り上げている。
「5年後のラブレター」(全12話)
2011年1月3日(月)夜1:10-3:10 TBSで放送
http://news.thetv.jp/article/19118/
ジュンス巨額の出演料...ミュージカル『天国の涙』契約書の公開
ジュンスの出演料人気のミュージカルの共同製作会社ソルエンコムポニワクリエイティブプロダクションが出演契約を電撃公開した。
ジュンスは、当初、高額の出演料を受けるという噂に包まれたがギェヤクソサン出演料は8,000,000ウォンで、総10回~20回程度出演していることが分かった。
これにシアジュンスは"巷にただよう忌々しいミュージカル出演料は事実無根であり、世界的なミュージカルの巨匠『フランクワイルドホーン』と最高のスタッフたちと一緒にするだけで、とても光栄に思っている"との立場を伝えた。
大型創作ミュージカル『天国の涙』は『ジキルとハイド』で観客に認められた作曲家フランクワイド魂』などの対価が大挙して参加する世界的なミュージカルで、ベトナム戦争中に咲いた胸がつぶれた愛の物語を壮大にピョルチョネン作品である。
シアジュンスが『天国の涙』で演じる役は、『ベトナムに派兵された漢軍当局に出くわしたベトナムの女性と運命を超えた恋に落ち、すべてを捧げる人の主人公』『くれた』で、カリスマあふれる演技と歌を見せてくれる予定である。
世界的な巨匠たちが作った大型創作ミュージカル『天国の涙』は2月1日に国立劇場ヘオルムで初公演を開く
ハンギョンドットコムイミナ記者helper@hankyung.com
情報提供および報道資料newsinfo@hankyung.com
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2010121415420115202&linkid=4&newssetid=1352
JYJ、初の地上波出演... KBS演技大賞の祭典の舞台へ
[イーデイリーSPNヤンスンジュン記者]
東方神起出身のジュンス、ジェジュン、ユチョンで構成された3人組グループJYJが結成後初めて一緒に、地上波放送に出演する。
2010年KBS演技大賞の祭典の舞台を通じてだ。
14日、KBSドラマ局の高位関係者によると、JYJは、来る31日ソウル汝矣島KBS公開ホールで開かれる授賞式で、ドラマ『成均館大スキャンダル'OST収録曲'見つけた'を呼ぶことにした。
当初JYJとKBS側は、授賞式の祭典の舞台曲数を置き、異見を見せたが、KBSの主張通りJYJが一曲だけ歌うことで双方が意見のある調子を与えることがわかった。
JYJは、去る10月にデビューアルバム『ザビギニング』を発表したが、SMエンターテイメントとの二重契約問題で法廷攻防を繰り広げ、これまでの正常な放送活動に支障をもたらしてきた。
しかし、KBSドラマ局はJYJメンバーの一人、ミッキーユチョンが『成均館大スキャンダル』の主人公として出演しJYJがドラマのOSTにも呼ばれた点などを考慮して授賞式の祭典の舞台OSTコーナーに立てる歌手としてこれらを交渉したことと知られた。


