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東方神起 カムバック記念サイン会 開催

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2年3ヶ月ぶりにカムバックした東方神起が
新しいアルバムの発売記念サイン会を成功裏に終えた。
 
 
東方神起は12日午後2時、ソウル江南COEXにて
サイン会を行った。
 
この日のイベントは新しいアルバム発売開始後、
初のサイン会であるだけに平日にも関わらず多くの人が殺到した。
 
東方神起は久しぶりに会うファンに向けて丁寧にサインと挨拶を伝え、熱い呼吸を受けたという。
 
東方神起は12日、少女時代のソヒョンが
ヒューチャリングした新曲『JOURNEY』が追加収録された新しいアルバム【Keep Your Head Doen】を発売した。
 
   
 
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2人の東方神起 インタビュー記事

2人組みで復帰した東方神起…二人だけでも‘神起’は続く (yc from)
予想通り反応は熱かった。2人の東方神起(ユノ、チャンミン)のアルバムが発売されるとネットと音楽系が熱くなった。新しいタイトルの歌詞がJYJ(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)をねらってると論難を招き、ツイッターでもJYJとSM所属のアーティストのなかの舌戦が戦わされた。ファンダムの争いも極まった。東方神起の分裂をまいた争いは当分落ち着かないというのは気の毒だ。似たような様子で解散されたHOTも10年余経って仲直りした。
年末JYJのマスコミインタービューから1ヶ月ぶりに2人の東方が取材陣と会った。東方神起の名前で発売されるアルバムは2年3ヶ月ぶりである。SMエンターテインマントが家出した3人に復帰を促したが失敗、2人で活動を再開したのだ。ずっと沈黙で一環したユンホはチャンミンの口からは愚痴と活動は続くべきだという根気強い本音が混じって出た。敏感な質問と答えも交わした。
‘お久しぶりです。いろんなことがあったんじゃないですか。その間わさわさ人の多い場所まではいきませんでした。あいつら最近うるさいな?という目線にも向けたくなかったし。可哀想にみられるのはもっと嫌だったから。’(チャンミン)
リーダーのユンホはすき間ごとに旅に立つことで複雑な気持ちをなだめた。親友とリュックサックで全国一周をして、北漢山、清渓山など山登りもした。‘たった3000ウォンとお水一本で地下鉄7号線をたどって8時間間歩いたこともある’という。ユンホは‘道をたどってあるいていると登りも降りもありました’とかすかに笑った。おかげで返送術(?)ものびた。2人の活動は7日KBS Music Bankから始まった。ネットで発表されるどたん各チャートが動いて、放送局の前には数百のファンが殺到した。2人は始終気持ちを抑えるのがたいへんだったという。既成世代はすぐ気づかないが強烈なビートを基礎にした東方のパフォーマンスはポップの先頭を走ってきた。国内はもちろん海外各国の若者が熱狂する理由がそこにある。ユンホは‘復帰ステージ以降ネットにあがったいろんな反応をみた。’といい‘パフォーマンス終結者’という表現をきいてここまでの苦労が少し解消された‘という。
アルバムは東方の今までのスタイルを維持しつつ2人のカラーも入っている。チャンミンは‘人数が減ったことから覚える歌詞と振り付けが増えて大変だった’とおどけ話をした。収録された曲は全11曲。タイトル‘Why(Keep your head down)’は典型的な東方スタイルの歌である。強烈でマッチョーだ。またダンスポップMaximum’からは伝統楽器のサウンドが入っている。アジアは無論アラブ、南米、ヨーロッパなどで東方の音楽を聞いてる数え切れないK-popマニアには韓国の音を使えるきっかけがなりそう。ユンホのソロー曲Honey, Funny, Bunny、チャンミンのソロー曲‘告白’も載せられ、ヒップホップリズムのOur game, ミディアムポップ‘She’も興味を引く。
5人であった恩全は東方神起への復帰はもうルビコン川を渡ったようだ。ユンホは‘チャンミンと僕が手を使えないぐらい遠くまで行ってしまった状況’と‘他のメンバーは僕たちではなくまず事務所と解決するべきの問題が多い’と今の状況について遠回りした。チャンミンは‘自意であろうと他意であろうとファンに失望を与えたことは残念’だといった。
タイトル‘Why(Keep your head down)’の歌詞は意味深かった。‘本当に悲しかった/物心のつく前の君が/ひょっとして悪いやつに会うか/君はかわいい/でもそれだけ/その胸に本当に大事なものがないさ’それから起きたパプニンについてユンホは‘男女間の別れを素材にしただけ。’といい‘以前発表したTriangleからも‘鈍くなった胸に涙が流れる’という歌詞があるけど今歌ったらまたも論難になったでしょう‘と解明した。チャンミンは‘聴者は自分の立場に合わせて歌を解析しがち’と加えた。
両側はきごちない状態。2009年末日本での共同活動以来メンバー同士の対面すらなかった。JYJに話したいことはという質問にユンホは‘元気であることだけ’と、チャンミンは‘無い’と答えた。2人の東方は当分国内音楽活動に全力する予定である。中断だった日本での活動も再開する。26日日本の音盤流通社Avexと通じ現地シングルの形で発売される予定で、アジア各国のプロモーションも続く。むろん彼らの活動の規模の分JYJとの間隙も疎くなる可能性が大きい。
 
カン・スジン記者 
<U>kanti@kyunghyang.com
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201101121941565&code=960802
 
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