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☆Stalking☆JYJ☆1月5日

 
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これは いつのかは 不明
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ゴールドディスク大賞 6冠達成の嵐がV2 洋楽はガガ

2011年01月05日 15時20分 
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(下段左から)植村花菜、AKB48の大島優子、高橋みなみ、柏木由紀、北乃きい、miwa (上段左から)WEAVER ※左から3人まで、KG、きただにひろし  (C)ORICON DD inc.
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喜びを語るAKB48メンバー
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「トイレの神様」で特別賞を受賞 
 
日本レコード協会が5日発表した『第25回 日本ゴールドディスク大賞』で、大賞にあたるアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門)を人気グループ・嵐が2年連続で受賞した。2009年10冠の嵐は同賞のほかアルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門)など、2010年も6冠を達成。同洋楽部門はレディー・ガガが受賞した。
 嵐とともに2010年の音楽シーンを席巻したアイドルグループ・AKB48は、シングル・オブ・ザ・イヤーを受賞。同日、都内ホテルで行われた授賞式に大島優子、柏木由紀と共に出席した高橋みなみが「今年も皆さんにお見せしたことのない、かっこいい、かわいらしいAKB48を全面に出したい。来年もこの場所に立てるように頑張ります」と意気込んだ。
 シンガー・ソングライターの植村花菜は、昨年大みそかの紅白歌合戦でも歌った「トイレの神様」で特別賞を受賞。「この曲で、みなさんが大切な人や家族を大事に思う気持ちを感じていただけた。天国のおばあちゃんも喜んでいると思います」と感謝した。
 同賞は1987年に制定。「客観的なレコードの正味売上数字(今回は2010年1月1日~同10月31日まで)に発売された全作品の総出荷枚数から返品数を差し引いたもの)」を選定基準とし、レコード産業に大きく貢献したアーティスト及び作品を表彰する。
 
『第25回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞一覧
 
【アーティスト・オブ・ザ・イヤー】
邦楽:嵐/洋楽:レディー・ガガ
【ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー】
邦楽:少女時代/洋楽:KARA
【ザ・ベスト5ニュー・アーティスト】(邦楽)
WEAVER/北乃きい/KG/少女時代/miwa
【ザ・ベスト3ニュー・アーティスト】(洋楽)
オリアンティ/KARA/KE$HA
【ザ・ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト】
坂本冬美
【アルバム・オブ・ザ・イヤー】
邦楽:嵐『僕の見ている風景』/洋楽:リンキン・パーク『ア・サウザンド・サンズ』
【ザ・ベスト5アルバム】
嵐『僕の見ている風景』/EXILE『FANTASY』/東方神起『BEST SELECTION 2010』/西野カナ『to LOVE』/FUNKY MONKEY BABYS『ファンキーモンキーベイビーズBEST』
【クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
辻井伸行『マイ・フェイヴァリット・ショパン』
【ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
Larry Carlton & Tak Matsumoto『TAKE YOUR PICK』
【インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
ヴァリアス『image 10 emotional & relaxing』
【サウンドトラック・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
セシル・コルベル『借りぐらしのアリエッティ サウンドトラック』
【アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
V.A.『ONE PIECE MEMORIAL BEST』
【純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
日本コロムビア吟詠音楽会『第四十六回 コロムビア全国吟詠コンクール課題吟 梅』
【企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー】
JUJU『Request』/徳永英明『VOCALIST 4』
【シングル・オブ・ザ・イヤー】
AKB48「Beginner」
【ザ・ベスト5シングル】
嵐「Troublemaker」「Monster」/AKB48「Beginner」「ヘビーローテーション」「ポニーテールとシュシュ」
【ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード】
邦楽:西野カナ「会いたくて 会いたくて」
洋楽:KE$HA「ティック・トック」
【ザ・ベスト5ソング・バイ・ダウンロード】
EXILE「もっと強く」/木村カエラ「Ring a Ding Dong」/西野カナ「会いたくて 会いたくて」/西野カナ「if」/西野カナ「Best Friend」
【ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ】
洋楽:嵐『ARASHI Anniversary Tour 5×10』/EXILE ATSUSHI『EXH SPECIAL EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE SOLO』/東方神起『TOHOSHINKI VIDEO CCLIP COLLECTION -THE ONE-』
洋楽:ザ・ローリング・ストーンズ『レディース&ジェントルメン』
【特別賞】
植村花菜「トイレの神様」
徳永英明『VOCALIST』シリーズ
 
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http://www.oricon.co.jp/news/music/83638/

SM、Mnet和解ムード…JYJには悪材料なのか…………

その間葛藤を生じさせてきたSMエンターテイメント(以下SM)とエムネットメディアが和解兆しが見えながら、もう今しがた活動伸びをしたJYJの身動きの幅が狭くなることでないかという推測が出てくる。
 
ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミン2人組で再編された東方神起の新曲‘なぜ’が3日エムネットドットコムを通じて先公開されながら、SM所属歌手の音源が約9ヶ月ぶりにエムネットドットコムに上がった。 
SMとMnetメディアは過去尖鋭な葛藤を生じさせてきたし、ついにはMnetメディアが主催するMAMAにSM所属歌手らが2年間参加しない事態まで広がった。
 
 
このために今回の東方神起の音源公開を踏み台で和解ムードが造成されて、すなわち少女時代、シャイとか、スーパージュニアなどSM所属歌手らの音源供給およびエムカウントゥダウン出演につながることでないかという展望が出てきている。
 
 
SMとMnetのこのような雰囲気は東方神起から出て本格的な活動を広げるJYJに火の粉が飛び散る可能性が高かった。
 
 SMが意図しようがしなかっただろうがエムネットメディアとSMとの関係回復にともなう犠牲の羊がJYJにつながることができるためだ。
 
 ケーブル音楽プログラムの強者のMnetメディアの選択が気になってくる大きな課題でもある。
 
 
現在も地上波音楽プログラムらはSMとの関係でJYJの出演を許容しなかったし、異例の最近開催されたKBS演技大賞だけでパク・ユチョンが出演した
‘成均館(ソンギュングァン)スキャンダル’のOSTだけ呼ぶことができた。
 
 
ある歌謡企画会社関係者は
 
“SM立場では東方神起のMnetメディア音源公開によって、所属アーティストらの幅を広げることができる機会とともにJYJの活動を一部制限させることができる一石二鳥の利益を得ることができるだろう”と説明した。
 
 
国民日報クッキーニュース ユ・ミョンジュン記者neocross@kukimedia.co.kr
 
 
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=ent&arcid=1294226200&code=41181611
 
 
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