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東方神起、次の目標は5大ドーム&世界ツアー

 
東方神起、次の目標は5大ドーム&世界ツアー
2012.1.6 05:05
 2年ぶりにNHK紅白歌合戦出場と日本レコード大賞優秀作品賞を獲得した韓国の人気ユニット、東方神起。このほど都内でスポーツ紙のインタビューに初めて応じ、18日スタートの日本ツアーの追加公演として、4月に東京ドームと京セラドーム大阪の各2公演を行うと発表した。昨年はオリコンチャートを席巻するなど大躍進。今年は日本5大ドームツアーや海外ツアーを目標に掲げ、アグレッシブに攻める!!
 取材は昨年大みそか、東京・南青山の所属レコード会社で。分刻みのスケジュールの中、2人は爽やかな笑顔を見せて現れた。
 昨年1月発売のシングル「Why?(Keep your head down)」は1位を記録し、新アルバム「TONE」はユニット史上最多の45万枚を突破。レコ大優秀作品賞、紅白出場と快進撃はとどまるところを知らない。
 チャンミン「オリコンチャートとかで、沢山の方々に変わらず愛されているんだってことが実感でき、うれしいです」
 ファンへの感謝を込めて、4月14、15日に2年ぶりの東京ドーム公演、同21、22日に単独初となる京セラドーム大阪公演を決めた。ツアーは11都市24公演で45万人を動員予定と、ユニット史上最大規模になる。
 ユンホ「東京ドーム公演は成長するターニングポイントになると思う。思い出がある場所なので、もう1回単独で立つことができてうれしいし、機会があれば5大ドームツアーをやりたい」
 昨年1月、1年間の充電期間を経て東京・代々木第1体育館で開催された韓国アーティストによるイベント「SMTOWN」で日本再始動。不安やプレッシャーに押しつぶされそうになったが、想像以上のファンが待っていてくれた。
 ユンホ「あの時に僕は大きな勇気をもらって、ずっと頑張れていますね」
 また、パリやニューヨークなど欧米でも「SMTOWN」に出演。エンターテインメントの本場で大きな刺激を受けた。
 チャンミン「自分たちの曲を覚えて歌ってもらったのが幸せだった。機会があれば海外ツアーもやってみたい」
 日本デビューから7年。次に目指すものは。
 ユンホ「東方神起のチャンミンとユンホと違う俳優として(本名の)シム・チャンミン、チョン・ユンホをお見せするのも重要だと思う。他の魅力をもっと見せたいし、勇気や希望を与えられるアーティストになりたい。今年は辰年なので、竜みたいに上を目指して東方神起と一緒に乗り越えましょう」
 アジアから世界へ-。謙虚に話すその言葉には、揺るぎない自信がみなぎっていた。
 
 
 

JYJ3月チリ、ペルー単独公演確定!

 
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[マイデイリー=イ・スンロク記者]
 
 
いよいよJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が南米に上陸する。
 JYJのマネジメントを受け持っているシジェスエントテインモントゥは
"JYJの南米ツアー日程が確定した。 3月9日チリに続き11日ペルーでJYJ単独コンサートを開催する"と4日明らかにした。 
 
 
JYJの今回の南米公演は韓国アーティスト最初に進行される公演という点と企画会社のブランド公演でないアーティスト単独公演というのに大きい意味がある。
 3月9日チリ、サンティアゴに位置したテアトロ コンポリカン(TEATRO CAUPOLICAN)は伝説的なヘヴィメタル グループ コーンと最近X-Japanが公演した場所これや11日ペルーリマのイクスープレナだス デル エスタディオ モニュメンタル(Explanada Sur del Estadio Monumental)競技場はプリトゥニ スピオス、プルレガイドゥピス、アヴリル・ラヴィーンなどが公演した南米で二番目に大きいフットボール スタジアムだ。 
 
 
JYJの南米プロモーター側は
"現在の南米でJYJの人気はK-POP熱風とは違ったクラスの人気だ。 自国内歌手はもちろん南米で強気を見せる米国ポップアーティストを飛び越える人気で10代と20代らに熱狂的な支持を得ている"と話した。 JYJは"飛行時間が30時間を越える本当遠い距離の国だ。 
2010年カーニーエウェストとロドニージャーキンスワ英語アルバムを発売しながらアメリカと南米地域にファンたちが急激に増えた。 
それで遠い距離だがいつもなじむように感じた"と南米ファンたちに対する愛情に対して明らかにした。 
 
 
また"去る2010年ワールドワイド アルバム ショーケースのために探したアメリカ都市らと昨年ワールド ツアーの時探したLAとサンフランシスコなどの都市らそして最近ヨーロッパ ツアーまで数多い南米割った方々が私たちの公演を探したし永らく南米にきてくれることを願った。 
 
 
ファンたちとの約束を守ることができて幸せでラテンアメリカらしい熱い情熱に応じる完ぺきな公演を準備する"と覚悟を明らかにした。 
現在のチリとペルーでJYJの人気は想像以上だ。 
最近チリのJYJファンたちは公演に対する念願を入れた映像を動画共有サイト ユーチューブに上げて話題になったし、ペルーのティンタプラジオ チャートではビルボード人気ポップとK-POP主要曲らを抜いて最近3ヶ月の間JYJが堅固な1位を占めている。 
 
 
また、2010年末ペルーハイティーン チャートが発表した今年の歌もまたJYJの'ゲット アウト'が選ばれた。 
そしてペルーマガジンが選んだ世界最高セクシー男投票にJYJのキム・ジェジュンが1位に選ばれたことがある。
 シジェスエントテインモントゥのペク・チャンジュ代表は"K-POP熱風とJYJの歩みは他の意味だ。 私たちは南米ツアーが単独公演という点に意味があるだけK-POP熱風の新しい挑戦の意味であらわれるのは望まない。 もう海外公演はどこで初めて公演をするかでなくどんなコンテンツを持ってどれくらい内実ある公演を善事(プレゼント)するかが重要な部分であるようだ。 新しいファンを確保する公演よりは今JYJを応援して愛するファンたちに感動を与えることができる公演を作るだろう。
 永らく待った南米ファンたちのためにJYJの歌唱力と幻想的なハーモニー、そして多様なパフォーマンスらで構成されたウェル-メード公演をリリースする"と話した。 
 
 
これで昨年4月始めたJYJのワールド ツアーはアジア、北米、ヨーロッパを回って南米へ向かうことになった。 
JYJはワールド ツアー期間の間13個を越える都市で毎公演ごとに平均18曲以上を歌ったし20万人を越えるファンたちで大盛況を成し遂げた。 
 
 
[JYJ. 写真=マイデイリーDB-シジェスエントテインモントゥ提供] (イ・スンロク記者roku@mydaily.co.kr)
 

『ペースメーカー』試写会のユノとチャンミンとイ・スマン























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